QuickReportは、DelphiあるいはC++ Builderのような開発ツールで帳票のデザインおよびプレビューが可能なコンポーネントとコントロールのセットです。 QuickReportはDelphiあるいはC++ Builderで開発を容易にするために、レポートジェネレーターを100% Delphiコードで生成します。DelphiあるいはC++ Builderのフォームデザイナーをレポートデザイナー代わりに使用し、帳票をデザインします。QuickReportを使用して作成されたアプリケーションは、ロイヤリティフリーとして自由に配布可能です。 もっと見る
C/C++のビジュアル操作による効率的な開発を実現したRAD環境。C++Builder 2009は、最新のC++0x標準を早期サポートしたコンパイラを搭載し、強力なエディタ、デバッガ、ユニットテスト機能などが、C/C++による開発を効率化します。さらに、C++コードとクラス図の双方向リアルタイム同期を実現したLiveSourceモデリング機能も利用可能になりました。Windows Vistaをシームレスにサポートする再利用可能なコンポーネント、高いスケーラビリティを備えたハイパフォーマンスデータベースアクセス、Unicodeサポートなどにより、デスクトップアプリケーションからデータベースアプリケーション、Web 2.0アプリケーションに至る幅広い開発をスピードアップします。 もっと見る
アプリケーションに簡単にイメージ処理機能を付加するActiveXコンポーネント。ImageKit7 ActiveXは、TWAIN対応スキャンデバイスからのイメージの取り込み、イメージファイルの読み込み・保存、イメージの編集、表示、印刷、イメージへの描画、スライドショーなどの機能をカスタムコントロールで提供します。そのほとんどの機能をDLL形式のAPIとしても利用可能。ImageKit7 ActiveXは、Visual Studio .NET 2003/2002においてもCOMラッパーコンポーネントとして動作します。.NET用のサンプルプログラムも付属しています。 もっと見る
業界標準で素早く簡単にインストーラを作成。InstallShield Express Editionは、マイクロソフトの最新OSの主要なテクノロジーへの対応はもちろん、Windows Server 2008もサポートしているインストーラ開発ツールです。その中でもExpress Editionは、ウィザード形式で順を追ってガイドするプロジェクトアシスタントを使い、複雑なセットアップの作成も簡単に行えます。プロジェクトアシスタントを利用することにより、Windows Installerやスマートデバイス用のインストールフォーマットをあまり知らない初心者でも、インストーラ作成に必要な時間を大幅に短縮でき、経験者はより効率的にプロジェクト開発をすることができます。 もっと見る
Delphi & C++Builder 対応のグリットコンポーネント。TMS Grid Packは、ユニークなスタイルに基づくアーキテクチャを用いて実装された、Excelライクなセルを基本とするパワフルなグリッド コントロールです。また、カスタムなテーマの作成も可能です。 マルチラインと可変のハイライト表示に対応するプロパティセルは、あらゆるサイズのデータを受け入れることができます。 TMS Grid PackにはTAdvStringGrid, TAdvColumnGrid, TAdvSpreadGrid, TAdvGridExcelIO, TAdvGridRTFIO, TDBAdvGrid などの多様なVCL コンポーネントを提供します。TMS Unicode Component Packは、TMS VCL Subscription, TMS Component Studioからでも入手できます。 もっと見る
エンドユーザの不正コピー使用の防止を実現。ProtectKitは、製品売上を伸ばす直接的なツールとして、さらに強力で確実なプロテクト機能を装備し、プロテクトバリエーションも充実しました。PC固有のハードウェア情報の利用、有効期限付きパスワード(アプリケーションのリース・レンタル販売可能)、OS再インストール時の同一パスワード流用、ユーザプロファイルに依存しない同一PC上での単一パスワード利用、パスワードを使用しないプロテクト(LAN上でのアプリケーション不正同時使用自動検出)などの新機能をはじめとしてプロテクト情報の最適化・隠蔽化なども新しい技術が採用されています。 もっと見る
フォームに貼るだけで、全解像度をサポートするアプリケーションを作成。ResizeKit は、フォーム上に表示されている全てのコントロールとそのフォントのサイズを自動的に調整するコントロールです。プログラマは1行のコードも書かずに、実行時の画面解像度やユーザによるサイズ変更に依存しないアプリケーションの作成が可能になります。たとえ、ユーザがアプリケーションの実行中に画面解像度を切り換えた場合でもResizeKit は、それを感知しサイズを自動的に調整します。利用方法は、デザイン時にフォーム上にリサイズコントロールを貼り付けるだけの手軽さで、新規プログラムはもちろん、既存のプログラムでもデザインやコードを全く変更せずに、買ったその日からすぐ使用できます。 もっと見る
IISとASPを用いたWebアプリケーション開発での定番グラフ・チャート作成コンポーネント。 TeeChart Pro 8JのWebチャートでは、チャートイメージのエクスポート時にテンポラリファイル不要のストリーム作成をサポートし、リモートWebやサーバーから系列データをロードするための系列テキストソースコンポーネントなどを実装し ています。チャートイメージやチャートデータをメールに添付して送信することも可能です。TeeChart Pro 8Jはチャート、チャートエディタ、プレビュー、コマンダー、チャートグリッド、パネルナビゲータなどActiveXは13種類、VCLは29種類のコンポーネントで構成され、75種類の基本チャート(2D、3D対応) 、34種類のチャートツール、42種類の関数、約150の新機能を装備しました。また、TeeChart Pro ActiveXの前バージョンからのプロジェクトの自動アップグレードユーティリティを同梱しています。 もっと見る
アプリケーションに簡単にイメージ処理機能を付加するためのVCL コンポーネント。ImageKit7 VCLは、ImageKit7 ActiveX と同等な機能とコントロールを実装したVCLコンポーネントで、Borland Developer Studio 2006(C++Builder/Delphi for Win32)、Delphi 2007 for Win32/Delphi 2005(Win32)/7/6/5/4、C++Builder 6/5/4の開発コンテナでご利用いただけます。また、VCLコンポーネントとして提供することで、レジストリ登録が不要になりエンドユーザへのアプリケーション配布が容易になります。また、ImageKit7 VCLのVCLコンポーネント部分は、お客様のアプリケーション(EXE)と一体化できます(コアコンポーネントのImageKitのDLLを同時配布する必要があります)。 もっと見る
Windowsソケットインタフェースをシンプルかつ ビジュアルなモデルとして提供。クイック ソケット コントロールは、一般にソケットはそのモデルとしてサーバかクライアントのいずれかの立場をとりますが、KnSocketコントロールは、プロパティ設定によりどちらのモデルにも対応します。ソケットの接続タイプとしては、ストリーム(STREAM)接続とデータグラム(DGRAM)接続をサポートします。 もっと見る