XtraScheduler Suite(英語版) - 概要

by Developer Express - 製品のタイプ: コンポーネント / .NET WinForms / 100% Managed Code

結果

XtraScheduler Suite(英語版) by Developer Express

Visual Studio .NET のための、スケジューリングとカレンダーに関する、フルセットのライブラリを提供します。 XtraScheduler Suite には、Day ビューとTime ルーラー/Week ビュー/マルチ Week ビュー、マルチ・リソー表示/日付ナビゲータなどが含まれます。 Day ビューでは、1 日あるいは数日にまたがるイベントの、最も詳細な情報が提供されます。 それにより、イベントのトップ・エッジが開始時刻に対応し、ボトム・エッジが終了時刻に対応する、タテ型のタイムラインでイベントが表示されます。 マルチ Week ビューでは、最小限のビューが表示され、エンドユーザーによる長期的なプランの参照し分析が、実現されるようなデザインが提供されます。 このビューでは、Day を水平方向へ連続して配置できるため、複数の Week を構成し、それらを連続して表示できます。さらに、XtraScheduler Suite では、特定のタイムフレームに対する、直観的なアクセスを提供するに、 DateNavigator コントロールを取り込んでいます。特定の日や、数日で構成される範囲、単独の Week および複数の Week を選択する必要がある場合においても、1回のマウス操作で選択の処理が完了します

XtraScheduler Suite で構築可能なもの

Day ビュー

Week ビュー

平日ビュー

マルチ Week ビュー

水平タイムライン・ビュー

マルチ・リソース表示

日付ナビゲーター

Additional Controls - イベント処理に使用可能な、多数の補機的コントロールを XtraScheduler Suite により提供。 これらのコントロールを利用することで、イベント・ラベル/時間ステータス/バインド・リソース/再帰パターンなどの変更に対応。

イベントの機能

リマインダー ― XtraScheduler Suiteにおける数多くの機能と同様に、あらゆるコーディングを必要とすることなく、エンドユーザーによるリマインダー制御/管理の完全な設定を実現。 そこに含まれる機能として、イベントに対してリマインダーを設定するビルトイン・コントロール、および、リマインダーにアタッチされたイベントのためのビジュアル・インジケータ(ベルアイコン)、そして、リマインダーの期限に合わせて自動的に呼び出されるビルトインのリマインダー・ダイアログなどを提供。

再帰イベント - XtraScheduler が提供するビルトインのソリューションにより、Event Recurrence ダイアログを介したビジネス要件への取り組みを可能とし、Daily/Weekly/Monthly/Yearly での再帰パターンを実現。

競合の管理 - XtraScheduler による自動的なイベント競合の判断と、矛盾するアポイントメント作成の禁止に対応。 特別に設計されたイベントにより、同一性の矛盾を自動/手動で処理。

Day ビューにおける、4種類の時刻表示オプションに対応(数日にまたがるイベントにも対応)。 さらに多様な表示オプションが必要な場合には、スケジューラー・ストレージ・コンポーネントを使った容易な拡張が可能。

イベントの種類と重要性を指し示す、11種類のイベント・カラーに対応。時刻表示と同様に、イベント・カラーのカスタム・タイプを自由に追加。

イベントの説明文に関する、自動的なワード・ラップに対応。

イベントの開始/終了の時刻をキャプションと共に表示する、自動的なヒントを提供。

イベント内のカスタム・イメージ - エンドユーザーによる、イベントの迅速な識別を支援するための、特定のイベントおよびアポイントメントに対するユニークなイメージを添付。

Custom in-place editors- アポイントメントに特化した内蔵エディタとして機能する、カスタムなエディタ・フォームを実装。

データ・バインドの機能

Microsoft Office Calendar との同期を完全にサポート。

External Data Source のバインドに対応。

非接続時におけるデータをサポート。

イベントにおけるカスタム・フィールドのバインドをサポート。

データ・エクスポートのオプション

XML。

ページ/PDF/イメージの印刷に対応。別製品であるXtraPrinting Libraryにより、この処理を実現。Day/Week/Month のビューでの印刷、および、単一ページでの3つのビューの印刷、そして、2種類のテキストによるアポイントメント表現からの選択に対応。

