by Flexera Software (formerly Acresso) - 製品のタイプ: アプリケーション / Wizard
InstallAnywhere 2010 Enterprise (日本語版) by Flexera Software (formerly Acresso)
どのプラットフォームにもアプリケーションを導入可能。 InstallAnywhere Enterprise エディションの目的は 2 つあります。 1 つは、デスクトップ、エンタープライズ、多層 Web サービスなどあらゆる種類のソフトウエアをどんなプラットフォームにもインストールできるようにすることです。もう 1 つは、そうしたアプリケーションをうまく設定して最適な性能が引き出せるようにすることです。 Java、C++、Perl、C# のいずれかでアプリケーションを作成する場合でも、EJB または .NET Web サービスを導入する場合でも、インストールの細部はすべて自動的に処理されます。 InstallAnywhere Enterprise エディションにより、複雑なインストール作業が簡素化され、開発者は最大限にカスタマイズできます。さらに、豊富なユーザーとの対話機能や、クライアント/サーバー機能を備えていて、29 か国語にローカライズされています。
特徴
単一のインストーラ プロジェクトを作成するだけで複数のプラットフォームと複数の言語に対応
InstallAnywhere では、あらゆるクライアントまたはサーバー プラットフォームにでもソフトウェアを展開できるだけでなく、複雑な作業はすべて自動処理し、目的に合わせて毎回完全にソフトウェアを構成できます。また、InstallAnywhere は、最新版の Windows、Mac OS X、Solaris、Linux、HP-UX、AIX、NetWare、およびその他の多くのプラットフォームをサポートしています。さらに、29 種類の言語をサポートするためため、国際市場へのソフトウェア展開も瞬時に実現することができます。Java、C++、PERL、C# など、使用するプログラミング言語の種類にかかわらず、また展開する対象が EJB、または.NET Web サービスのどれでも、デスクトップ、エンタープライズ、または多層 Web サービスなどさまざまな種類のソフトウェアを、単一のインストーラ プロジェクトによってあらゆるプラットフォームにインストール・環境設定できるように設計されています。
母国語でインストーラをビルド
本バージョンでは、6 つのステップで構成されるプロジェクト ウィザードやアドバンスト デザイナなどの InstallAnywhere の開発環境が複数の言語にローカライズされました。フランス語、ドイツ語、または日本語を母国語とする開発者は、それぞれの言語を使用してマルチプラットフォーム インストーラをオーサリングできます。ローカライズ版の InstallAnywhere で作成されたインストーラは、英語版の InstallAnywhere がサポートするすべてのプラットフォームと 29 出力言語をサポートします。
開発コストとサポート コストを削減
1 つのインストーラで複数のプラットフォームに対応できるということは、開発時間の減少、ドキュメントの単純化、スピーディな QA、およびサポートへの問い合わせ量の減少を意味します。つまり、コストが低減し、より短時間のうちに製品を市場に出せるということです。InstallAnywhere には数十種類ものプレビルド アクションやパネルが組み込まれているため、すばやく簡単に汎用性のある単一インストーラをビルドして展開することができます。画期的なマージ モジュール技術を使用することで、インストーラ機能を作成するのは 1 回で済みます。これらのモジュールは、さまざまな開発チームや製品群において再使用できるだけでなく、開発したアプリケーションとともに OEM アプリケーションに移植することも可能です。さらに、InstallAnywhere の協力的アーキテクチャにより、複数の開発者が異なるプラットフォームでインストーラを作成できるため、貴重な開発時間を節約できます。
最高のエンドユーザー経験
InstallAnywhere では、カスタム グラフィック、アニメーション、および透過イメージを使用できるため、御社のソフトウェア特有の外観や、使い勝手に見合った理想的な経験をユーザーに提供できます。InstallAnywhere を使用することで、数多くのプラットフォーム上で機能しながらもネイティブ アプリケーションのように動作する、単一のパワフルなインストーラを作成できるため、エンドユーザーが簡単にソフトウェアをインストールできます。事実、Software Development 誌のインストーラ製品特集では、「ソフトウェアの第一印象は最初の 10 秒間で決まる。InstallAnywhere は、その 10 秒間を苦痛から喜びの時間に変えてくれる」(Software Development 誌 2003 年 9 月号) とのコメントとともに、InstallAnywhere に5 つ星の評価をつけています。
5 分でインストーラをビルド
InstallAnywhere の 6 ステップで構成されたプロジェクト ウィザードは、もっともスピーディかつ簡単なインストーラ作成方法です。プロジェクト ウィザードのシンプルなインターフェイスは、インストーラの作成に必要なパワーを提供します。また、InstallAnywhere は一般に広く使用されている IDE およびビルド ツールと統合できるため、開発サイクルを短縮することが可能です。さらに、ビルド プロセスも自動化できるため、毎晩のようにインストーラを作成し直す必要がなくなります。
