by ComponentArt - 製品のタイプ: コンポーネント / .NET WebForms / ASP.NET AJAX (ATLAS) / AJAX
ComponentArt Calendar for ASP.NET is available as part of ComponentArt Web.UI for ASP.NET and as part of ComponentArt SOA.UI for .NET
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ご案内:特に説明のない限り、この商品は英語版商品になります。
ASP.NET AJAX コントロールのための、先進的なユーザー・インターフェイスを提供するスイート製品。 ComponentArt Web.UI for ASP.NET AJAX は、 クライアント・サイドにおける ComponentArt のレンダリング・テクノロジーを基盤として構築され、多くのケースにおいてデスクトップ・アプリケーションで要求される機能性と応答性を備えた、ライトウェイトでリッチなユーザー・インターフェイスを容易にディプロイします。このスイートの優れた特徴は、クライアント・サイドにおける新しいWeb サービス・バインド機能を含む、広範囲におよぶ AJAX テクノロジーのサポートにあります。 すべてのコントロールは、ASP.NET AJAX が導入する、クライアント・サイドのコンポーネント・モデル上に構築されます。そして、あらゆるユーザー・インターフェイスのパートをプログラムによりカバーし、また、クライアント・サイドのコントロールを実現するための、JavaScript API をエクスポーズします。ComponentArt Web.UI コントロールは、Internet Explorer/Firefox/Mozilla/Opera/Safari といった 、すべての最新ブラウザのためにデザインされ、また、テストされています。
What's New in ComponentArt Web.UI 2008.2?
ComponentArt Web.UI 2008.1 の新機能は?
ComponentArt Web.UI のリリース 2008.1 には、新規のコントロールである Upload for ASP.NETが導入されています。
以下の新しい機能が、これまでのWeb.UI コントロールに対して加えられました:
エディタ:
新規のImage Manager ダイアログと、イメージ・アップロード機能
"widget" ユーザー・コントロール・シリーズを介した、最新スキン・メカニズムの定義
Grid、TreeView、Menu、TabStrip、ToolBar、NavBar:
すべてのWebサービス対応コントロールにおける、webServiceComplete / webServiceError.m Webサービス・アクティビティと、クライアント・サイド・イベントの連携を実現
すべてのWebサービス対応コントロールにおける、クライアント・サイド・コントロールとWebサービスの間での、カスタム・データの送受信を実現。すべての *WebServiceRequest / *WebServiceResponse クラスにおいて、Webサービスとクライアントからのアクセスに対応する、CustomParameter プロパティを提供
すべてのコントロール:
ScriptHandlergenerated スクリプトにおけるキャッシュ機能の改善。 スクリプトがブラウザにキャッシュされている場合には、ページがリロードされるケースであっても、同一バージョンのスクリプト配信を回避
概要
ComponentArt Web.UI スイートは、ComponentArt の革新的な Web ユーザー・インターフェイス・テクノロジーの上に構築されます。 サーバー・サイドのコードを用いた、標準的なレンダリング HTML マークアップ・テクニックにより、ブラウザにコンテントを配信するのではなく、ユーザー・インターフェイス要素の表示に必要な最小限のデータを含む、JavaScript ストレージ・アレイとスタイル情報を生成するように、ComponentArt Web.UI コントロールはデザインされています。 そして、クライアント上で必要とされる、すべての HTML マークアップ(あるいは DOM 要素)を生成するために、JavaScript ロジックが使用されます。
ComponentArt Web.UI 2008 for ASP.NETに現時点で含まれる19種類のコンポーネント。
ComponentArt Calendar for ASP.NET