Microsoft Outlook カレンダー :SchedulerStorage により、データ交換とアポイントメント同期における双方向のコミュニケーションを実現。

vCalendar 1.0 : XtraScheduler を利用するアプリケーションと、vCalendar 1.0をサポートするアプリケーションの間で、容易なデータ交換を実現。

その他の特徴

ローカライズを完全にサポート。

スケジューラー・レイアウトの保存と再利用。

ヒントによる情報提供。

XtraScheduler により、休日ステートの表示への対応。 Microsoft Outlook 形式、あるいは、きわめて単純なシンタックスを持るカスタム XML ファイルからの、休日リストのエクスポートに対応。

エンドユーザーに提供される機能

イベントのサイズ変更と移動に対応。

ビルトインのコンテキスト・メニューを提供。

ビルトインのダイアログ・エディタにより、Date/Appointment Editor/Event Recurrence/Time Ruler/Print Option への移動に対応。

フル・キーボードのサポート。

XtraScheduler v2009 vol 2 での新機能は?

フォーマットされたタイム・インターバル表示のための、新規の Report Control - バインドされているスケジューラー要素の中でタイム・インターバルを表示する、新規のコントロールを実装。 自動的なフォント・サイズ・スケーリングに加えて、バインドされている要素タイプに基づいた、日付と時刻の適切なフォーマットを自動的に決定。 さらに、コントロール内に表示される 2種類の日付については、フォーマットのカスタマイズにも対応。 定義済みのフォーマットと、各種のカスタム・フォーマット文字列を指定する機能を提供。

スケジューラー要素の印刷において、境界線のカスタマイズに対応- 以前のバージョンで XtraReports Suite を介してXtraScheduler を印刷するときに、異なる要素を並べる際のに重複してしまった境界の問題を改善。 スケジューラーが提供する全てのレポート・コントロールにおける、境界線の制御を実現。

イベントとサービスを介した印刷要素のカスタマイズ -WinForms Scheduler コントロールのようにアポイントメントを印刷するとき、その修正を許可することで、スケジューラー要素からのイベントのエクスポーズにも対応。 これらのイベントにより、アポイントメント内での追加イメージの表示もしくは、テキストのカスタマイズといった、基本的なカスタマイズ機能を実現。この先進的なカスタマイズにより、特定の XtraScheduler インターフェイスを実装しているクラス生成という、スケジューラー・カスタマイズ のため「サービス」を作成。 さらに、すべての印刷素子がカスタム・ペインティング・イベントを持つことで、デフォルトの要素ペインティングのオーバーライドを実現。 これらのイベントを用いて、連続して表示される、要素のカスタマイズ例の参照が可能。

スケジューラー・レポートのデザインタイムにおける使い勝手を改善 - このリリースでは、DevExpress における各種レポート要素の、デザインタイムの振る舞いを改善。レポートやスマート・タグにコントロールがドロップされるときに、いくつかの新しい機能を用いた、自動的なバインディング機能も実現。

XtraScheduler v2009 vol 1 での新機能は?

