InstallAware Virtualization V6がリリースされました

アプリの圧縮機能とWindows 10のサポートを追加
5月 17, 2016 - 0:00
新機能リリース

InstallAware Virtualizationは、インストーラーの実行を必要としない、単一の独立した実行可能ファイルを作成することにより、アプリケーションを実行する前にインストールする必要性をなくすツールです。 どのようなセットアップファイルでも、移植可能な単一の仮想アプリケーションEXEファイルに変換できます。ホストシステムにファイルが抽出されることはありません。 ロイヤリティフリーのライセンスモデルを使って、無制限の数のクライアントを配布できます。

バージョン6の特長

  • 刷新されたIDE - 一から新しくビルドされたIDEは、これまで以上に高速で使いやすく、柔軟性に富んでいます。
  • Windows 10のサポート - InstallAware Virtualizationエンジンは、Windows 10用の仮想アプリを生成できます。
  • アプリの圧縮 - 仮想アプリを圧縮して、アプリの発行にかかる時間と容量を節約します。
  • スプラッシュ画面 - 仮想化アプリを読み込むとき、あらかじめ設定したタイムアウトになったためアプリが閉じるとき、アプリの使用準備が整ったときにスプラッシュ画面を表示できます。
  • InstallAwareのサポート - 最新のInstallAwareプロジェクトをインポートし、クリック1つで仮想アプリの構築を開始できます。

InstallAwareについて

InstallAwareは、圧縮率の高い安定したソフトウェアインストールツールの開発を専門とするソフトウェア開発会社です。InstallShieldの開発経験者によって2003年に設立されました。 Microsoft Windowsオペレーティングシステムで実行するWindowsインストーラー(MSIファイル)用のソフトウェアインストール技術と圧縮技術を開発しています。 InstallAwareの製品は、世界中で多数のユーザーに利用されています。

InstallAware Virtualizationを使用したアプリの仮想化

InstallAware Virtualization

完全なアプリケーションを、インストーラーやファイルの抽出を必要としない単一の独立した実行可能ファイルに変換

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