by 株式会社エージーテック - 製品のタイプ: アプリケーション
Pervasive.SQL データベースのレプリケーションソリューション。Pervasive DataExchange は、2つ以上の Pervasive.SQL データベース間でデータを高い信頼性で移動することにより、現在のバックアップシステムを維持したり、データをレポーティングサーバーに送ったり、また、複数のリモートデータベースを同期させることができます。これにより、災害やシステム障害からのデータ保護、データの自動バックアップが可能となり、データの安全性を向上させることができます。
一般向け価格については下記に表示されています。お客様用の割引価格をご覧になるには、ログインしてください。
| カートに追加 | ¥ 84,000 (税込) | Workgroup メーカーパーツ番号: 81-DX-950058-01 |
出荷 | |
| カートに追加 | ¥ 126,000 (税込) | 10-User Server メーカーパーツ番号: 81-DX-950652-04 |
出荷 | |
| カートに追加 | ¥ 241,500 (税込) | 20-User Server メーカーパーツ番号: 81-DX-950653-04 |
出荷 | |
| カートに追加 | ¥ 493,500 (税込) | 50-User Server メーカーパーツ番号: 81-DX-950654-04 |
出荷 | |
| カートに追加 | ¥ 840,000 (税込) | Unlimited User Server メーカーパーツ番号: 81-DX-950658-04 |
出荷 |
| カートに追加 | ¥ 115,500 (税込) | 10-User Server UCI メーカーパーツ番号: 81-DX-340652-04 |
要確認 | 出荷 |
| カートに追加 | ¥ 220,500 (税込) | 20-User Server UCI メーカーパーツ番号: 81-DX-340653-04 |
要確認 | 出荷 |
| カートに追加 | ¥ 451,500 (税込) | 50-User Server UCI メーカーパーツ番号: 81-DX-340654-04 |
要確認 | 出荷 |
| カートに追加 | ¥ 756,000 (税込) | Unlimited User Server UCI メーカーパーツ番号: 81-DX-340658-04 |
要確認 | 出荷 |
| カートに追加 | ¥ 61,740 (税込) | 10-User Server Upgrade メーカーパーツ番号: 81-DX-810652-01 |
要確認 | 出荷 |
| カートに追加 | ¥ 118,335 (税込) | 20-User Server Upgrade メーカーパーツ番号: 81-DX-810653-01 |
要確認 | 出荷 |
| カートに追加 | ¥ 241,815 (税込) | 50-User Server Upgrade メーカーパーツ番号: 81-DX-810654-01 |
要確認 | 出荷 |
| カートに追加 | ¥ 411,600 (税込) | Unlimited User Server Upgrade メーカーパーツ番号: 81-DX-810658-01 |
要確認 | 出荷 |
すべてのご注文にて弊社標準の 契約条件および返品条件の内容が適用されます。
一般向け価格については上記に表示されています。お客様用の割引価格をご覧になるには、ログインしてください。
Pervasive Data Exchange v3.の新機能
Pervasive DataExchange は、Pervasive.SQL データベースのレプリケーションソリューションです。DataExchangeの技術は、DataExchange レプリケーションネットワーク内のある Pervasive.SQL データベースの変更を取得し、その変更を他のデータベースと共有することで機能します。Pervasive.SQL データベースは、DataExchange によって強化されます。
Real-Time Backup Edition - Real-Time Backup Edition は、バックアップサーバーをすばやく簡単に維持管理することに最適化されています。高いパフォーマンスと、最小のインストールおよび管理を組み合わせました。このエディションは、プライマリサーバーとバックアップサーバー間の一方向のレプリケーションをサポートします。
Real-TimeBackup ソリューションは、データの自動バックアップを可能とし、災害やハードウェア障害などのアクシデントによるデータ損失を防ぎ、データ保護を確実にします。
レプリケーションイベントハンドラ ( REH )
Pervasive.SQL データベースエンジンに直接接続されます。REH は、データベースエンジン内で動作する DLL のセットであるため、データベースの実行中は常に実行されます。データベースエンジンは、変更のイベント(追加、更新、削除)が発生したときに REH をアクティブにし、REH のプライベート制御テーブルの1つにそのイベントを書き込みます。
レプリケーションエンジン
実際のレプリケーション処理を行う、REH とは別のプロセスです。REH では、制御テーブルを読み、最後のレプリケーションセッション以降どのレコードが変更されたかを判断し、これらの変更をパケットにまとめ、DataExchange ネットワークに接続している他のレプリケーションエンジンと共有します。他のエンジンはこの変更をそれぞれのデータベースに適用します。レプリケーション処理は、スケジュールにより、または要求に応じて行われます。レプリケーションエンジンでは、ネットワークの常時接続を必要としないため、ダイアルアップ接続のリモートユーザーのような断続的に接続する状況にも適しています。
Pervasive DataExchange エンジンの機能