スケジュールされたアポイントメントに対する、先進的なプリントとエクスポート- このスケジューラーのの開発チームは、プロフェッショナルなダイアリーと PIM 形式のレポートをアポイントメントから作り出すための、XtraScheduler に対する洗練された機能を考え出しました。 この機能は、XtraScheduler と XtraReports Sites の双方を用いる場合のみ(それぞれのプロダクト・ライブラリが必要)、利用が可能となります。 このチームとしての主要なゴールは、可能な限りの柔軟性を維持することでした。 それは「プリント・スクリーン」に分類されるソリューションではありませんが、設計されるべきソリューションでした。 XtraReports に対するニーズへの回答として、v2009 Vol. 1 における新規の XtraScheduler Suite は、XtraSchedulerReport と呼ばれる XtraReport クラスから継承される新しいコントロールを持ちます。そこには、XtraReports に基づく使い慣れた標準のレポート・デザイナーが含まれますが、スケジューラー・レポートを構築するために、デザイナーにドロップすることが可能な、新規のレポート・コントロール・セットも追加されます。 このレポートは、印刷アダプターを介してデータを取得します。 このアダプター・オブジェクトの主な目的は、レポートで使われることになるデータ・セットを構成することです。 ストレージ・アダプターとコントロール・アダプターという、2つの印刷アダプターが供給されます。 印刷アダプターが承認イベント・セットを供給した後に、レポートに適したスケジューラー・データを得るためのフィルタリングが可能になります。 その次にくるレイヤーは、レポート・ビューとなります。それは XtraScheduler コントロール内に存在するビューに類似したものであり、ReportDayView/ReportWeekView/ReportMonthView/ReportTimelineView などのコンポーネントを含みます。 前述のとおり、最終的に、レポート自身がレポートを取り込むコンテナとなり、その中にコントロールのセットが配置されていきます。

2種類のコントロールのセットがあります。 最初のものは、アポイントメントを用いて時間セルを表現する、最も重要なコントロールのセットで構成されます。 DayViewTimeCells/HorizontalWeek/FullWeek/TimelineCells などが該当します。 2番目のコントロール・セットは、オプションとしてのものであり、以下を含みます:

ヘッダー :HorizontalResourceHeaders/VerticalResourceHeaders/HorizontalDateHeaders/DayOfWeekHeaders/TimelineScaleHeaders。

カレンダー:CalendarControl コントロール。

タイム・ルーラー:DayViewTimeRuler コントロール。

情報:ミリ秒レベルで情報を表示するために用いる、TimeIntervalInfo/ResourceInfo などのコントロール。

それらは、これまでに慣れ親しんできた XtraReport コントロール(レポート・デザイナー上にドロップしたものが、他の場所で使えない)に類似していますが、それぞれが特徴を持っています。 そのため、ほとんど無限に続くスケジューリング・レポートを容易に作成することが可能になります。 注意:この機能では、 XtraReports エンジンが使用されます。したがって、End-User Designer を利用して、プロジェクトを再構築することなく、エンドユーザーあるいはアプリケーション・アドミニストレータが、自由にスケジューリング・レポートを修正することも可能になります。

アポイントメントへのアクセスを改善 - Scheduler の操作範囲の50%以上を、Day エリアが占めることはできません。そのため、すべてのアポイントメントがエリアに収まらない場合には、表示されない部分も出てきます。 すべてのアポイントメントに対する、エンド・ユーザーからのアクセスを実現するために、このエリア内で縦方向のスクロールバーを利用できます。 また、アポイントメントがカレント・ビューに収まらないときにも、TimeLine ビュー・エリアを垂直にスクロールすることができます。

XtraScheduler v2008 vol 3 での新機能は?

このリリースでは、エンドユーザーがスプリッター・ラインをドラッグするだけでアポイントメントを 2つに分割する、XtraScheduler における新規ツールの導入を実現しました。また、再帰的なアポイントメントを分割し、それぞれの系列を利用する場合にも、この機能は極めて有用です。そのために必要な操作は、アポイントメントのコンテキスト・メニューからスプリット・コマンドを選択し、要求される時刻にスプリッターをドラッグし、マウスの左ボタンをクリックするだけです。 スプリッターをドラッグするとき、スプリッターが指定する精度に応じて、スケジューラーから分割時刻を示唆するツールチップが提供されます。この精度は、アポイントメントが持つ時間に自動的に基づくかたちで、1時間から1分までの範囲で変動します。 エンドユーザは、マウス・ホイールを用いて、この値を調整できます。

XtraScheduler v2008 vol 2 での新機能は?

