by Acresso Software (formerly Macrovision) - 製品のタイプ: アプリケーション / Wizard
InstallAnywhere 2008 Enterprise by Acresso Software (formerly Macrovision)
どのプラットフォームにもアプリケーションを導入可能。 InstallAnywhere Enterprise エディションの目的は 2 つあります。 1 つは、デスクトップ、エンタープライズ、多層 Web サービスなどあらゆる種類のソフトウエアをどんなプラットフォームにもインストールできるようにすることです。もう 1 つは、そうしたアプリケーションをうまく設定して最適な性能が引き出せるようにすることです。 Java、C++、Perl、C# のいずれかでアプリケーションを作成する場合でも、EJB または .NET Web サービスを導入する場合でも、インストールの細部はすべて自動的に処理されます。 InstallAnywhere Enterprise エディションにより、複雑なインストール作業が簡素化され、開発者は最大限にカスタマイズできます。さらに、豊富なユーザーとの対話機能や、クライアント/サーバー機能を備えていて、29 か国語にローカライズされています。
特徴
単一のインストーラ プロジェクトを作成するだけで複数のプラットフォームと複数の言語に対応
InstallAnywhere では、あらゆるクライアントまたはサーバー プラットフォームにでもソフトウェアを展開できるだけでなく、複雑な作業はすべて自動処理し、目的に合わせて毎回完全にソフトウェアを構成できます。また、InstallAnywhere は、最新版の Windows、Mac OS X、Solaris、Linux、HP-UX、AIX、NetWare、およびその他の多くのプラットフォームをサポートしています。さらに、29 種類の言語をサポートするためため、国際市場へのソフトウェア展開も瞬時に実現することができます。Java、C++、PERL、C# など、使用するプログラミング言語の種類にかかわらず、また展開する対象が EJB、または.NET Web サービスのどれでも、デスクトップ、エンタープライズ、または多層 Web サービスなどさまざまな種類のソフトウェアを、単一のインストーラ プロジェクトによってあらゆるプラットフォームにインストール・環境設定できるように設計されています。
母国語でインストーラをビルド
本バージョンでは、6 つのステップで構成されるプロジェクト ウィザードやアドバンスト デザイナなどの InstallAnywhere の開発環境が複数の言語にローカライズされました。フランス語、ドイツ語、または日本語を母国語とする開発者は、それぞれの言語を使用してマルチプラットフォーム インストーラをオーサリングできます。ローカライズ版の InstallAnywhere で作成されたインストーラは、英語版の InstallAnywhere がサポートするすべてのプラットフォームと 29 出力言語をサポートします。
開発コストとサポート コストを削減
1 つのインストーラで複数のプラットフォームに対応できるということは、開発時間の減少、ドキュメントの単純化、スピーディな QA、およびサポートへの問い合わせ量の減少を意味します。つまり、コストが低減し、より短時間のうちに製品を市場に出せるということです。InstallAnywhere には数十種類ものプレビルド アクションやパネルが組み込まれているため、すばやく簡単に汎用性のある単一インストーラをビルドして展開することができます。画期的なマージ モジュール技術を使用することで、インストーラ機能を作成するのは 1 回で済みます。これらのモジュールは、さまざまな開発チームや製品群において再使用できるだけでなく、開発したアプリケーションとともに OEM アプリケーションに移植することも可能です。さらに、InstallAnywhere の協力的アーキテクチャにより、複数の開発者が異なるプラットフォームでインストーラを作成できるため、貴重な開発時間を節約できます。
最高のエンドユーザー経験
InstallAnywhere では、カスタム グラフィック、アニメーション、および透過イメージを使用できるため、御社のソフトウェア特有の外観や、使い勝手に見合った理想的な経験をユーザーに提供できます。InstallAnywhere を使用することで、数多くのプラットフォーム上で機能しながらもネイティブ アプリケーションのように動作する、単一のパワフルなインストーラを作成できるため、エンドユーザーが簡単にソフトウェアをインストールできます。事実、Software Development 誌のインストーラ製品特集では、「ソフトウェアの第一印象は最初の 10 秒間で決まる。InstallAnywhere は、その 10 秒間を苦痛から喜びの時間に変えてくれる」(Software Development 誌 2003 年 9 月号) とのコメントとともに、InstallAnywhere に5 つ星の評価をつけています。
5 分でインストーラをビルド
InstallAnywhere の 6 ステップで構成されたプロジェクト ウィザードは、もっともスピーディかつ簡単なインストーラ作成方法です。プロジェクト ウィザードのシンプルなインターフェイスは、インストーラの作成に必要なパワーを提供します。また、InstallAnywhere は一般に広く使用されている IDE およびビルド ツールと統合できるため、開発サイクルを短縮することが可能です。さらに、ビルド プロセスも自動化できるため、毎晩のようにインストーラを作成し直す必要がなくなります。