統合された カレンダーとデート・ピッカーであるComponentArt Calendar は、月単位でのページ切り替えや日付選択でのポストバックを要求することなく、日付や期間のための各種の選択形式をサポートします。ComponentArt Calendar により、スタンドアローンのカレンダー/デート・ピッカー/ポップアップ・カレンダー/デート・ピッカーなどの、容易な実装が可能になります。 そのために含まれる機能として、複数月の表示/複数日の選択、カスタムな日付コレクション/日付コレクションの非表示/キーボード・コントロールなどが挙げられます。
ComponentArt CallBack for ASP.NET
ライトウェイトな Universal AJAX Wrapper です。ComponentArt Callback は、Web.UI スイートのコンポーネント群に対して、また、実質的に AJAX に対応する ASP.NET ントロールに対して、先進的な AJAX 機能を提供します。 ページのライフ・サイクルに影響されることなく、効果的にサーバーサイドのロジックを実行するための能力を提供します。
ComponentArt ComboBox for ASP.NET
ComponentArt ComboBox は、トップ・レベルの性能とクライアント・サイドでのプログラム制御を備えた、洗練されたドロップダウンと、ダイナミック・オートコンプリートに対応するテキストボックス・ リストの、容易な作成を実現します。 ComponentArt ComboBox は、コールバックを介してロードされたデータの、クライアントサイドにおけるキャッシュとカスタム・データ・フィールドの活用を特徴とします。
ComponentArt Dialog for ASP.NET
ASP.NET コンテントの Show/Hide/Move/Resize を、オプションであるモーダル表示を用いて実現するための、カスタムなダイアログ・ボックスを作成します。ComponentArt Dialog の特徴である、標準的なサーバー API とクライアント API に提供により、新しいインスタンスの作成および、コンテントの取り込み、結果のリターンが実現されます。さらに、メソッドとイベントに対する、Show/Hide/Move/Resize/Focus を提供します。
ComponentArt Editor for ASP.NET
ComponentArt の WYSIWYG Editor コントロールは、すべての最新ブラウザに対して、一貫した XHTML 出力を提供することで、ブラウザ間における矛盾を回避します。 また、ComponentArt Editor がエクスポーズする、業界をリードするクライアントサイドの API を用いることで、コントロールにおけるルック&フィールと振舞いの、デベロッパーによるフル・カスタマイズが実現されます。
ComponentArt Grid for ASP.NET
先進的なASP.NET Grid コンポーネントである、ComponentArt Grid for ASP.NET の主要な機能は以下のとおりです:
ComponentArt Menu for ASP.NET
ComponentArt Menu は、メニュー・アイテムを各種のレベルにおいて作成/変更/削除し、また、サーバーに加えられた全ての変更を維持するための、完璧なクライアント・サイド API を含みます。ComponentArt Menu の主要な機能としては、Expand/Collapse 設定、クライアントとサーバーのため統合API、グループのスクロール、キーボード・ショートカットなどが挙げられます。
ComponentArt MultiPage for ASP.NET
ComponentArt MultiPage は、一連の PageView パネルの中で、カスタムな ASP.NET コントロールをネストする機能を提供します。 ネストされたコントロールの宣言や、ページレベルでのダイレクトなアクセスにおいて、FindControl () の使用は不要です。 さらに、ComponentArt MultiPage は、完全にエクスポーズされるMultiPage / PageView オブジェクトを介して、また、クライアント・サイドの Javascript オブジェクトを介して、プログラムによるサーバー・サイド・コントロールのフル制御を取り込みます。
ComponentArt NavBar for ASP.NET
ComponentArt NavBar コントロールは、ASP.NET の作法にしたがった NavBar/OutlookBar/PanelBar コントロールの、断片的なコンテントを生成します。それにより、XML ファイル/ストリームおよび、SQL データベースの指定、NavBar 構造全体のプログラムによる作成を簡素化します。 NavBar 構造とビジュアルな外観は、業界標準の XML と CSS を介して定義されます。
ComponentArt Rotator for ASP.NET
