DevPartner for Visual C++ BoundsChecker Suite (英語版) - Visual Studio Edition - Named Users - V8.2
by Compuware - 製品のタイプ: アプリケーション
ご案内:特に説明のない限り、この商品は英語版商品になります。
Visual C++アプリ開発のための先進のランタイムエラー検出・デバッグツール。BoundsCheckerは、Visual C++ Developer Studio内でデバッグ処理を自動化することで、開発をスピードアップできます。多くの場合C++に固有のプログラミングエラーについて、詳細でわかりやすい分析情報を提供します。 スタティック、スタック、およびヒープ領域のエラーやメモリリーク、リソース リークを検出し、診断します。BoundsCheckerは、最新のWindowsのAPI、ODBC、ActiveX、DirectX、COM、Internet APIなど、8,700以上のAPIやOLEメソッドを実行時に検証します。
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DevPartner for Visual C++ BoundsChecker Suite V8.2 - per Named User
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¥ 194,460 (税込) |
1 開発ライセンス - サブスクリプションプラス付きのNamed User(年間サポート+アップグレード) |
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ダウンロード (192.9 MB) |
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【日本語でのサポートご提供】
本製品に関するサポートにつきましては、米国コンピュウェア・コーポレーションの日本法人である 日本コンピュウェア株式会社にて行われます。 ご購入後に同社専用サポート登録ページをご利用下さい。
BoundsChecker Visual Studio Edition
モジュール実行時に内部で発生するメモリやリソースの問題を検出
- .NET固有のエラー10種を含む77種類の実行時エラーとリークを検出.
- メモリリソースの問題、COM Interfaceリーク.
- 不正なAPI呼び出し.
- メモリエラー(オーバーラン、未初期化領域参照).
- .NET Finalizer実行時に発生するエラーの分析.
- ハンドルされていない例外.
- 検出したエラーに対する詳細な説明をヘルプ形式で提供.
実行時エラー検出機能は、Visual C++ .NETで新規作成、あるいはVisual C++ 6.0から移植したモジュールの内部エラー検出を行います。
- .NET対応アプリケーション.
- COMサーバー.
- ActiveXオブジェクト.
- Windows service.
- ISAPI対象アプリケーション.
また、この実行時エラー検出機能はプログラミングエラーを明確、かつ詳細に分析し、静的メモリ、動的メモリ、スタックメモリ、ヒープメモリのエラーとメモリリークおよびリソースリークのエラーを検出、診断します。 さらにCOMインターフェースリークを検出し、マネージコードとネイティブ・コード間の境界を監視します。また実行時エラー検出とカバレッジ分析機能を同時に実行することが可能です。
機能と利点
- 包括的なエラー検出 :
BoundsCheckerを使うと、より信頼性の高いアプリケーションをより短い期間で開発できます。 BoundsCheckerは、スタティック、スタック、およびヒープ領域のエラーやメモリリーク、リソースリークなどの、検出が難しいエラーを自動的に検出し、その修正を支援します。 実行時に、最新のWindowsのAPI、ODBC、ActiveX、OCM、Internet APIなど、8,700を超えるAPIやOLEメソッドを検証します。 - Active APIチェック :
より短い時間でAPIをデバッグし、最新のAPIを安心して使用できます。 BoundsCheckerは、アプリケーション、コンポーネント、サードパーティのモジュール、DLL、またはEXEで失敗したAPIコールを識別します。エラーのあるソースコードの行番号を示すことで、問題の解決を支援します。 - IDE統合 :
BoundsCheckerを使うと、Developer Studioから透過的にデバッグを行えます。つまり、Developer StudioからBoundsCheckerのメニュー、ツールバー、設定項目などに直接アクセスして、その場でバグを修正できます。 - 適合性チェック :
BoundsCheckerを使うと、複数のプラットフォーム用に簡単にアプリケーションを開発することができます。 BoundsCheckerは、Win32またはC++標準への不適合を示すレポートを生成することによって、マルチプラットフォームでのコードを検証します。