ソフトウェア展開を単純化・標準化
InstallAnywhere は、フル機能を装備した柔軟なインストーラを作成するために必要な、高品質のインストール ツールセットを提供します。複雑なサーバー ソフトウェアの展開や、クライアント サイドの環境設定を難なくこなすための新機能も多数搭載されています。InstallAnywhere を使用することで、展開に頭を悩ます代わりに、優れたソフトウェアの開発に集中できます。
無制限のカスタマイズ
InstallAnywhere アドバンスト デザイナのグラフィカルなインターフェイスを使用することで、プログラミングせずにインストーラを作成できます。しかも、その画期的な API により、無制限のカスタマイズ オプションを使用できるため、必要な機能を過不足なく備えたインストーラを作成できます。InstallAnywherでは、インストールから製品まで統一された外観と操作を提供するため、インストーラのブランドではなく、製品のブランドを前面に押し出すことができます。また、コンポーネント化されたルールベースの InstallAnywhere アーキテクチャには、インストール関連のほとんどの問題を解決できる完全なツールセットが備わっています。クライアント アプリケーション用の単純なインストーラを作成している場合でも、企業全体にわたる複数のサーバーに EJB を展開している場合でも、必要なインストール ソリューションは InstallAnywhere だけです。
マルチプラットフォーム展開の標準
マルチプラットフォーム ソフトウェア展開の業界標準である InstallAnywhere は、数千万種類のアプリケーションをインストールおよび環境設定してきました。Borland、HP、IBM、Intel、Novell、Sun Microsystems などの多くのエンタープライズ ソフトウェア開発企業が、スピーディでパワフルかつ使い勝手のよいインストーラを作成するソリューションとして、InstallAnywhere を信頼しています。
3 種類のエディションから選択可能
InstallAnywhere には、数々の賞に輝いたマルチプラットフォーム インストール技術を基盤とする 3 種類のエディションがあります。これらのエディションは、大規模な多国籍エンタープライズ開発チームおよび商用ソフトウェアメーカーから、最小規模の独立ソフトウェア作成者にいたるまで、さまざまなユーザーがそれぞれのニーズや予算に合わせて選択できるように設計されています。
簡単な評価プロセス
InstallAnywhere には、すべての機能を使用できる体験版があります。ダウンロードするだけで、6 ステップで構成されるウィザードやアドバンス デザイナを使用してインストーラをビルドできます。また、複数のプラットフォームへの展開にも使用できます。ぜひ体験版をダウンロードしてお試しください。
StandardエディションとEnterpriseエディションの機能比較に関しては評価版及びそのダウンロードの機能比較表からご参考ください。
InstallAnywhere 2008の新機能
最新の技術のWindows Vista、Java1.6、およびMac OS X10.5をサポート
多様な柔軟性 - 目標と展開に合わせたWebアプリケーションの開発が可能。
インストール作成をより簡単できるように設計されている状態で、より速く新しいユーザのニーズに答える製品
ホストビュー、自動化されたテストサポート、よりフレキシブルなVM packへのローカライズ。
InstallAnywhere V8.0の新機能
自動で行われる応答ファイルの生成と記録
InstallAnywhere 8 では、サイレント インストール中に使用される応答ファイルを自動的に生成することができます。 デフォルトで、これらの応答ファイルは記録されるようになっています。
強化されたアクセシビリティ
スクリーン リーダー、ハイコントラスト、ニーモニックを含む InstallAnywhere 8 の新しく強化されたアクセシビリティによって、リハビリテーション法第 508 条に準拠するインストーラを作成することができます。
強化された Windows 64 ビット サポート
InstallAnywhere 8 は実行時に 64 ビット システムをサポートします。これにより、64 ビットと 32 ビットの両方のオペレーティング システムを単一インストーラ ビルドでターゲットすることができます。
コラボレーションのサポート
InstallAnywhere Collaboration がサポートされている InstallAnywhere 8 では、アプリケーション開発者とインストール開発者の間におけるインストール要件のキャプチャおよびコミュニケーションを自動化することができます。
パネル サイズのカスタマイズ機能
InstallAnywhere 8 には、インストーラ パネルのサイズを簡単にカスタマイズすることができる新しい [インストーラ フレーム UI] 設定が含まれています。
FLEXnet Connect の統合
