by Indigo Rose - 製品のタイプ: アプリケーション
ご案内:特に説明のない限り、この商品は英語版商品になります。
プロフェッショナルな自動実行に対応する CD/DVD ROM および、対話型のプレゼンテーション、カスタムな Windows ソフトウェアなどを作成。 AutoPlay Media Studio は、既存のオーディオ/ビデオ/イメージ/テキスト/Flash/Web サイト/スクリプトの統合を、プロジェクトに対するメディア・ファイルのドラッグ&ドロップだけで、シンプルに実現するための開発ツールです。 AutoPlay Media Studio は、その活用において、いかなるプログラミング知識も必要としない、フレンドリーで使いやすいインターフェイスを提供します。 期間限定サービス : Plugin Pack (SQLite データベース、Calendar、CD Audio、FTP file transfer WinButton ) とGetting Started Video Training (8 レッスン、40分強) を、無償で取り込む AutoPlay Media Studio を提供しています。
一般向け価格については下記に表示されています。お客様用の割引価格をご覧になるには、ログインしてください。
| カートに追加 | ¥ 54,915 (税込) | 1 開発ライセンス(1年間のメンテナンスプラン、無常アップグレードをご提供) メーカーパーツ番号: AMS70 |
ダウンロード (37.9 MB) | |
| カートに追加 | ¥ 110,460 (税込) | 3 開発ライセンス(1年間のメンテナンスプラン、無常アップグレードをご提供) メーカーパーツ番号: AMS70Team3 |
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| カートに追加 | ¥ 27,090 (税込) | 1 開発アップグレード ライセンス - 他のバージョンから メーカーパーツ番号: AMS70Up |
要確認 | ダウンロード (37.9 MB) |
| カートに追加 | ¥ 63,735 (税込) | 3 開発アップグレード ライセンス - 他のバージョンから | 要確認 | ダウンロード (37.9 MB) |
すべてのご注文にて弊社標準の 契約条件および返品条件の内容が適用されます。
一般向け価格については上記に表示されています。お客様用の割引価格をご覧になるには、ログインしてください。
AutoPlay Media Studio 7.0 の新機能は?
Rich Text Object
新規のリッチ・テキスト・オブジェクトにより、オブジェクト内でのリッチ・テキスト(.rtf)表示が実現されます。 背景の透過性だけではなく、デザインタイムとランタイムにおけるキャラクタとパラグラフのフォーマットもサポートされます。
Slideshow Object
Slideshow オブジェクトにより、設定エリアにおける一連のイメージ表示が実現されます。それにより、自動的なリサイズとスケーリングだけではなく、イメージの遷移もサポートされます。
Checkbox Object
新しい Checkbox オブジェクトは、標準的な Windows チェックボックス・コントロールを包含しますが、トランスペアレントな背景とマウス・ステートによるテキスト・カラー変更を実現することで、さらに高いレベルへと導きます。
Radio Button Object
新しい Radio Buttonオブジェクトは、質問や検査のアプリケーションで真価を発揮します。 Radio Button により、テキスト上をマウス・ポインタが移動するとき、トランスペアレントな背景と、テキスト・カラーの変更がサポートされます。 Radio Button の選択とグループ化も、自動的に操作されます。
Button Object 上のMultiline Text
Button オブジェクトにおける、マルチライン・テキストをサポートしました。 ワードラップと左右マージンを指定できる、マルチライン・テキストを実現します。
File Browsers での Thumbnail Support
製品に含まれるファイル・ブラウザにより、サムネイル・ビューがサポートされ、迅速で容易なファイルの判別が可能になります。
ランタイムにおける Print Page
Page への追加機能です。 Print アクションを用いることで、プリント・ダイアログの表示/非表示や、用紙に合わせたページのスケール指定などのオプションを含めた、ランタイムにおけるページ・プリントが可能となります。
オブジェクトの自動サイジング/ポジショニング
それぞれのオブジェクトに対する Auto-Resize オプションにより、ランタイムにリサイズされるページに対応した、両サイドのオブジェクトの制御方式が決定されます。 それにより、サイズ変更が可能なアプリケーションは、正確なサイズを容易に取得できるようになります。
ページ・キーワードの検索
