ComponentOne Studio Enterprise Doc Edition(英語版)

.NET および、ASP.NET 、 Mobile Device 、ActiveX 対応のアプリケーションに、グリッドや、レポート、チャート、データ操作、ユーザーインターフェイス機能を追加。

GrapeCity 社の製品
1996 年より日本国内にてComponentSourceで販売中。

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Component One Studio Enterprise Doc Edition is no longer available to purchase as a standalone product, you should purchase ComponentOne Ultimate instead. If you are looking to renew your subscription then you should purchase the renewal for ComponentOne Ultimate which includes even more products for the same renewal fee as Component One Studio Enterprise Doc Edition.

What's New in ComponentOne Studio Enterprise Doc Edition

ComponentOne Studio Enterprise Doc Edition(英語版) の新機能

*重要: 2006年5月22日より、全てのComponentOne製品とComponentOne StudiosがComponentOne Studio Enterpriseに 統一されます。(ComponentOne Reports for .NET Designer Edition、VSView Reporting Edition Report Designer、ComponentOne Doc-To-Helpを除く – それぞれ個別で購入 可能)

  • 現在ComponentOneサブスクリプションをお持ちのお客様は、以下のいずれかを選択することが出来ます。
    • 現在お持ちの製品のサブスクリプションを更新する – お持ちの製品に限り1年間アップデートが可能(この更新は2007年5月21日までとなります )
    • ComponentOne Studio Enterpriseサブスクリプションへ割引価格で変更する
  • サブスクリプションの期限切れのお客様は、以下の方法が可能です。
    • ComponentOne Studio Enterpriseへ割引価格でアップグレード

 

2006v2の新機能

  • AJAX-Enabledコンポーネントを追加: 新しいAJAX-enabled WebGrid、WebReports、WebTreeView、WebTabStrip、WebTopicBarコンポーネントの使用により、革新的で非常に敏感なウェブインタフェースが作成可能
  • 新しい生産性テクノロジー: デザイン画面を離れずにコンポーネントプロパティを設定可能な、新しいビジュアルデザインインターフェースとフレームワークの追加。新しいSmartDesignersがC1FlexGrid、C1Preview、C1Listにて使用可能
  • 新しいチャートのビジュアル効果: WinForm、WebFormチャートに、ライティング効果、シャドー効果等の新たなビジュアル要素を追加可能
  • 508 コンプライアンス: FlexGrid、TrueDBGrid、List for .NETが508 コンプライアンスをフルにサポート
  • 今回のリリースは、Reports for .NET、Sizer for .NET、PDF for .NET、XLS for .NET、Barcode for .NET、FlexGrid for .NET、Zip for .NET等の人気.NETツールへの新機能、拡張機能を含みます

 

2006 v1 の新機能

Visual Studio 2005 との互換性 : Visual Studio 2005 のためにコンパイルされた、28 個の製品が加えられたスイートです。 この新しいコンポーネントスイートは、デザインタイムに必要なナレッジの簡素化と、新しい機能の活用、そしてMicrosoft Visual Studio 2005 のパワーアップに焦点を当てた、製品の拡張を実現しています。Studio Enterprise 2006 v1 には、.NET 2.0 と. NET 1.x の、2 つのフレームワークに対応したバージョンが含まれます。

SmartDesigners™ とSmartFramework™  :  新しい生産性のためのComponentOne の技術は、デザインタイムで必要とされる知識の簡素化に焦点をあてます。 それは、コンポーネントの最も共通的なプロパティを開発者が設定することで達成され、デザイン上の外観にも対応するものです。

2005v3 での新機能は?

Chart for .NET とWebChart for ASP.NET  :  新機能

  • 新規のチャートタイプ:ドーナツチャート
  • 描画データにおけるランタイムでの強調表示の追加
  • 一連のカスタムデータの表示のための、before/after イベントの追加
  • 自動的なデータラベルの作成と位置合わせに関する改善
  • ChartDataArray オブジェクトに対する、統計サポートの追加
  • 大きなXY 座標を用いた描画に対する最適化
  • 最小の高さと幅のサポートを用いて、楕円や多角形で描画される警告ゾーン
  • インタラクティブな値と、そのラベルのスーパーインポーズをサポートする軸線

 True DBGrid for .NET  :  新機能

  • 新規のGroupBy およびDataView のモードに関する機能
  • アンバウンドモードに対する新規のサポート
  • 階調度とアルファブレンディングをサポートする拡張オブジェクトスタイル
  • マージされたセルに対するサポートの追加
  • Filter Bar 、Border Styles 、Split Dividers を制御するための新規プロパティの追加

 VSFlexGrid Pro  :  新機能

  • マルチカラムのコンボボックスに対するサポートの追加
  • AddNew Row と他のグリッドコントロール間での一貫性の強化

 追加  : 2005 v3 リリースには新しい機能と拡張が含まれますが、それらは、Reports for .NET および、Sizer for .NET 、PDF for .NET 、XLS for .NET 、Barcode for .NET 、FlexGrid for .NET 、WebReports for ASP.NET などのポピュラーなツールに対するものです。

Studio Enterprise 2005 v3 は、グリッドや、レポーティング、チャート、データ処理、ユーザーインターフェイス、eコマースなどの、110 種類以上のコンポーネントを含みます。