InstallAnywhere 8 を FLEXnet Connect アプリケーション (旧名 "Update Service") と統合させて、通知の配信などエンドユーザーとのコミュニケーションを開始することができます。 また、エンドユーザーの製品を自動的に構成して FLEXnet Connect と統合させるアクションを追加、カスタマイズして、エンドユーザーにアップデート通知を簡単に配信することもできます。
Windows におけるコンソール モードのサポート
InstallAnywhere 8 では、Windows オペレーティング システムにおけるコンソール モードの使用がサポートされています。
HTML パネルの表示
InstallAnywhere 8 には、インストール中にアーカイブされたファイルからの HTML や、パネルにある特定の URL を表示することができる [HTML パネルの表示] が含まれています。
強化されたインストーラ リターン コード
以前のバージョンでは、インストールが終了したときに返される終了コードは、正常時の 0、一部のアイテムがインストールされなかった場合の 1、および失敗時の -1 のみでした。 InstallAnywhere 8 では、多数の終了コードが追加され、インストーラが終了したときの理由がより詳しく分かるようになりました。
強化された進行状況バー
InstallAnywhere 8 では、個々のカスタム コード アクションの進行状況を明らかにすることで、より正確なインストールの進行状況を進行状況バーに反映させることができます。
サービス レイヤーの統合
InstallAnywhere 8 には、カスタム コード アクションと共に使用される API のリッチ スイートを追加する新しいサービス レイヤーが含まれています。
PartNumbers: PC-518238-150131 518238-150131 PC-518238-150132 518238-150132 PC-518238-150133 518238-150133 PC-518238-150136 518238-150136 PC-518238-150139 518238-150139
Publisher PartNumbers: HE090ZD HE090ZDU HE095ZDUS KGHEDK KSHEDK
PurchaseOptions: InstallAnywhere Enterprise Edition 2008 Value Pack 1 (Windows, AIX, HP-UX, Linux, Solaris, Mac OS Xの各OS環境に合わせてダウンロード可能 - 最高サイズ 164 MB) 1 開発ライセンス , InstallAnywhere Enterprise Edition 2008 Value Pack 1 (Windows, AIX, HP-UX, Linux, Solaris, Mac OS Xの各OS環境に合わせてダウンロード可能 - 最高サイズ 164 MB) 1 開発アップグレード ライセンス - InstallAnywhere Standard Edition V7以上 , InstallAnywhere Enterprise Edition 2008 Value Pack 1 (Windows, AIX, HP-UX, Linux, Solaris, Mac OS Xの各OS環境に合わせてダウンロード可能 - 最高サイズ 164 MB) 1 開発アップグレード ライセンス - InstallAnywhere Enterprise Edition V7以上 , InstallAnywhere Enterprise Edition Maintenance 1 開発シルバー メンテナンス ライセンス(サブスクリプションとサポート) , InstallAnywhere Enterprise Edition Maintenance 1 開発コールド メンテナンス ライセンス(サブスクリプションとサポート)
Resources: InstallAnywhere マニュアル ページ, InstallAnywhere 各エディションの機能比較はこちらのWebサイトをご参考ください。, Download the InstallAnywhere Enterprise 2008 Value Pack 1 for Windows 評価版 - 試用期限はインストール後21日間
OS: Windows Vista, Windows XP, Windows ME, Windows 2000, Windows 98, Windows NT 4.0, Windows 95, Windows NT 3.51, System V Release 4, Sun Solaris 9 OE, Sun Solaris 8, HP-UX 11.1, HP-UX 10.01, IBM AIX 5.x, IBM AIX 4.3, SGI IRIX 6.5, Linux Kernel V2.4.7, RedHat Linux 7.x, SUSE Linux 8.x, FreeBSD, FreeBSD 4.x
製品のアーキテクチャー: 32Bit, 64Bit, MAC
ツールタイプ: アプリケーション
Application Type: Wizard
開発に使用したツール: JDK 1.1, Java 2 SDK (JDK 1.2), Java 2 SDK (JDK 1.3), Java 2 SDK (JDK 1.4)
一般的事項: インターネット用に対応済みの, デジタル署名を含んだ, 初期化について安全とマーク
