FindinSite-JS

by PHD Computer Consultants - 製品のタイプ: コンポーネント / アプリケーション / Java Servlet / Wizard

ご案内:特に説明のない限り、この商品は英語版商品になります。
Webサイト内のHTMLおよび、PDF、DOC、XLS、PPT、TXT等のファイルを検索。FindinSite-JSは、HTMLおよび、PDF、DOC、TXTファイルの標準的なインデックスを特徴とし、多国語をサポートし、Webページ内でヒットする単語を強調表示する、Webサイトおよびイントラネットのためのサーチエンジンです。FindinSite-JSはJavaサーブレットであり、Java サーブレットエンジンおよびアプリケーションサーバー内で動作します。管理者はオンラインのコンフィギュレーションスクリーンを用いて、インデックス付けされた実行と構成を、すべての出力に対して設定します。

¥13,440 (税込)

一般向け価格については下記に表示されています。お客様用の割引価格をご覧になるには、ログインしてください。

FindinSite-JS V6.0.5

カートに追加 ¥ 13,440 (税込) パーソナル ライセンス - 1 Webサイトにつき最大200ページ
メーカーパーツ番号: Product 120
ダウンロード (1.5 MB)
カートに追加 ¥ 40,740 (税込) スタンダード ライセンス - 1 Webサイトにつきファイル数無制限
メーカーパーツ番号: Product 121
ダウンロード (1.5 MB)

FindinSite-JS V6.0.5 アカデミック ライセンス

カートに追加 ¥ 10,080 (税込) パーソナル アカデミック ライセンス
メーカーパーツ番号: Product 120
要確認 ダウンロード (1.5 MB)
カートに追加 ¥ 30,555 (税込) スタンダード アカデミック ライセンス
メーカーパーツ番号: Product 121
要確認 ダウンロード (1.5 MB)

すべてのご注文にて弊社標準の 契約条件および返品条件の内容が適用されます。 

一般向け価格については上記に表示されています。お客様用の割引価格をご覧になるには、ログインしてください。

V6.0での新機能

  • Spy-Serverより製品名を変更
  • Webページのハイライトが改善
  • アラビア語、ノルウェー語、スロベニア語をサポート
  • インデックス: URLの転送を改善

V5.4.4での新機能

  • Textのチェックに続いて実行される、文字セットのデコードを考慮したクロスサイトスクリプティング。
  • 適切なサーチのためのアプストロフィ(')への対応

V5.4.2での新機能

  • PDFを正確にインデックス化するためのバグフィックス
  • 生成されるメールフォーマットに関する若干の修正
  • クロスサイトのスクリプティングパラメータによるアタックの阻止
  • ファイル/ディレクトリによるインデックス化のために、正確を増した基本URL
  • PDF: 一部のPDFにおいてxrefとendstreamを認識できないバグをフィックス
  • PDF: 適切な代替フィルタ名の検索に関するバグフィックス
  • ボットページに対するインデックス化と参照を行うときの、エージェントヘッダーによるSpyndexBotの設定
  • エージェント内でサポートされるrel=nofollow

V5.4での新機能

  • インデックス化されたJPEGイメージのメタデータ
  • さらなる情報のためにサポートされたフィールドサーチ
  • インデックス機能による通常のサーチのために利用可能になったフィールド単語
  • 最初に発見されたフィールド単語位置の正確なストア
  • サーチデータベースへのファイルパスの追加

V5.3での新機能

  • 先進的なオプションであるUseNoBaseURLsの追加
  • サーチデータベースの劣化に対するチェック
  • XLSファイルをインデックス化する場合にサポートされていなかった警告への対応

V5.2での新機能

  • 複数のサーチデータベースへのサポート
  • PowerPoint PPT/PPSでのインデックスのサポート
  • オプションの"Rebuild now"を削除
  • non-Western Wordについての概要の正確な把握
  • 正確にオープンされなかったURL報告への対応
  • Windows Server 2003 IIS 6リダイレクションに対する操作
  • Hong Kong ChineseをTraditional Chineseのように認識するための言語操作のアップデート
  • 全てのSpy-Serverにおけるページ出力のUTF-8化
  • キャラクセットのタランタイムパラメータである"cs"の追加
  • 言語に関するオーバーライドオプションの提供(%LANGUAGE_NAME%がテンプレートファイルに表示される場合)
  • PDF Unicode文字列の完全なサポート
  • 先進的なオプションである"NoTitleIgnorePageLinks"のディフォルト値をfalseに変更

概要

FindinSite-JSは、HTMLおよび、PDF、DOC、XLS、PPT、TXTファイルで構成されているWebサイトのためのサーチエンジンです。FindinSite-JSはJava Servletであり、大半のサーバーにおいて稼動します。いくつかのサーバーは、servletエンジンまたはアプリケーションサーバーを装備する必要があるでしょう。

サーチエンジンのバージョンを最新に保ってください。自動的なメールでのレポートにより、定期的なWebサイトやイントラネットのインデックス化が、FindinSite-JSによりスケジュールされます。そのようにして管理者は、個々の変更によりサーチエンジンが最新であることを確認できます(通常のインデックス化では、HTMLおよび、PDF、DOC、TXTファイルだけがサポートされます)。

希望する言語を用いて、検索スクリーンは自動的に表示されます。11種類の西洋とアジアの言語がサポートされます。

FindinSite-JSの出力に対するカスタマイズは、テンプレートと変数を用いて実現されます。

Webページで検索された単語の強調表示は、Javaを含むIE4以上で利用できます。

フルレンジでのサーチオプションの利用が可能です:

  • AND OR NOTによる論理サーチ
  • 完全なワイルドカードのサポート
  • 単語の語幹と類義語のサポート

Windows対応のFindinSite-JS開発キットに含まれるのは、FindinSite-JS Web Applicationおよび、完全なドキュメンテーション、マニュアルインデックスツールであるSpy-CD-Wizard(XLS やPPTなどの全てのタイプをサポート)などになります。

FindinSite-JSはJava servlet Web Applicationであり、各種のJavaサーブレットエンジンやアプリケーションサーバーの中にディプロイできます。FindinSite-JSについて稼動テストが完了しているのは、Apache TomcatとJServ、BEA WebLogic Server、Borland Enterprise Server、IBM WebSphere、Macromedia JRun、Sun iPlanet Web Server、Sun ONE Application Serverとなります。


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コードの行数: 141,500
人月: 142
人件費: $707,500

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1,000行当たりの人月:

1ヵ月当たりの人件費:

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