対象となるスライド・テンプレートを指定することで、ユーザー・インターフェイスをローテートした後に、Ticker コントロールのマルチ・インスタンスを用いて、さらにダイナミックな表現を実現します。 XML ファイル/ストリーム、DataSet & DataReader オブジェクト、各種のカスタム .NET コレクションとのデータ・バインドにより、それぞれのコンテントを容易にポピュレートできます。 ComponentArt Rotator 機能に含まれるものとして、ASP.NET Web Matrix と Visual Studio .NET に対するデザインタイムのサポートおよび、ページごとのマルチ・インスタンスのサポート、詳細なデザインなどがあり、また、プログラミング・サンプルも提供されます。
ComponentArt SiteMap for ASP.NET
ComponentArt SiteMap for ASP.NET は、既存の XML 構造に基づいたブレッドクラム・ナビゲーション・インターフェイスによる、サイトマップ作成を容易に実現します。前もって定義されたレイアウト・スタイルからの選択および、CSS/アイコン/イメージを介したカスタム・デザインの作成が可能です。
ComponentArt Snap for ASP.NET
ComponentArt Snap for ASP.NET はフリー・コンポーネントであり、Moving/Docking/Expanding/Collapsing/Aligning/Floating/Resizing/Z-ordering などを含む、各種の ASP.NET コンテントのためのリッチな DHTML ポジショニングを可能にします。 また、ComponentArt Snap の特徴であるサーバーサイドのフル・インターフェイスを用いて、ページ上に配置された全てのSnap-positioned 要素のロケーションとステートを、プログラムにより制御することが可能です。
ComponentArt SpellCheck for ASP.NET
ComponentArt SpellCheck は、カスタム辞書やマルチ言語をサポートするだけではなく、ダイアログとコンテキスト・メニューをベースにした、スペルチェックのためにユーザー・インターフェイスも提供します。 各種言語ための膨大な辞書から、パブリックな API 介して適切な言語が選択され、ソリューションへと取り込まれます。ユーザー固有のカスタム辞書がサポートされ、パーソナライズされたエクスペリエンスが実現されます。
ComponentArt Splitter for ASP.NET
ComponentArt Splitter によりデベロッパーは、サイズ変更が可能なマルチ・パネル/Expand と Collapse/コンテント・スクロールなどを用いて、ユーザー・インターフェイス・レイアウトを作成します。 各種のレイアウト定義と、最先端のレイアウト選択が、API を介したプログラムにより実現されます。 Sprittre コントロールはプログラムによる完全な制御のために、クライアント・サイドとサーバー・サイドの広範囲におよぶ API をエクスポーズし、また、すべてのクライアント・サイドでの変更は、ポストバックによりサーバーサイドに永続的に保存されます。
ComponentArt TabStrip for ASP.NET
ComponentArt TabStrip は、クライアント・サイドの先進的なレンダリング・テクノロジーをベースに下、フル機能のナビゲーション・コントロールです。 MultiPage コントロールと組み合わせて用いると、効果的な TabStrip インターフェイスがクライアント・サイドで実現されます。CSS スタイルの定義と、カスタム・イメージのオプションによりて、あらゆるデザインの実装が可能になります。
ComponentArt ToolBar for ASP.NET
ComponentArt ToolBarがビルトインとして提供する、広範囲におよぶボタンタイプを用いることで、リッチなルック&フィールと、ハイエンドのウィンドウ・ツールバーが、Web 環境にもたらされます。 提供されるボタンタイプには、Command(デフォルト)/ToggleCheck (独立したチェック ON/OFF のステート)/ToggleRadio (グループ内でチェック可能なアイテム)/ToggleRadioCheck (グループ内でチェック可能なアイテム)/DropDown(ポップアップ・メニュー表示)/DropDownSplit (コマンドとドロップダウンに分けられたボタン)/Separator(クリック不可能アイテム)などが含まれます。また、クライアントとサーバーの API を用いて、アイテムに対する、アクセス/追加/削除/修正が実現されます。
ComponentArt TreeView for ASP.NET
