Crystal Reports Server 2008

by 株式会社エージーテック - 製品のタイプ: コンポーネント / ActiveX OCX / DLL / VBX / VCL / VC++ Class Library

Crystal Reportsの日本国内の販売元が変更となりましたことに伴い、現在新たな販売元との諸処手続を行っております関係で、一時的に弊社サイト上でのCrystal Reportsの販売を中止させていただいております。ご不便をお掛けして申し訳ございませんが、手続きが完了次第、Crystal Reportsの販売を再開させていただきく予定でございます。

Crystal Reportsで作成したレポートファイルを有効活用し、ビジネスに効果的な機能を提供するレポート管理ソリューションです。Crystal Reports Serverを導入することにより、レポートファイルを容易に、そして安全に素早くWeb上で 共有、公開することができます。ビジネス ユーザーは、より魅力的なレポートを表示、印刷、および共有できる とともに、ビジネスを加速させます。Crystal Reportsで作成したレポートファイルは、複数のユーザーが共有し効率良く活用することで利用価値が上がります。Crystal Reports Serverではそういったレポートの有効活用に効果的なソリューションを提供します。Crystal Reports Serverの導入によりレポートファイルを容易に安全に素早くWeb上で共有、公開、管理することができます。ここで紹介するCrystal ReportsServerの機能はインストーラーによるCrystal Reports Serverのインストール完了直後からご利用できます。

Crystal Reports Server 2008 を使用する理由

  • すべてのビジネス ユーザーは、Web 上でレポートに安全にアクセスできる
  • 対話型のレポートにより、より適切な決定ができるようになる
  • Microsoft Word、Excel、および PowerPoint ドキュントのデータを最新表示できる
  • ジョブのスケジュールと、レポートの自動配信により、IT コストを最小限に抑えられる
  • 電子メール、ポータル、または Microsoft Office ドキュメントを介しどこでもレポートを共有できる
  • 柔軟なライセンス モデルにより、ビジネスを成長させることができる
  • Crystal Reports 2008 の新機能をすべてサポートできる

Crystal Reports 2008 を使用し、任意のデータ ソースからレポートを作成し、ビジネス ユーザーの要件に応じてフォーマットすることができます。Crystal Reports Server 2008 を使用すると、動的なビジュアライゼーションが有効なインタラクティブ レポートを、Web や電子メール、または Microsoft Office ドキュメントを介してすべてのユーザーに配信できます(Crystal Reports 2008 指定ユーザー ライセンスは、本製品には含まれていません)。


主な機能

Crystal Reports 2008 のサポート
Crystal Reports 2008 を使用し、任意のデータ ソースからレポートを作成し、ビジネス ユーザーの要件に応じてフォーマットすることができます。Crystal Reports Server 2008 を使用すると、動的なビジュアライゼーションが有効なインタラクティブ レポートを、Web や電子メール、または Microsoft Office ドキュメントを介してすべてのユーザーに配信できます(Crystal Reports 2008 指定ユーザー ライセンスは、本製品には含まれていません)。

レポート公開ウィザード
複数の Crystal Reports を簡単に Web 公開できるようにします。レポート公開ウィザードは、Crystal レポートを Web 用に設定し、アップロードする手順を 1 工程ずつ丁寧にガイドします。
セキュリティ オプション
適切な人が適切な情報に適切なタイミングでアクセスできるようにします。Crystal Reports Server は、ユーザー、グループ、オブジェクト、フォルダ単位にセキュリティ設定ができるオプションが充実しています。

カスタム アクセス レベル
ターゲット ユーザーのグループ権限を設定し、セキュリティ管理を簡素化します。管理者は、ユーザーのデプロイメントおよびセキュリティのニーズに応じたアクセス レベルを作成し、管理することができます。ユーザーが頻繁に必要とする権限のグループを作成すると、管理者は共通のセキュリティ レベルを迅速、かつ均等に設定することができます。

Live Office
Microsoft Office との統合により、Office 2000、2003、XP、2007 など、Office の最近のバージョンをサポートします。また、更新可能で正確な企業データを Microsoft PowerPoint、Excel、Word ドキュメント内に搭載できます。

レポート スケジューラ
レポートを指定時間、または、指定したイベント発生時に実行するように設定します。その際、Excel、PDF、RTFなどの書式で生成されるようにスケジュールできます。


SAP BusinessObjects 製品紹介

SAPパッケージ製品早わかりビデオ

  • Crystal Reports (世界標準のレポート、帳票作成ソフトウェア)
  • Crystal Reports Server (レポート配信と管理・サーバーソフトウェア)
  • Xcelsius (レポートの対話式ビジュアル化、レポート分析ツール)


SAPパッケージ製品の使い方がわかる動画


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