それぞれのページと結び付けられる、キーワードのリストを指定できます。 続いて、ランタイムにおいて、ページ上でのキーワード検索のために、また、インデックス化されたキーワード・テーブルの作成のために、新しいアクションを用いることができます。 さらに、ユーザーによるキーワード検索を実現するために、コモン・ダイアログを表示することも可能です。
新しく拡張されたテンプレート
Version 7.0の豊富な機能を例証する、新規のプロジェクト・テンプレートを含みます。
Vista におけるCD/DVD バーニング
Windows Vista システム上での、CD/DVDへの焼付けが可能になりました。
ランタイムにおける Page プロパティの Get/Set
新しい2つのアクションである Application.GetPageProperties と Application.SetPageProperties により、ランタイムにおけるページ・プロパティのクエリーと修正は、キーワードやディスクリプションだけではなく、背景のカラーやイメージにも効果を発揮します。
自動的なコード・サイン
パブリッシングの際に、アプリケーション・コードが自動的に署名されます。 ユーザーにとって、さらにセキュアなエクスペリエンスが提供され、アプリケーションを Windows の Windows Vista 準拠へと近づけていきます。
MSI アクション
35 種類以上のMSI アクションが、ユーザー・システム上でWindows Installer サービスを強化します。 これらのアクションは、Windows Installer パッケージを用いてインストールされたエンドユーザ・システム上で、プロダクト/機能/コンポーネントなどの、ステートに対するクエリーを容易にします。
暗号化データ・セグメントの動的パスワード
Web/Email の実行形式を構築し、Encrypt データ・セグメント・オプションを ON にするとき、データが共有キーを用いて解読されないこと保証する、データ保護のためのユニーク・キーが使用されます。
Project テンプレートのためのインストラクション
Project テンプレートにプロジェクトを書き出し、Project Template 情報ダイアログの Description フィールドにインストラクションを入力するとき、対象テンプレートからプロジェクトが作成されるならば、そこで用いられるテキストがデベロッパーに表示されます。
代替テンプレート・フォルダのサポート
プロジェクト・テンプレート・ファイルのために、"My Documents\AutoPlay Media Studio 7.0\Templates" フォルダをスキャンするだけではなく、"Program Files\AutoPlay Media Studio 7.0\Templates" フォルダもスキャンします。 それにより、ユーザーごとのフォルダに基づいた、ストレージとプロジェクト・テンプレートの使用が実現されます。
ページ・サイズの最小化
ページ・サイズ変更が可能なプロジェクトのために、最小化されたサイズのサポートを加えました。 そのためのディメンションを、Project Settings ダイアログの Appearance タブに取り込むことが可能です。
XML 記述のための CDATA サポート
XML.SetValue アクションにより、データをCDATA セクションとして詳述することの是非を判断する、拡張パラメータが取り込まれます。
AutoPlay Media Studio とは?
AutoPlay Media Studio をCD作成に活用することで、プロフェッショナルな自動実行によるメリットがエンドユーザーにもたらされます。 この容易に利用できるソフトウェア・ツールは、カスタムな自動実行のメニューおよび、インタラクティブなプレゼンテーション、カスタムなアプリケーションの作成を、短時間で可能にします。 イメージ/音楽/ビデオ/Flash/テキストなどの既存コンテンツを使用し、シンプルにドラッグ&ドロップを実行するだけで、画期的な自動実行メニューが作成されます。AutoPlay Media Studio によるプロフェッショナルなフロントエンドを利用することで、ソフトウェアの売り上げも向上していくでしょう。AutoPlay Media Studio の円滑な利用を支援するために、ビデオ・トレーニングおよび、プロフェッショナル・コンテンツのアドオン、そして、オンライン・ユーザー・フォーラムなどを含む、特別なリソースが提供されます。
プログラマを必要としない迅速なアプリケーション開発
AutoPlay Media Studio は、使い易さを徹底的に追求し、その全てを構築しています。 たとえ、プログラミングの経験が絶対的に不足していても、きわめて短い時間で、独自のアプリケーション開発に取り掛かることが可能です。AutoPlay Media Studio を利用することで、ソースコードの固まりを覚えることも無く、必要なことをアプリケーションに託すことが可能になります。 ビルトインのウィザードは、スクリプティングやパブリッシングといったシンプルな共通タスクを対象としたものであり、マウスのポイント&クリックだけで、プロジェクトを迅速かつ容易に実現するための快適な方式を提供します。
AutoPlay Media Studio の効果は?
