Doc-To-Help - for Word - 8.0J

by GrapeCity - 製品のタイプ: アプリケーション

Doc-To-Help - for Word - 8.0J のスクリーンショットMicrosoft Word文書からさまざまな種類のヘルプを作成。Doc-To-Help for Wordは、Word文書のスタイル設定だけで自動的にトピックを生成するという斬新な手法のため、Word文書をプロジェクトエディタに追加し、簡単な設定をするだけで、文章の各段落をヘルプトピックとして認識し、目次やキーワード、ジャンプなどを含む機能豊富なヘルプに仕上げます。さらに本バージョンでは、.NETアセンブリとXMLコメントファイルからMSDN形式のリファレンスヘルプを自動的に生成する「ドキュメンタ」が日本語に対応しました。

¥73,710 (税込)

一般向け価格については下記に表示されています。お客様用の割引価格をご覧になるには、ログインしてください。

Doc-To-Help 8.0J for Word (ダウンロード版)

カートに追加 ¥ 73,710 (税込) 1 開発ライセンス ダウンロード (45.8 MB)

Doc-To-Help 8.0J for Word

カートに追加 ¥ 82,320 (税込) 1 開発ライセンス 出荷 
カートに追加 ¥ 197,610 (税込) 3 開発ライセンス 出荷 
カートに追加 ¥ 307,125 (税込) 5 開発ライセンス 出荷 

Doc-To-Help 8.0J for Word 追加ライセンス

カートに追加 ¥ 189,000 (税込) 3 追加ライセンス 要確認 出荷 
カートに追加 ¥ 294,000 (税込) 5 追加ライセンス 要確認 出荷 
カートに追加 ¥ 546,000 (税込) 10 追加ライセンス 要確認 出荷 
カートに追加 ¥ 1,008,000 (税込) 20 追加ライセンス 要確認 出荷 
カートに追加 ¥ 2,100,000 (税込) 50 追加ライセンス 要確認 出荷 

すべてのご注文にて弊社標準の 契約条件および返品条件の内容が適用されます。 

一般向け価格については上記に表示されています。お客様用の割引価格をご覧になるには、ログインしてください。

新機能

  • .NETアセンブリからリファレンスヘルプを自動生成
    .NETのアセンブリとXMLコメントファイルからヘルプを自動生成する「ドキュメンタ」が日本語に対応しました。アセンブリのオブジェクト構造を自動的に解析し、XMLファイル内のコメントをスピーディにMSDNスタイルのリファレンスに変換します。
  • 既存のヘルププロジェクトをコンバート
    RoboHelp※やHelp Workshopなどで作成したヘルププロジェクトを、自動的にDoc-To-Helpプロジェクトに変換できます。変換したプロジェクトでは、Doc-To-Helpの高い機能を自在に活用することが可能になります。
    ※ RoboHelp X3日本語版のWordプロジェクトからの変換が可能です。
  • 「Doc-To-Help エクスプレス」ウィザードでさらに簡単
    時間をかけずにヘルプを作成したい方には、ウィザードがヘルプ作成をガイドする「Doc-To-Help エクスプレス」がお勧めです。画面の指示に従ってソース文書を指定するだけで、基本的なヘルプがあっという間に生成できます。

特長

  • 簡単な設定で即効ヘルプ作成
    Doc-To-Helpのヘルプ作成手順は簡単そのもの。Word文書の段落に「スタイル※」を設定してコンパイルするだけで、目次やキーワードを備えた見栄えのよいヘルプを自動生成します。このため、従来のヘルプ作成に伴うわずらわしさを激減させることができます。
    ※ スタイルとは、文書の各種書式設定を一つにまとめたもので、「見出し 1」スタイルや「見出し 2」スタイルなどがあります。
  • 6種類のヘルプ
    ソースとなるWord文書から、WinHelp、HTML Help、NetHelp、Microsoft Help 2.0、JavaHelp、印刷マニュアルの6種類のヘルプを作成できます。状況に応じて印刷マニュアルとオンラインヘルプの両方を提供するなど、ユーザーサイドに立ったドキュメント作りが可能になります。
  • 操作性にすぐれたインタフェース
    Doc-To-Helpのプロジェクトエディタは、目次、キーワード、ジャンプ、ポップアップ、ナビゲーションといったヘルプの基本要素を直感的に編集できます。さらに、ヘルプウィンドウのカスタマイズや画像表示、状況依存ヘルプなど、高度な種々の機能設定も容易です。
  • ヘルプを充実させる多彩なツール
    ヘルプの外観を整えたり作業を効率化したりするために以下のツールが付属しています。これらを利用すると、画像の一部にポップアップヘルプを表示したり、Microsoft Help 2.0に、F1キーによるヘルプ表示機能を加えたりするなど、実用面で役立つ機能を簡単に追加できます。
    • モジュラーTOCユーティリティ
      親と子のモジュールとして分割作成※したヘルプの子モジュールに、親の目次を含む完全な目次を追加します。
      ※ Doc-To-Helpでは、大規模な文書プロジェクトを一連の小さな構成要素に分割して作成できます。
    • コンテキスト文字列エディタ
      Microsoft Help 2.0のコンテキスト文字列を定義し、それをトピックにリンクする作業を容易にします。
    • イメージマップエディタ
      画像内に複数のホットスポットを設定し、トピックにリンク付けすることができます。
    • テーマデザイナ
      ヘルプの目次、ナビゲーションバー、検索タブなどの外観をカスタマイズし、独自のテーマとして保存できます。
    • ドキュメンタ
      .NETのアセンブリとXMLコメントファイルから、MSDNスタイルのWord文書とDoc-To-Helpプロジェクトを自動生成します。

※ Doc-To-Help 8.0J Enterprise/for Word エディションの比較表は「試用版とそのダウンロード」からご覧戴けます。


商品検索

検索したい単語を入力して下さい:

Award