ソフトウェア展開を単純化・標準化
InstallAnywhere は、フル機能を装備した柔軟なインストーラを作成するために必要な、高品質のインストール ツールセットを提供します。複雑なサーバー ソフトウェアの展開や、クライアント サイドの環境設定を難なくこなすための新機能も多数搭載されています。InstallAnywhere を使用することで、展開に頭を悩ます代わりに、優れたソフトウェアの開発に集中できます。
無制限のカスタマイズ
InstallAnywhere アドバンスト デザイナのグラフィカルなインターフェイスを使用することで、プログラミングせずにインストーラを作成できます。しかも、その画期的な API により、無制限のカスタマイズ オプションを使用できるため、必要な機能を過不足なく備えたインストーラを作成できます。InstallAnywherでは、インストールから製品まで統一された外観と操作を提供するため、インストーラのブランドではなく、製品のブランドを前面に押し出すことができます。また、コンポーネント化されたルールベースの InstallAnywhere アーキテクチャには、インストール関連のほとんどの問題を解決できる完全なツールセットが備わっています。クライアント アプリケーション用の単純なインストーラを作成している場合でも、企業全体にわたる複数のサーバーに EJB を展開している場合でも、必要なインストール ソリューションは InstallAnywhere だけです。
マルチプラットフォーム展開の標準
マルチプラットフォーム ソフトウェア展開の業界標準である InstallAnywhere は、数千万種類のアプリケーションをインストールおよび環境設定してきました。Borland、HP、IBM、Intel、Novell、Sun Microsystems などの多くのエンタープライズ ソフトウェア開発企業が、スピーディでパワフルかつ使い勝手のよいインストーラを作成するソリューションとして、InstallAnywhere を信頼しています。
3 種類のエディションから選択可能
InstallAnywhere には、数々の賞に輝いたマルチプラットフォーム インストール技術を基盤とする 3 種類のエディションがあります。これらのエディションは、大規模な多国籍エンタープライズ開発チームおよび商用ソフトウェアメーカーから、最小規模の独立ソフトウェア作成者にいたるまで、さまざまなユーザーがそれぞれのニーズや予算に合わせて選択できるように設計されています。
簡単な評価プロセス
InstallAnywhere には、すべての機能を使用できる体験版があります。ダウンロードするだけで、6 ステップで構成されるウィザードやアドバンス デザイナを使用してインストーラをビルドできます。また、複数のプラットフォームへの展開にも使用できます。ぜひ体験版をダウンロードしてお試しください。
InstallAnywhere 2010の新機能
保守モードのサポート
InstallAnywhere 2010 では、インストーラで [保守モード] を実装する選択をすると、エンドユーザー自身で、インストール済みの製品に対して、機能の追加または削除を行ったり、壊れたインストールを修復することができるようになりました。
保守モードが有効になっているインストーラでは、エンドユーザーは、次の保守操作を行うことができます:
機能の追加 -- 製品にバンドルされていたけれども、初回インストール時にインストールされなかった機能を追加でインストールします。
機能の削除 -- アプリケーションを完全にアンインストールせずに、既にインストールされている機能を削除します。
インストールの修復 -- 壊れた機能を修復します。
製品のアンインストール -- アプリケーションを完全にアンインストールします。
保守モードで、エンドユーザーは、必要に応じて、製品の機能を柔軟に管理することができます。 保守モードは、コンソール モードのインストールでも利用可能です。
製品インスタンスの管理
新しい [インスタンスの管理] 機能によって、エンドユーザーのマシンにインストールできる製品インスタンスの数を、より効率的に制御できるようになりました。 ターゲット システムで許可する製品インスタンスの数を、1 つのみ、または特定の数に制限することができます。
ビルドの構成のサポート
新しい [ビルドの構成] 機能により、同じ InstallAnywhere プロジェクトで、複数の構成を簡単に作成および管理することができるようになりました。各ビルドの構成は、特定の組み合わせのプラットフォーム、ファイル、ビルドの配布、JVM、ロケール、その他の設定に対して、インストーラがどのようにビルドされるかによって分かれています。 ビルドの構成を利用すると、同じアプリケーションに対して、1 つのプロジェクトで、異なる構成ごとに、インストーラを複数作成することができます。
タグを利用すると、異なる組み合わせのアクション、パネル、機能、およびコンポーネントを、ビルドの構成にバンドルすることができます。 ビルドの構成をビルドしたとき、インストーラには次が含まれます:
タグのないすべてのプロジェクト要素、および
選択されたビルドの構成にも関連付けられているタグに関連付けられているプロジェクト要素
他のすべてのプロジェクト要素は除外されます。
インストールのロールバックのサポート
エンドユーザーがインストールを完了の前にキャンセルした場合、または、インストール時に致命的エラーが発生した場合、不完全な壊れたアプリケーションがインストールされることがあります。 今回この問題は、[プロジェクト > 詳細] サブタスクにある [ロールバックを有効] オプションを選択して、インストールのロールバックを有効にすることで、回避することができるようになりました。
