by Infragistics - 製品のタイプ: コンポーネント / JavaBean / Java Class
ご案内:特に説明のない限り、この商品は英語版商品になります。
グリッド、ツリー、スケジュール、カレンダ、エクスプローラ、ガント チャート、入力、チャート、グラフ、および UI の機能を Java アプリケーションとブラウザ ベースのアプレットに追加。 JSuite (AWT、JFC、および JavaBeans) により、100% pure JavaBeans でありかつ Java Developer Kit (JDK) のどのバージョンにも対応した高度なユーザー インターフェイス コンポーネントが提供されます。 XML、JDBC、URL、ファイル、ソケットに対応した高度なデータ接続性も備えています。
一般向け価格については下記に表示されています。お客様用の割引価格をご覧になるには、ログインしてください。
| カートに追加 | ¥ 80,115 (税込) | 1 開発者サブスクリプション ライセンス メーカーパーツ番号: 77729G |
ダウンロード (17.7 MB) |
すべてのご注文にて弊社標準の 契約条件および返品条件の内容が適用されます。
一般向け価格については上記に表示されています。お客様用の割引価格をご覧になるには、ログインしてください。
バージョン 6.1 での変更点:
Jsuite 6.1 に PowerChart Server エディションが加わりました。 PowerChart は、Java に対応した機能豊富な汎用チャート化コンポーネントです。高度な 2D & 3D レンダリング エンジンを使用することにより、すばらしいチャートの作成およびデータの視覚化を、どのアプリケーションでも迅速に行えるようにします。 Infragistics Data Models™ を使用して、どのソースからでも迅速にデータをレンダリングできます。 サーバー側、クライアント側いずれのイメージ マップ上でも、その最大限までイメージ マッピングが使用できます。 主要なチャート タイプはすべて実行時に、組み込み済みのツールバー コンポーネントと凡例コンポーネントを使用することにより、完全に対話的に操作できます。フォント、色、およびラベル スタイルも細かく設定できます。サーバー側でのチャート化機能により、クライアントに JPEG 形式でイメージをレンダリングすることができます。 JPVWAP にも対応しています。 PowerChart Server エディションでは、データ駆動式でカスタマイズ可能なチャートを WBMP 形式でエクスポートできます。 今や、ビジネスに必要なそうしたイメージは、外出中のエンド ユーザーに配信できるようになりました。 必要なものは、WML と WBMP をサポートする WAP 対応型デバイスのみです。 サーバー ベースのアプリケーションを構築し、それを WAP ゲートウェイに配布することにより、容易に携帯電話で PowerCharts に対して照会し、結果を表示することができます。 Java アプリケーションおよび Java アプレットでのクライアント ベース チャートの場合と同じプログラミング ロジックを使用して WBMP チャートを作成できます。同様に、ブラウザに依存しないサーバー ベース チャートを JPG 形式で作成できます。ト
バージョン 6.0 での変更点:
Jsuite には、以下のパッケージに入っている 4 セットのコンポーネント ライブラリが付いています。
新しいコンポーネント
新しいサーバー コンポーネント
ACL
アクセス制御リスト (ACL) コンポーネントは、各役割が 1 つ以上の属性の組み合わせから構成されているシステムのユーザーにさまざまな役割を付与するのに使用されます。 クライアントは、ユーザー名および対応する役割を検索して ACL コンポーネントを使用し、機能を使用する前に、そのクライアントが適切な権限レベルを所有しているかどうかを確認できます。 さらにクライアントは、役割が必須属性を持っているかどうかを確認できます。
ACL は、属性、役割、およびユーザーという 3 つの部分から成ります。
属性とは、ユーザーが役割を持っているシステムにおける機能です。たとえば、 ユーザーは削除機能 (ID 7) を持つことができます。
役割は、1 つ以上の属性の集合体により指定します。たとえば、管理者という役割の属性 ID については 7、6 および 2 にします。
ユーザーとは、あるシステム内に役割を持つすべての人、および他システムです。
ConnectionPool
接続プーリング コンポーネントは、始動時に、指定の接続プールの保守処理をします。
接続が使用可能な場合、クライアントが接続を確立するために呼び出しを行うと接続が戻ります。 接続が使用不可能で、かつ最大接続数が既に使用されている場合は、指定のタイムアウト値に達するまで何度も接続が試みられます。 最大接続数に達していない場合は、新たな接続を確立し、接続プールに追加して戻ります。 この接続プールを使用する主な利点は、クライアントが時間依存のコードを明示的に記述しなくても、接続が使用可能になるまで待機できることです。 代わりにクライアントは、プールが接続を戻すまで待機する時間を設定するのみです。 接続が使用可能になるとすぐにプールから接続が戻ります。また設定されているタイムアウト値に達した場合には例外がスローされます。
パスワード
パスワード コンポーネントは、ユーザー ID とパスワードをディレクトリ サーバーまたはデータベースに照らして検証する認証機構を実現します。 新規ユーザーのプロファイルの追加、および既存ユーザーのプロファイルの管理がしやすくなります。次の機能があります。
現在のコンポーネントも強化されました。
バージョン 5.0 での変更点:
Jsuite は、ブラウザの下位レベルでのサポートに必要な高度なユーザー インターフェイス コンポーネントを提供します。 AWT 1.0 または JavaBeans 1.1 として実装されている Jsuite には、PowerChart、カレンダ機能、日付ビュー、DataTableJ グリッド コンポーネント、タブ、ツリー、および表示用と入力用のさまざまなコンポーネントが含まれています。 XML、JDBC、ソケット、およびファイル用に、高度な n 層モデルが含まれています。
JDK 外で依存関係を必要としないブラウザ ベースのアプレットおよび Java アプリケーションにお勧めします。 Jsuite 全体を 1 つのパッケージに収めた "PVAll.Jar" を 1 つ、およびコンポーネントごとにクラス ファイルおよび JAR を含みます。
Jsuite には次のものが含まれています。
以上のコンポーネントを一式使用することにより、ブラウザ ベースのアプレットおよび単独使用の Java アプリケーションの両方を強化できます。 Jsuite には、すべてのバージョンの JDK をサポートする 100% Pure Java コンポーネントが含まれています。
開発元/発売元
主要なカテゴリー
関連製品
関連のカテゴリー