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Dundas Chart for ASP.NET Professional Edition V6.2
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¥ 95,130 (税込) |
1 開発者ライセンス、1 サーバーライセンス、1 テストライセンス(4CPUまでアップ) メーカーパーツ番号: DCWCP6.2 |
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ダウンロード (80.1 MB) |
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¥ 131,040 (税込) |
1 Developer License, 1 Server License and 1 Test License with 1 Year Subscription メーカーパーツ番号: DCWCP6.2WSUB |
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ダウンロード (80.1 MB) |
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¥ 74,865 (税込) |
サーバー追加ライセンス |
要確認 |
ダウンロード (29 KB) |
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¥ 95,550 (税込) |
Additional Server License with 1 Year Subscription |
要確認 |
ダウンロード (80.1 MB) |
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¥ 40,740 (税込) |
開発者追加ライセンス |
要確認 |
ダウンロード (80.1 MB) |
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¥ 75,390 (税込) |
Additional Developer License with 1 Year Subscription メーカーパーツ番号: DCWCPaddDEVWSUB |
要確認 |
ダウンロード (80.1 MB) |
Dundas Chart for ASP.NET Professional Edition V5.51
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¥ 47,460 (税込) |
1 年サブスクリプション リニューアル メーカーパーツ番号: DCWCPSUBREN |
要確認 |
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Dundas Chart for ASP.NET Professional Edition Subscription Renewal
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¥ 58,170 (税込) |
1 Year Subscription Renewal - post expiry メーカーパーツ番号: DCWCPSUBREN |
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ダウンロード (29 KB) |
すべてのご注文にて弊社標準の 契約条件および返品条件の内容が適用されます。
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Dundas Chart for ASP.NET V5.0での新機能は?
- 以下の項目を含むVisual Studio 2005に対応した機能
- Visual Studio 2005との完全な統合
- スマートタグの提供
- 高次元におけるデータバインディングの実現
- デバッグに関する表示機能の提供
- 系統立ったデータのビュジュアライゼーションの実現
- Visual Studio 2003および2005と共存するインストレーション - Visual Studio 2003から2005への円滑な移行を保証するために、バージョン5.0ではそれぞれの開発プラットホームに対して個別のインストレーションを提供します。
- 拡張されたカスタムラベル - バージョン5.0での新機能であり、対象がイメージおよび、ツールチップ、HREF、オブジェクトであっても、開発者によるカスタムラベルの関連付けが実現されます。
- 改善されたデータラベル- 開発者は個別のボックスを使って、異なるデータをグループに分離することが可能となり、可読性の改善が実現されます。
- 拡張されたサンプルのフレームワーク - 新しいサンプルおよび、付加的なギャラリーイメージ、拡張されたオーバービュー、付属のスクリーンショットを用いることで、これまでには無い容易さで、Dundas Chart for .NETを利用した開発に着手できます。
V4.5での新機能は?
- Pyramidおよび、Funnel、Polar、FastLine(TM)などの形式を含めて、バージョン4.5ではいくつかの興味深い、新規のチャートタイプが提供されます。
- 新規のユーザインタフェース機能は、ToolbarsやProperty Pages、Context Menus、Chart Commandsなどで構成される、最新のリリースにおいても利用することが可能です。他の追加機能としては、Custom Attribute Builderが含まれる他に、Data Point Label Customizationが含まれました。
V4.1での新機能は?