[ロールバックを有効] オプションを選択すると、エンドユーザーがインストールをキャンセルした時、または致命的エラーが発生した時、システムで発生した変更および追加がすべて自動的に元に戻されます。
[アンインストール] 段階の露出
InstallAnywhere では、プロジェクトごとにアンインストーラが自動的に作成されます。 アンインストーラは、インストーラ同様、パネル、コンソール、およびアクションの集合です。 標準アンインストーラは、各アクションのアンインストールを実行することでアプリケーションをアンインストールします。
しかしながら、状況によって、アンインストールの動作に、より高い柔軟性と操作性が必要になる場合があります。 アドバンスト デザイナにある [アンインストール] タスクを利用すると、アンインストール アクションを部分的に追加/削除/変更を行うことで、アンインストーラをカスタマイズすることができます。 たとえば、アンインストール時に、一組のリソースを全部無効にしたり、ファイルの名前を変更したり、ファイルをコピーまたは移動したり、追加のダイアログ メッセージを表示したり、カスタム コードを実行したりできます。
InstallAnywhere 2009の新機能
Javaランタイム環境の認識進化 - 新たなサーチアルゴリズムによって指定されているマシンに既に特定されているJavaランタイム環境があるかどうかをご確認できます。
インストーラーをカスタマイズするとよりすぐれた察知、検索、Javaバーチャルマシンの指定の機能ができます。
ペイロードの最適化の改善 - ソースの重複をファイル段階で検出し、ソースの1枚のコピーだけを導入することによってインストールの跡を減らし、エンドユーザーのダウンロード時間を短縮し、そして大きいインストールのためのCD/DVDの費用を下げることができます。
よりカスタマイズされたエンドユーザーのパネル - エンドユーザーのインストールパネルのラベルとフィルドの位置、フォント、色の設定を細かく管理できます。
新しく、発展されたAPI - インストーラーUIコントロールを見やすくなったり、Java APIによってプロジェクトを造り、そしてプロダクトレジストリーよりバージョン、インストールされた日付、製品のコンポーネントなどの製品情報を取り出すことによってランタイムのオートメーションを改善できる柔軟性のある発展されたAPIです。
Windows Check プラットフォームルール - WindowsのAll optionのアクション実行によってWindows対応のプラットフォームをチェックしますので手動チェックの必要はありません。
インストール段階 アクション・グループの設定 - インストール段階に複数のアクションにルールを設定できますのでインストレーション時に多数のステップを省きます。
InstallAnywhere Enterprise Editionの特徴
ローカライズデザイナー - 英語、フランス語、ドイツ語を話す開発者は自国語を使用して、および日本語multiplatformの取付けを書くことができます。
チーム開発 - プロジェクトの共同しやすくなっているので開発チームの時間を節約します。
サービスレイヤーイントグレーション- サービスレイヤーによってカスタムコードアクションに高度の機能性を加えることができます。
アプリケーション特定のJava VM - Windows、Solaris、Linux、AIX、HP-UXおよびUNIXにあなたの適用のためのアプリケーション特定のJava VMをインストールされます。
Open API - カスタムルール、パネル、コンソールアクションの編集はできます。
アクション・グループ - アクション・グループはアクションあるいはパネルをプレインストールし、ポストインストール、プレアンインストールし、そしてポストアンインストールに分けることができます。
インストール済みコンポーネント - コンポーネントはシステムで既にインストールされている他のコンポーネントに依存設定できます。
エラーの解決対策 - インストールログ(XMLおよびプレーンテキストフォーマット両方で)エラーか注意を強調し、可能な決断の警告します。
Platformにて最大限に活用されたインストール- 各プラットフォームムのための必須資源だけが付いている各インストールを造るので最大限に活用されます。
カスタムGUIのパネル - プログラムしないでカスタムGUIのパネルをビルドできます。
洗練されたコマンドラインインストール - 前造られたコンソールベースの(テキストおよびtelnet)アクションによって洗練されたコマンドラインインストールできます。
サイレントアンインストーラー - アンインストーラーはメッセージなしで、コンソールでまたはtelnetを通って動くことができます。
あらゆるプラットフォームのためのインストールの提供 - たったの一枚のCD/DVDだけで全てのプラットフォームへのインストールが提供できます。
InstallAnywhere 2008の新機能
最新の技術のWindows Vista、Java1.6、およびMac OS X10.5をサポート
多様な柔軟性 - 目標と展開に合わせたWebアプリケーションの開発が可能。
インストール作成をより簡単できるように設計されている状態で、より速く新しいユーザのニーズに答える製品
ホストビュー、自動化されたテストサポート、よりフレキシブルなVM packへのローカライズ。
InstallAnywhere V8.0の新機能
自動で行われる応答ファイルの生成と記録
InstallAnywhere 8 では、サイレント インストール中に使用される応答ファイルを自動的に生成することができます。 デフォルトで、これらの応答ファイルは記録されるようになっています。
