Doc-To-Help - Enterprise - 8.0J
by GrapeCity - 製品のタイプ: アプリケーション
Microsoft Word文書やHTMLファイルからさまざまな種類のヘルプを作成。Doc-To-Help Enterprise は、Word文書またはHTMLファイルをプロジェクトエディタに追加し、簡単な設定だけで自動的にトピックを生成するという斬新な手法のため、Word文書またはHTMLファイルをプロジェクトエディタに追加し、簡単な設定をするだけで、文章の各段落をヘルプトピックとして認識し、目次やキーワード、ジャンプなどを含む機能豊富なヘルプに仕上げます。さらに本バージョンでは、.NETアセンブリとXMLコメントファイルからMSDN形式のリファレンスヘルプを自動的に生成する「ドキュメンタ」が日本語に対応しました。
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Doc-To-Help 8.0J Enterprise(ダウンロード版)
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¥ 110,565 (税込) |
1 開発ライセンス |
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ダウンロード (45.8 MB) |
Doc-To-Help 8.0J Enterprise
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¥ 123,480 (税込) |
1 開発ライセンス |
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¥ 296,310 (税込) |
3 開発ライセンス |
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¥ 460,740 (税込) |
5 開発ライセンス |
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出荷 |
Doc-To-Help 8.0J Enterprise 追加ライセンス
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新機能
- HTMLファイルからのヘルプ生成をサポート[Enterpriseのみ]
Word文書に加え、HTMLファイルからもヘルプを作成することが可能になりました。Word文書とHTMLファイルの併用も可能なので、さまざまなドキュメントを利用した多彩なヘルプを作成できます。 - .NETアセンブリからリファレンスヘルプを自動生成
.NETのアセンブリとXMLコメントファイルからヘルプを自動生成する「ドキュメンタ」が日本語に対応しました。アセンブリのオブジェクト構造を自動的に解析し、XMLファイル内のコメントをスピーディにMSDNスタイルのリファレンスに変換します。 - 既存のヘルププロジェクトをコンバート
RoboHelp※やHelp Workshopなどで作成したヘルププロジェクトを、自動的にDoc-To-Helpプロジェクトに変換できます。変換したプロジェクトでは、Doc-To-Helpの高い機能を自在に活用することが可能になります。
※ RoboHelp X3日本語版のHTML、Wordプロジェクトからの変換が可能です。 - 「Doc-To-Help エクスプレス」ウィザードでさらに簡単
時間をかけずにヘルプを作成したい方には、ウィザードがヘルプ作成をガイドする「Doc-To-Help エクスプレス」がお勧めです。画面の指示に従ってソース文書を指定するだけで、基本的なヘルプがあっという間に生成できます。
特長
- 簡単な設定で即効ヘルプ作成
Doc-To-Helpのヘルプ作成手順は簡単そのもの。Word文書やHTMLの段落に「スタイル※」を設定してコンパイルするだけで、目次やキーワードを備えた見栄えのよいヘルプを自動生成します。このため、従来のヘルプ作成に伴うわずらわしさを激減させることができます。
※ スタイルとは、文書の各種書式設定を一つにまとめたもので、Wordの「見出し 1」スタイルや、CSSファイルの「H1」スタイルなどがあります。 - 6種類のヘルプ
ソースとなるWord文書またはHTMLファイルから、WinHelp、HTML Help、NetHelp、Microsoft Help 2.0、JavaHelp、印刷マニュアルの6種類のヘルプを作成できます。状況に応じて印刷マニュアルとオンラインヘルプの両方を提供するなど、ユーザーサイドに立ったドキュメント作りが可能になります。 - FrontPage/Dreamweaverユーザーを支援[Enterpriseのみ]
Doc-To-Helpをインストールすると、Wordはもちろん、FrontPage、DreamweaverにもDoc-To-Helpツールバーのアドインが追加されます。これらを用いて、ヘルプ作成に必要なスタイルやジャンプの設定、条件付きテキストの設定などさまざまな作業を、手軽に行うことができます。 - ヘルプを充実させる多彩なツール
ヘルプの外観を整えたり作業を効率化したりするために以下のツールが付属しています。これらを利用すると、画像の一部にポップアップヘルプを表示したり、Microsoft Help 2.0に、F1キーによるヘルプ表示機能を加えたりするなど、実用面で役立つ機能を簡単に追加できます
- ジュラーTOCユーティリティ
親と子のモジュールとして分割作成※したヘルプの子モジュールに、親の目次を含む完全な目次を追加します。
※ Doc-To-Helpでは、大規模な文書プロジェクトを一連の小さな構成要素に分割して作成できます。 - ンテキスト文字列エディタ
Microsoft Help 2.0のコンテキスト文字列を定義し、それをトピックにリンクする作業を容易にします。 - イメージマップエディタ
画像内に複数のホットスポットを設定し、トピックにリンク付けすることができます。 - テーマデザイナ
ヘルプの目次、ナビゲーションバー、検索タブなどの外観をカスタマイズし、独自のテーマとして保存できます。 - ナチュラルサーチ(英語のみに対応)[Enterpriseのみ]
ユーザーが質問を入力して検索すると、質問に適合する一連のトピックが表示されます。 - ドキュメンタ
.NETのアセンブリとXMLコメントファイルから、MSDNスタイルのWord文書とDoc-To-Helpプロジェクトを自動生成します。
※ Doc-To-Help 8.0J Enterprise/for Word エディションの比較表は「試用版とそのダウンロード」からご覧戴けます。