アプリケーションサーバー: BEA (R) WebLogic (TM) Server 7.0, BEA (R) WebLogic (TM) Server 6.1 with J2EE 1.3 Features, BEA (R) WebLogic (TM) Server 6.1, IBM WebSphere (TM) Application Server 4.0, IBM WebSphere (TM) Application Server 5.0, Inprise Application Server, Iona iPortal Application Server, Oracle (R) Application Server 9i, Pramati Server 1.1, Silver Stream Application Server, Sun ONE Application Server 6.5, Sun ONE Application Server 7.0, Sybase Enterprise Application Server 3.5
互換性のあるプラットフォーム: Microsoft Visual Studio .NET, Microsoft Visual Basic .NET, Microsoft Visual C++ .NET, Microsoft Visual C# .NET, Microsoft Visual J++ 6.0, Microsoft Visual J++ 1.1, Microsoft Visual InterDev 6.0, Microsoft Office XP, Microsoft Office 2000, Microsoft Office 97, Microsoft Exchange Server 5.5, Microsoft Exchange Server 5.0, BizTalk Server, Microsoft Internet Information Server 5.0, Microsoft Internet Information Server 4.0, Microsoft FrontPage, Microsoft Internet Explorer 6.0, Microsoft Internet Explorer 5.5, Microsoft Internet Explorer 5.0, Microsoft Internet Explorer 4.0, Borland(R) JBuilder[TM] 7, Borland(R) JBuilder[TM] 6, Borland(R) JBuilder[TM] 5, Borland(R) JBuilder[TM] 4, Borland(R) JBuilder[TM] 3.5, Borland(R) JBuilder[TM] 3, Borland(R) JBuilder[TM] 2, Borland(R) JBuilder[TM] 1, IBM VisualAge for Java 4, IBM VisualAge for Java 3, Sybase PowerJ Pro 3.0, Oracle 9i, Oracle 9i JDeveloper, Oracle JDeveloper 3.0, Borland(R) Visual Café 4.0, Borland(R) Visual Café 3.0, Borland(R) Visual Café 2.0, Sun ONE Studio 4 (Formerly FORTE for Java), .NET Framework V1.0, NetBeans, Metrowerks CodeWarrior V6.0 for Java, IST Visaj, BEA WebLogic Workshop, BEA WebLogic Portal, BEA Tuxedo, IBM WebSphere Studio, IBM DB2 8.x
製品のクラス: Component Development Tools, .NET Development Tool, Component Building Tools
検索アイテム: New Version May 03, New Version Dec 03, New Product July 04, New Product May 05, New Product Sep 05, Development and Testing Tools, Miscellaneous
Keywords: インストール 導入 アンインストール 削除 セットアップ Corporate Partner Zero g zerog multi-platform multiplatform installation uninstall deploy installer java windows mac InstallAnywhere Installing Loading autoplay CD-ROM cdrom dvd demo uninstalling setup Mac OS macos Apple Deployment anywhere Linux HPUX HP-UX AIX Solaris install ゼロ g マルチ-プラットフォーム マルチプラットフォーム インストール インストレーション アンインストール 導入 配備 展開 インストーラ ジャバ ウィンドウズ マック ロード 読み込み オートプレイ 自動再生 自動プレイ デモ セットアップ 設定 マック OS マックOS アップル エニホェア リナックス リヌクス ソラリス