強化されたアクセシビリティ
スクリーン リーダー、ハイコントラスト、ニーモニックを含む InstallAnywhere 8 の新しく強化されたアクセシビリティによって、リハビリテーション法第 508 条に準拠するインストーラを作成することができます。
強化された Windows 64 ビット サポート
InstallAnywhere 8 は実行時に 64 ビット システムをサポートします。これにより、64 ビットと 32 ビットの両方のオペレーティング システムを単一インストーラ ビルドでターゲットすることができます。
コラボレーションのサポート
InstallAnywhere Collaboration がサポートされている InstallAnywhere 8 では、アプリケーション開発者とインストール開発者の間におけるインストール要件のキャプチャおよびコミュニケーションを自動化することができます。
パネル サイズのカスタマイズ機能
InstallAnywhere 8 には、インストーラ パネルのサイズを簡単にカスタマイズすることができる新しい [インストーラ フレーム UI] 設定が含まれています。
FLEXnet Connect の統合
InstallAnywhere 8 を FLEXnet Connect アプリケーション (旧名 "Update Service") と統合させて、通知の配信などエンドユーザーとのコミュニケーションを開始することができます。 また、エンドユーザーの製品を自動的に構成して FLEXnet Connect と統合させるアクションを追加、カスタマイズして、エンドユーザーにアップデート通知を簡単に配信することもできます。
Windows におけるコンソール モードのサポート
InstallAnywhere 8 では、Windows オペレーティング システムにおけるコンソール モードの使用がサポートされています。
HTML パネルの表示
InstallAnywhere 8 には、インストール中にアーカイブされたファイルからの HTML や、パネルにある特定の URL を表示することができる [HTML パネルの表示] が含まれています。
強化されたインストーラ リターン コード
以前のバージョンでは、インストールが終了したときに返される終了コードは、正常時の 0、一部のアイテムがインストールされなかった場合の 1、および失敗時の -1 のみでした。 InstallAnywhere 8 では、多数の終了コードが追加され、インストーラが終了したときの理由がより詳しく分かるようになりました。
強化された進行状況バー
InstallAnywhere 8 では、個々のカスタム コード アクションの進行状況を明らかにすることで、より正確なインストールの進行状況を進行状況バーに反映させることができます。
サービス レイヤーの統合
InstallAnywhere 8 には、カスタム コード アクションと共に使用される API のリッチ スイートを追加する新しいサービス レイヤーが含まれています。
どのプラットフォームにもアプリケーションを導入可能。
PartNumbers: PC-518238-275222 518238-275222 PC-518238-275224 518238-275224 PC-518238-275226 518238-275226 PC-518238-275228 518238-275228 PC-518238-275230 518238-275230
PurchaseOptions: InstallAnywhere 2010 Enterprise Japanese Edition (Windows, AIX, HP-UX, Linux, Solaris, Mac OS Xの各OS環境に合わせてダウンロード可能 - 最高サイズ 210 MB) 1 ユーザー(1ユーザー、1マシン)ライセンス, InstallAnywhere 2010 Enterprise Japanese Edition (Windows, AIX, HP-UX, Linux, Solaris, Mac OS Xの各OS環境に合わせてダウンロード可能 - 最高サイズ 210 MB) 1 ユーザー(1ユーザー、1マシン)アップグレード ライセンス - 他のInstallAnywhere Standard Edition 製品から, InstallAnywhere 2010 Enterprise Japanese Edition (Windows, AIX, HP-UX, Linux, Solaris, Mac OS Xの各OS環境に合わせてダウンロード可能 - 最高サイズ 210 MB) 1 ユーザー(1ユーザー、1マシン)アップグレード ライセンス - 他のInstallAnywhere Enterprise Editionから, InstallAnywhere Enterprise Edition Maintenance 1 シルバー メンテナンス リニューアル ライセンス(サブスクリプションとサポート), InstallAnywhere Enterprise Edition Maintenance 1 ゴールド メンテナンス リニューアル ライセンス(サブスクリプションとサポート)
Resources: InstallAnywhere エンドユーザ使用許諾契約書, InstallAnywhere ヘルプ ライブラリ, InstallAnywhere リリースノート, InstallAnywhere Enterprise 2010 for Windows 評価版 - 試用期限はインストール後21日間