AutoPlay Media Studio は、プロフェッショナルなインストーラー/パッチ/ソフトウェア・プロジェクト用の、自動実行メニュー作成を望むデベロッパーにとって、きわめて理想的なスイートです。 写真/イメージ/音楽/Flash/ビデオ/HTMLページといった、各種のメディアをシームレスに統合し、きわめて短い時間で、1枚の自動実行インタラクティブ CD に焼き付けます。
With AutoPlay Media Studio で作成できるものは?
AutoPlay Media Studio は、プロフェッショナルなマルチメディア・ソフトウェアの開発を支援します。 そのうえ、この製品は、CD-ROM のためのフロントエンド・ブラウザ(AutoRun/AutoPlay メニュー)の作成といった、特定のタスクにも秀でています。
イメージ/サウンド/ビデオ/テキスト/Flash/などの多様なメディアを、ひとつのプレゼンテーションの中で密接に連携することが、AutoPlay Media Studio の最大のメリットです。 世界中の何百万という人々に対する、マルチメディア・エクスペリエンスの普及という側面において、この製品は信頼を積み重ねています。 以下のようなユーザーが、AutoPlay Media Studio を選んでいます:
直感的なDrag & Drop のデザイン
AutoPlay Media Studio は、容易に操作できるビジュアル・デザイン環境として、広く認識され続けてきました。 ハイレベルな対話型オブジェクト(イメージ、ビデオ、テキストなど)を、ページ上にドロップする瞬間に、機能が作られていきます。 マウスを使用して、あるいは、アライメント・ツールとグリッドの広範囲におよぶ組み合わせを用いて、適切な位置にオブジェクトを配置します。 インターフェイスが位置決めされると、マウス・クリックやキー・プレスなどの各種イベントに対する、パワフルなアクションをアタッチするハンドルが得られます。PDF ファイルのオープンや、ビデオの再生、Web サイトの表示などの、あらゆる状況においても、Action ウィザード による、360種類以上のビルトイン機能の選択が容易に行えます。
短時間でCD を作成するためのコンセプト
AutoPlay Media Studio は、ハイ・パフォーマンスな自動実行 CD を実現するための、ワン・ストップ・ソリューションを提供します。 ビルトイン・ギャラリーのテンプレートを利用する場合や、スクラッチからスタートする場合であっても、カスタム・インストーラー・メニューなどのプロジェクトが、数分で完成していきます。それらは、容易なディストリビューションのための実行形式シングル・ファイルとして、さらには、好みの CD/DVD バーニング・ソフトウェアからメディアをダイレクトに作成する ISO イメージとして、パブリッシュすることが可能です。迅速性/容易性/信頼性をもたらす方式により、予算や時間の制約に影響されることなく、概念のステージからディスクへと、開発者のアイデアを展開していきます。
世界中のデベロッパーによる利用実績
何千という組織の何万というデベロッパーたちが、毎日のようにAutoPlay Media Studio を利用し、また、何百万というエンド・ユーザーに対してCD/DVDが提供されています。 シンプルなメニュー・メーカーから、きわめて先進的な CD オートラン・スイートへと至るAutoPlay Media Studio の進化は、それらのデベロッパーと Indigo Rose とのリレーションシップを介して、ダイレクトに生み出されてきました。 AutoPlay Media Studio は、マーケットが要求する、最も優れたテクノロジーを提供していきます。