- Annotation Objects(Enterprise Editionのみ) - Dundas Chart for .NETユーザーに対してアノテーションが提供するのは、複雑な描画を必要とすることなく行われる、多様なシェイプのチャートへの追加です。それに加えてWindows Forms Editionでは、いくつかの異なるシェイプを用いたアノテーションの、エンドユーザーによるチャートへの追加が実現されます。
- Animation Frame Rate Control(Enterprise Editionのみ) - アニメーション化されたFlash Chart上で、フレームのコントロールを毎秒ごとに行います。
- Extended Data Binding - Extended Data Binding機能において拡張されたのは、連続したデータバインディングを可能にするための柔軟性であり、提供データに基づくデータソースに向けた、自動的なチャートのデータバインディングが実現されます。
- Optimized Smart Client Security Requirements - イントラネット環境におけるDundas ChartおよびSmart Clientコントロールは、あらゆるパーミションに対する変更を伴うことなく利用が可能であり、また、インターネット環境では若干の修正を伴うことになります。
Dundas Chart Version 4.0では、以下の機能が加えられました。
Animation(ASP.NET Enterprise Editionのみ) - チャートに新しいレベルのプレゼンテーションを加えるために、バージョン4.0ではFlashとSVGのアニメーションを用いたチャートを実現しました。構築済みの各種のアニメーションThemaと、開発者のカスタマイズ能力を用いて、Dundas Chart for .NET 4.0はチャートに数多くの柔軟性を提供します。
Flash Rendering(ASP.NET Enterprise Editionのみ) - 既存もしくは新規のWebプロジェクトを補完するために、Flash Chartに注目してください。バージョン4.0によるFlashの完全なサポートが実現され、Dundas Chart for .NETの利用における、まったく新しい次元が開けました。
Renko Chart Type(Enterprise Editionのみ) - 詳細な株価変動の表示に対してフィルタをかけることで、基礎をなす株価傾向を分離します。それらの株価変動データは、大勢や、下支え、関門などを決定するときに、とても役立ち得ます。
Kagi Chart Type(Enterprise Editionのみ) - Kagiチャートが表示するのは、株価動向に対応するラインの幅と方向における、一連の連結した垂直のラインです。これらのチャートは時間経過を無視しますが、有価証券における需要力と供給力を図解するために用いられます。
Point and Figure Chart Type(Enterprise Editionのみ) - PointおよびFigureのチャートは、株価傾向を判断するために、一連のXとOを利用します。詳細な株価変動と時間的な要素を取り去ることで、長期の指標に焦点を合わせた傾向を表示します。Xは上昇傾向を表し、Oは下降傾向を表します。
Three Line Break Chart Type(Enterprise Editionのみ) - これらのチャートが、株価変動に基づく一連の垂直のボックス(ライン)を示します。Kagiおよび、Renko、Point & Figureのチャートと同様に、Three Line Breakチャートは時間の経過を無視します。
チャートテンプレートサポート - 好みのルック&フィールでチャートを作成し、外観のためのプロパティと、テンプレートとしてのチャートを保存します。その後に、それらを新たに作成するチャート上で再利用することで、開発時間の短縮と一貫性の保証を実現します。
その他の新機能について
- カスタムな軸ラベルにおけるテキストとマーキングに対する、個別のカラーの指定
- データポイントでの描画の幅において、さらに強化された制御
- 新規サンプル(VBとC#)の提供
- 大幅なパフォーマンスの改善。特に、大規模なDataSetを用いた、バージョン4.0での速度改善
V3.6での新機能は?
スマートデータラベル
Smart Data Labelsが実現するのは、データポイントの整然とした表示であり、それは必要とされる表示形態を得るための多様な設定を用いるものとなります。バージョン3.6を用いることで、調和のとれたデータポイントラベルが得られます。
新しいマーカースタイル
バージョン3.6は、4つの新しいMarker Styleを持ちます。チャート上の、データポイントのマークを支えるために、4面もしくは5、6、10面の星型を用います。
軸線のグループラベル
拡張されたデータグループ機能のために、10行の予備を持つラベルを加えました。
V3.5での新機能は?
