by O2 Solutions - 製品のタイプ: コンポーネント / .NET Class / .NET Compact Framework / 100% Managed Code
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.NET アプリケーションの PDF 対応を実現。PDF4NET は、あらゆる .NET アプリケーションにおいて、PDF ファイルのダイレクトな作成/編集/記入を実現するための .NET ライブラリです。 このライブラリはシンプルな API を提供し、数行のコードを用いるだけで、複雑な PDF ドキュメントの作成および既存 PDF ファイルの編集を実現します。 そのコアとなる機能は、PDF の作成/編集/記入という、3つの主要なエリアに分けることができます。 このライブラリは、Standard .NET Framework と、Compact .NET Framework の双方をサポートします。 プロジェクトのコストが、PDF4NET が提供する、ロイヤリティ・フリーのディストリビューションにより低減されます。
一般向け価格については下記に表示されています。お客様用の割引価格をご覧になるには、ログインしてください。
PDF4NET V3.3.4 - with 90 days support subscription
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¥ 69,300 (税込) |
1 開発ライセンス メーカーパーツ番号: PDF4NET01090 |
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¥ 208,215 (税込) |
4 開発ライセンス メーカーパーツ番号: PDF4NET04090 |
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¥ 347,130 (税込) |
8 開発ライセンス メーカーパーツ番号: PDF4NET08090 |
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¥ 694,470 (税込) |
1 コーポレート ライセンス(指定された場所に付き、無制限の開発ライセンス提供) メーカーパーツ番号: PDF4NET99090 |
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PDF4NET V3.3.4 - with 1 year support subscription
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¥ 97,125 (税込) |
1 開発ライセンス メーカーパーツ番号: PDF4NET01360 |
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¥ 291,585 (税込) |
4 開発ライセンス メーカーパーツ番号: PDF4NET04360 |
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¥ 486,045 (税込) |
8 開発ライセンス メーカーパーツ番号: PDF4NET08360 |
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¥ 972,300 (税込) |
1 コーポレート ライセンス(指定された場所に付き、無制限の開発ライセンス提供) メーカーパーツ番号: PDF4NET99360 |
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すべてのご注文にて弊社標準の 契約条件および返品条件の内容が適用されます。
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PDF4NET V3.2 の新機能
新しい機能と拡張:
- 新たに提供される、DeviceRGB/DeviceCMYK/DeviceGray/Indexed/CalGray/CalRGB/Lab/ICC/セパレーション/DeviceN カラースペース
- PANTONE カラーのサポート
PDF4NET V3.1.1 の新機能
PDF4NET V3.1 の新機能
- 新しく加えられた、12種類のバーコード・シンボル :Singapore Post/Royal Dutch TPG Post/PZN/Deutsche Post Identcode/Deutsche Post Leitcode/UCC/EAN128/USPS FIM/USPS Horizontal Bars/USPS Package Identification Code/FedEx Ground 96/Pharmacode/Code 32
V3.0x の新機能
- X.509 証明書を用いた、PDFファイルへのデジタル・サインに対応
- 射影/レンダリング・モデル/ライティング・スキーマ/バック・グラウンド/クロス・セクション/ノード/アクティベーションに対するサポートを用いた、PDF ファイル内にエンベッドされた 3D アートワークへの対応