OS: Windows 7, Windows Server 2008, Windows Vista, Windows XP, Windows Server 2003, Windows ME, Windows 2000, UNIX System V Release 5, System V Release 4, Sun Solaris 10, Sun Solaris 9 OE, HP-UX 11.1, HP-UX 10.01, IBM AIX 5.x, IBM AIX 4.3, SGI IRIX 6.5, Linux Kernel V2.6.x, RedHat Linux 9.x, RedHat Linux 8.x, RedHat Linux 7.x, SUSE Linux 11, SUSE Linux 10.x, SUSE Linux 9.x, SUSE Linux 8.x, FreeBSD, FreeBSD 4.x, Mac OS X
製品のアーキテクチャー: 32Bit, 64Bit, MAC
ツールタイプ: アプリケーション
Application Type: Wizard
開発に使用したツール: JDK 1.1, Java 2 SDK (JDK 1.2), Java 2 SDK (JDK 1.3), Java 2 SDK (JDK 1.4)
一般的事項: インターネット用に対応済みの, デジタル署名を含んだ, 初期化について安全とマーク
アプリケーションサーバー: Oracle WebLogic Server 7.0 (formerly BEA), Oracle WebLogic Server 6.1 with J2EE 1.3 Features(formerly BEA), Oracle WebLogic Server 6.1 (formerly BEA), IBM WebSphere (TM) Application Server 4.0, IBM WebSphere (TM) Application Server 5.0, Inprise Application Server, Iona iPortal Application Server, Oracle Application Server 9i, Pramati Server 1.1, Silver Stream Application Server, Sun ONE Application Server 6.5, Sun ONE Application Server 7.0, Sybase Enterprise Application Server 3.5
互換性のあるプラットフォーム: Microsoft Visual Studio .NET, Microsoft Visual Basic .NET, Microsoft Visual C++ .NET, Microsoft Visual C# .NET, Microsoft Visual J++ 6.0, Microsoft Visual J++ 1.1, Microsoft Visual InterDev 6.0, Microsoft Office XP, Microsoft Office 2000, Microsoft Office 97, Microsoft Exchange Server 5.5, Microsoft Exchange Server 5.0, BizTalk Server, Microsoft Internet Information Server 5.0, Microsoft Internet Information Server 4.0, Microsoft FrontPage, Microsoft Internet Explorer 6.0, Microsoft Internet Explorer 5.5, Microsoft Internet Explorer 5.0, Microsoft Internet Explorer 4.0, Borland(R) JBuilder[TM] 7, Borland(R) JBuilder[TM] 6, Borland(R) JBuilder[TM] 5, Borland(R) JBuilder[TM] 4, Borland(R) JBuilder[TM] 3.5, Borland(R) JBuilder[TM] 3, Borland(R) JBuilder[TM] 2, Borland(R) JBuilder[TM] 1, IBM VisualAge for Java 4, IBM VisualAge for Java 3, Sybase PowerJ Pro 3.0, Oracle 9i, Oracle 9i JDeveloper, Oracle JDeveloper 3.0, Borland(R) Visual Café 4.0, Borland(R) Visual Café 3.0, Borland(R) Visual Café 2.0, NetBeans IDE 3.x, Sun ONE Studio 4 (Formerly FORTE for Java), .NET Framework V1.0, Metrowerks CodeWarrior V6.0 for Java, IST Visaj, BEA WebLogic Workshop, BEA WebLogic Portal, BEA Tuxedo, IBM WebSphere Studio, IBM DB2 8.x
製品のクラス: Component Development Tools, .NET Development Tool, Component Building Tools
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