ChartとData Wizard TM
- いくつかの強力な新規Chart Wizard機能に対応して大幅に拡張された、新しいデータウィザードの追加。
データバインディング機能
- Dundas Chart for .NETバージョン3.5は、デザインタイムのデータバインディングを用いることで、2番目のデータバインディングに関する手法を提供します。それにより、ランタイムでのデータバインディングの方式が、さらに拡大されます。
多様な説明アイテム
- Dundas Chartの最新のバージョンを用いて、チャートについての多様な説明アイテムを作成します。カスタム属性を用いて自動的な配置やカスタムな配置が行われ、多目的な説明が実現されます。
ボックスチャート
- Dundas ChartのEnterprise Edition(Windows FormsとASP.NET版)は、先進的なチャートの必要性に対して、Box Plot Chartで応えます。
レンジカラムチャートタイプ
- ガントチャートのような形式で垂直に配置される、新規のRange Columnチャートタイプであり、もう1つのチャートタイプの利用を可能にします。
レーダーチャートタイプ
- Enterprise Editionの新規Chartタイプは、比較のための先進的な作図を提供するチャートです。多数のラベル属性と描画スタイルを用いた、多角形と円形のチャート領域が特徴です。
エラーバー
- Enterprise Editionで提供されるエラーバーは、さらに詳細な分析のために、チャート上のデータに関する統計的な追加情報を提示します。さらに充実した柔軟性をもたらすために、各種のカスタムな属性とマーカーの利用が可能です。
SVGサポート
- Enterprise Editions が提供するSVGレンダリングが、イメージ形式の利用を可能にし、ツールチップとリンクをサポートします。
チャート領域の自動アラインメント
- 垂直方向もしくは水平方向に、チャートの表示領域を自動的に整列します。
Dundas Chart Version 3.1は、以下の機能を追加しました:
- Dundas チャートウィザード
- シリンダーチャート
- 複数のラインの組み合わせによる表現
- 包括的な統計分析式のサポート
- 軸線の間隔を設定するプロパティ
- すべての軸線ラベルに対して、自動的に適合するフォント
- 新しいサンプル(VB用とC#用)の提供
V3.0での新機能は?
- 全ての3Dチャートに対する透視図
- チャートにおけるルック&フィールのカスタマイズに役立つ、シンプルで写実的なライティング効果
- X軸およびY軸におけるチャートのローテーション
- Point Depth - 複数のポイントに対して、最大で10倍まで横幅の拡大
- Gap Depth - 一連のポイント間の間隔に対して、最大で10倍までの横幅の拡大
- Chart Wall Width - 開発者が設定する、さらにもう1つの変数
V2.0での新機能は?
スマートクライアントの機能
- Zooming
- Scrollling
- Real Time Charting
Professional エディションに関する相違点は下記をご参考ください。
Chart Types Availableの内容:
- Bar
- Pie
- Column
- Stacked Bar
- Stacked Column
- Line
- Area
- Stacked Area
- Stock Chart (High/Low)
- Doughnut
- Candlestick
- Spline
- Spline Area
- Bubble
- StepLine
- Point
Features:
- Chart Customization
- Advanced Background drawing support : Use images, solid colors, textures, gradients or transparencies. These features can be used on the background, chart area, as well as on the chart image itself
- Shadowing, anti-aliasing and alpha blending to help you get the exact look that you are looking for
- Pre-defined colour palettes
- Custom colours and line styles
- Data point markers and labels in different shapes and sizes including custom. Use a different marker for each data point, the choice is up to you
- Add Multiple Chart Areas
Axis Features:
- Automatic and axis scales
- Automatic axis label sizing and positioning makes sure that the labels fit perfectly into place. Size and position can be set to automatic, or set manually
- Set the position of the X and Y axis to display the data the way you require
Grid Features:
- Vertical and horizontal grid lines (customizable by colour, transparency and line style)
- Major and minor grid lines, with full control over grid colours and look and feel
Label Features
- 2 level axis labels to make the way you display your data easier to interpret
- Advanced axis label formatting
Legend Features:
- A variety of different legend styles, with full control over look and feel
- Highly customizable legend (ie. custom legend items)
- Automatic sizing of labels and legends to fit the chart area
Data Population Features:
- HTML tags at design-time
- Flexible and comprehensive API
- Data Binding to different data sources including DataSet, DataView, DataReaders, XML, HTML, Arrays, Collection, and more
Other Features:
- Advanced drill down capabilities (check out our live demo)
- Supports several charts types in one to give you added flexibility in displaying your data
- Image generation (export as JPEG, BMP or PNG)
- Powerful layout manager for automatic positioning of charts
- Strip line support for highlighting specific data (i.e. weekends, etc)
- Takes full advantage of Visual Studio's design time support
- Empty data point support
- Direct Binary Streaming feature