- AES-128 暗号への対応
- PDF 1.5 エンクリプションのサポートにより、ドキュメント全体の暗号化と、メタデータの明確な維持を実現
- AcroForm レベルでのReadOnly プロパティの追加により、すべてのフィールドの、一括した設定/解除に対応
- バーコードのCode 2 of 5 ファミリに対して、WideToNarrowRatio プロパティを追加
V2.9x の新機能
- リニアライズ PDF ファイルの作成をサポート(PDF ファイルのWeb参照を高速化)
- ファイル・アノテーションに基づく、ファイル抽出サポートの追加
- 新しいスタンプ・アノテーションに対するサポートの追加 :SBRejected/SHAccepted/SHInitialHere/SHSignHere/SHWitness
V2.8x の新機能
- 1D/2Dバーコードに対する、ネイティブでのサポート
- ページ背景に対するサポート(Adobe Acrobat© style)
- AcroForm フィールドのリネームに関するサポート
- AcroForm フィールドでの、タブ・オーダー設定のサポート
- 大規模な PDF ドキュメントを保存する際の、ユーザー・フィードバックを実現するためのSaveProgressイベントに対応
PDF4NET は、あらゆる .NET アプリケーションにおいて、PDF ファイルのダイレクトな作成/編集/記入を実現するための .NET ライブラリです。
このライブラリは、シンプルな API を提供し、数行のコードを用いるだけで、複雑な PDF ドキュメントの作成および既存 PDF ファイルの編集を実現します。 そのコアとなる機能は、PDF の作成/編集/記入という、3つの主要なエリアに分けることができます。
PDF4NET を使用するデベロッパーは、C# や VB.NET などの、各種の.NET コンパチブル言語を用いて、PDF ファイルを作成できます。 ドローイングのアーキテクチャはGDI+ に類似しているため、スクリーン上でのドローイング方式に精通している場合には、PDF ファイルを作成するための方式も容易に理解できます。 PDF 作成のための特徴として、基本と応用のための機能が提供され、あらゆる複雑さを内包する PDF ファイルの、デベロッパーによる作成を実現していきます。
PDF4NET ライブラリは、各種のレポートや、インボイス、名刺、そして各種のPDF ドキュメントの作成に使用が可能です。 また、PDF 処理のためのワークフローへの統合も可能です。
PDF4NET は、PDF ファイルが作成するときに、以下の機能をサポートします :
ドキュメント全体を網羅するプロパティとして、カスタム・プロパティを用いたドキュメント情報/XMPメタデータ/ビュワー・プリファレンスをサポート。 さらに、ドキュメントごとの無制限ページ数と、サイズとオリエンテーションを持った個々のページにも対応
- ドキュメント内の、あらゆるページに対するランダム・アクセスを実現
- ヘッダー/フッター/ページ・テンプレート/レイヤーのサポート
- 1D バーコードのネイティブでのサポート (Codabar/Code 11/Code 128 A/B/C/Code 25/Code 25 Interleaved/Code 39/Code 93/COOP 25/EAN-13/EAN-8/IATA 25/ISBN/ISMN/ISSN/JAN-13/Matrix 25/MSI/Plessey/Planet/Postnet/RM4SCC/SCC-14/SSCC-18/UPC-A/UPC-E)。2D バーコードのネイティブでのサポート(Codablock F/Code 16K/DataMatrix/MicroPDF417/PDF417)
- ローマ数字/アラビア数字をサポートする、自動的なページ・ナンバリング
- ページ上にコンテンツが配置されるときに、グリッド・ベースのレイアウトを実施。 この方式により、PDF ページ上とスクリーン上のドローイングを一致。 さらに、ライブラリを用いて、ユーザー定義のユニットと、座標システムの作成も実現
- 基本的なドローイング・プリミティブのサポート (Line/Poly Line/Arc/Pie/Rectangle & Rounded Rectangle/Ellipse/Bezier Curve/Path/form XObjects)。 すべてのプリミティブはラインとエリアを処理し、また、ライン・スタイルのフル制御をデベロッパーに提供。PDF4NET ライブラリにより、クリッピング領域もサポート。 このライブラリは、透過性とブレンド・モードのフル・サポートも内包。 すべてのドローイング・プリミティブに対する、塗つぶし/網がけ/グラデーション・ブラシを実現
- RGB/CMYK/Gray のカラー・スペースに対応
- Jpeg/Gif/Bmp/Png/Emf を取り込んだイメージをサポート。 イメージに関する、ページ上の各所への配置および、サイズ変更と回転、エンベッドされたキャッシュにも対応。 そのため、同じイメージが PDF ファイルで繰り返して使用される場合でも、一度のエンベッドで対応が可能。 イメージの、ファイル/ストリーム/System.Drawing.Bitmap からのロードが可能。 透過イメージのデフォルトでのサポート/カラー・キー・マスキングのサポート/イメージ・マスキング/アルファ・チャネル透過にも対応。 Windows Enhanced Metafiles の、PDF ベクター・グラフィックスへの変換も実現