ComponentArt TreeView for ASP.NET は、Microsoft AJAX ライブラリ・シンタックスを特徴とするクライアント・サイドの API が含まれ、構造とデータに対する全体的な制御を、サーバーでの永続的な保存を用いて実現します。ComponentArt TreeView for ASP.NET は、ビルトイン AJAX のサポート/リッチなドラッグ&ドロップ機能/インラインのノード編集/カット・コピー・ペースト機能/コンテキスト・メニュー/キーボード・コントロールなどに加えて、ASP.NET コンテントのネストと、XML・SQL データベース・ファイルシステムとの容易なデータ・バインドを特徴とします。
ComponentArt Upload for ASP.NET
ComponetnArt Upload for ASP.NET は、マルチ・ファイルを対象とした、高性能のファイル・アップロード機能を提供します。 洗練された AJAX プログレス・モニタリング UI を提供することで、ASP.NET ポストバックを必要とせずに、ファイルのアップロードが可能になります。このコントロールにより、サーバーとの効果的なコミュニケーションおよび、コールバックを介したユーザー・インターフェイス要素のレンダリングが実現されます。
ComponentArt WebChart Lite
ComponentArt WebChart Lite は、 双方向性の AJAXとクライアント・サイド API 以外の、 WebChart for ASP.NET コントロールにおける、すべての 2D 機能を含みます。 チャートのバインディングに関しては、リレーショナル・データベースや、C # と VB で記述する配列などの、広範囲におよぶソースに対応します。 軸線/プレーン/ラベル/データ・ポイントなどのプロパティを調整することで、カスタム・チャートの外観を完全にコントロールできます。チャートにおける全てのビジュアル・アスペクトが、洗練されたチャート・スタイルの概念によりコントロールされるため、デベロッパーがプログラミング・タスクに集中できる環境が実現されます。
ComponentArt Web.UI は、ASP.NET 1.0/ASP.NET 2.0/ASP.NET AJAX/ASP.NET 3.5 で構成される、4種類のビルドで利用できます。 共通の機能は、4つの ComponentArt Web.UI プラットフォーム・ビルドの間で共有されます。 高次元のプラットフォーム・ビルドにおけるパブリックな API は、低次元プラットフォーム・ビルドの完全なスーパーセットになります。 クライアント・サイドにおける3種類のシンタックスは、Microsoft AJAX Libraly JavaScript のシンタックスとネーミング規定に準拠します。 高次元の Web.UI プラットフォーム・ビルドを用いることで、ASP.NET 1.x から ASP.NET 2.0/ASP.NET AJAX へ向けたアプリケーションのアップグレードが、プロジェクトのリコンパイルに等しいシンプルな方式に置き換えられるため、きわめて大きな価値がもたらされます。さらに、ASP.NET AJAX/3.5 を使用する準備が整っていない状況であっても、Web.UI for ASP.NET の 1.0/2.0 クライアントサイドAPI を提供する、AJAX Library JavaScript シンタックスのアドバンテージを得ることが可能です。そして、ASP.NET AJAX と Visual Studio .NET 2008 における、"future-proof" なコードが実現されます。開発に用いている ASP.NET のバージョンにかかわらず、ComponentArt は、特定バージョンに対してカスタマイズされた UI コントロール・スイートを提供します。
Standard Support: Online Support Form を介して提供される、最長で3営業日以内に対応するサポートです。Developer License (6 incidents) および Developer Licenses が対象となります。
Priority Support: Online Support Form を介して提供される、最長で2営業日以内に対応するサポートです。Subscription License (10 incidents) およびSusbcription Licenses が対象となります。
Enterprise Support: Online Support Form および電話を介して提供され、最長で1営業日以内に対応する、迅速なサポートです。Enterprise Licenses が対象となります。
5 Pack of Rapid-Response Support Requests: Rapid-Response レベルの、5 Support Request パッケージであり、最長で24時間以内に対応するサポートです。
5 Pack of Priority Support Requests: Priority レベルの 5 Support Requestパッケージであり、最長で48時間以内に対応するサポートです