- モノクロ・イメージに対する、CCITT G4 圧縮を提供。 Tiff2PDF アプリケーションによる、効果的な圧縮を実現
- シングル・ラインあるいはマルチ・ラインのテキスト・ボックスを用いて、各種のテキスト・レイアウトをサポート。 さらに、自動的なワード・ラップや、テキスト・アライメント(Left/Center/Right/Horizontal Justify/Top/Vertical Middle Bottom)、ローテーションにも対応
- テキストをドローイングする場合の、HTMLフォーマットのサポート
- 基本となる14種類のフォント/Type1 フォント/Unicode TrueType フォント/System.Drawing.Font/Adobe Asian Language パックの CJK フォントなどをサポート。 Type1 フォントと TrueType フォントに関しては、PDF ドキュメントへのエンベッドが可能。 また、TrueType フォントに関しては、エンベッドされたフォント容量を低減するために、自動的なフォント・サブ設定をライブラリにより実行。 フォント・キャッシュを利用した、確定的なPFDファイルへの、単一フォント・インスタンスのエンベッドに対応
- PDFハイパーリンクと、ドキュメント・ブックマークをサポート 。同一ドキュメント上のページ/外部のPDFファイル/外部の非PDFファイル/Web上のURLへ向けた、ハイパーリンク・ターゲット配置が可能
- PDF Actions を、ドキュメント/ページ/ブックマークのレベルでサポート。 数行のコードにより、PDFファイルのオープンや、PDFドキュメントへのカスタムJavaScriptの追加を制御
- テキスト/ラバースタンプ/アタッチメントなどの、各種アノテーションをサポート
- PDF セキュリティ仕様のサポート。 オーナーとユーザーのパスワードを用いて、ドキュメントの暗号化とパスワード保護を実現。 ライブラリによる、40bit と 128bit の暗号キーをサポート。 さらに、アクセス権を用いた、ドキュメント操作に関する制約にも対応(印刷/アセンブル/コンテンツ抽出などの許可)
- PDFファイルのHTTP 出力などを含む、ストリームへのセーブ
- Webアプリケーションからライブラリを使用する場合の、ファイル・サイズの低減と、ダウンロード時間の短縮のための、PDFファイル・コンテンツの圧縮
PDF4NET の PDF 編集機能をベロッパーが活用することで、既存の PDF ファイル上の広範囲におよぶ操作が実現されます。すべての PDF 編集機能は、暗号化された PDF ファイルでも利用可能です。
- PDF ファイル・マージ – シングルラインのコードにより、多数のPDFファイルをマージし、その結果をファイルおよびストリームに保存。 さらに、確定されたPDFファイルの、暗号化にも対応
- DF ファイル分割 – PFD ファイルを、1回の操作で複数ページに分割
- 既存PDF ファイルへのセキュリティの適用 – 既存 PDFファイルに対する、パスワードを用いた、暗号化とプロテクションに対応
- ページの抽出 – 外部PDFファイルのページを抽出し、新たなPDFうドキュメントに追加することが可能。 したがって、既存PDFファイルと、新規PDFファイルのミックスを実現。ページの抽出が行われるとき、アノテーション/リンク/フォーム・フィールドなどの抽出にも対応
- コンテンツの抽出 – 既存ページからのコンテンツ抽出と、新しいページへの追加を実現。 最終的なPDFドキュメントのページ数を低減するために、複数ページのコンテンツを、新しいシングル・ページに配置することも可能 (ページ組み付け)
PDF4NET ライブラリによる、PDF フォーム (AcroForms) の作成/記入および、XFA フォームのの読み込み/記入を実現します。 以下の各機能をサポートします:
- PDF フォームの作成と修正 (AcroForms)
- PDF フォームの読み込みと記入(AcroForms)
- プッシュボタン/テキスト・フィールド/チェック・ボックス/ラジオ・ボタン/コンボボックス/リストボックスのサポート(AcroForms)
- XFAフォームの読み込みと記入(Adobe Designer 7 のStatic Forms)
- プッシュボタン/テキスト・フィールド/数値フィールド/日付フィールド/チェック・ボックス/ラジオ・ボタン/選択フィールド/イメージ・フィールド/バーコード・フィールドのサポート (XFA Forms)
- 暗号化フォームのサポート
- フォーム・フィールドの平坦化
- FDF/XFDF/XML におけるフォーム・データのインポート/エクスポート
このライブラリには、MSDN スタイルのヘルプ・ファイルが含まれます。
PDF4NET ライブラリは、全面的に C# で開発され、.NET Framework のフル・アドバンテージを得ています。 Standard .NET Framework と Compact .NET Framework の、双方をサポートします。