iCalendar Data Exchange 標準のフル・サポート - DevExpress Scheduler コントロールが、iCalendar RFC 2445スタンダードを実装することで、異種プラットフォーム間での情報変換を簡素化。 このフォーマットのサポートにより、最もポピュラーなカレンダーである、Apple iCal/Lotus Notes/Google Calendar/Novell GroupWise/Windows Calendar などの間での、スケジューリング・データの交換を実現。 XtraScheduler と ASPxScheduler により、iCalendar 標準に含まれる主な要素セットをサポート。RFC 2445 のタスク/ジャーナル 処理だけではなく、 特定カレンダー・アプリケーションのための、特定の記述子/拡張子も、将来のバージョンで実装。

ズーミング - カレント・ビューを基本とした、ズームを実現するためのメソッドを用いることで、コントロールの有用性を改善。 ZoomIn メソッドによりコンテントの詳細を表示し、ZoomOut により概要を表示。タイムスケールの調整および、表示する Week 数(Month ビューの中で)の変更により、ズーミングを実行。

新規のサービス -v2008 Vol. 2 における、3つの新サービスの実装に対応し、その中の 1つにより、コントロール・ステートの決定を実現。モーダル・フォームの種類にかかわらず、ポップアップ・メニューあるいは配置済みエディタを、アポイントメントのリサイズもしくはドラッグが行われる場合、および、データ・リフレッシュ操作を開始する場合にオープン。 タイム・ルーラー/ヘッダー/ツールチップ/アポイントメントにおける、date-time 値の表現に基づいたカスタマイズのために、2つのサービスの利用が可能。 それにより、Scheduler ビュー内の各種ビジュアル要素に応じた、それぞれの表示フォーマットの、エンドユーザーによる指定を実現。 結果として、さらにユーザー・フレンドリーなインターフェイスを提供。XtraScheduler Suite だけではなく、そこに含まれるWinForms や、ASPxScheduler Suite においても、すべてのサービスの利用が可能。

リマインダーの処理 – 以下のリマインド管理機能を、in v2008 vol 2 で実装:

ASPxScheduler Suite における、リマインド機能の完全なサポートを実現。

アラートがトリガーされたときであっても、リマインダーごとの無視の選択に対応。それにより、ユーザーごとの関連付けを実現。

アラートのチェックのためにアプリケーションを起動するユーザーに対して、その起動時に全てのトリガーを、遅れをも無視して警告する機能を実現。

XtraScheduler におけるカレンダー操作の各庁 -XtraBars Suite を使用するケースにおいて、カレンダーの容易な管理を実現する、2つの新しい拡張コンポーネントの使用が可能。 それらのコンポーネントをフォームにドロップし、既存のナビゲーション・システムに対して、適切なツールバーやリボン・タブを自動的に加えることで、エンドユーザーによるアクティブ・ビューの切り替えや、カレンダーの操作を実現。

XtraScheduler v2008 vol 1 の新機能は?

マッピング・ウィザード - 新たに導入されたウィザードは、フィールド・マッピングの問題を解決するためにデザインされています。デザイン・タイムにおいて、新しいデータソースがにスケジューラーに割り当てられるとき、この ウィザードが呼び出され、スケジューラーの永続的なオブジェクトである、アポイントメントとリソースのプロパティと、データフィールドとの間での結合を確立します。 適切なマッピングが自動的に示唆されるため、ユーザーは必要に応じて、デザインタイムでの改正を実施できます。 さらに、マッピングが設定されるときに、ウィザードによる検証も行われ、要求されたマッピングが存在し、重複や欠落したマッピングが含まれないことが保証されます。

フィルター制御の統合 - 大量の情報が詰め込まれたスケジュールは、その参照と理解が困難になります。フィルターの制御で容易に実現される、特定アポイントメントを除外する機能を統合することで、ユーザーはメリットを享受することになります。 頻繁に用いられるフィルタリング設定を保存し、必要に応じて再利用することが可能です。

タイム・ゾーン・サポートの改善 - アポイントメントに対して適用するタイム・ゾーンを、指定することが可能になりました。 この指定を行う場合には、アポイントメント・ストレージを UTC フォーマットにすることで、クライアントのタイム・ゾーンに応じた、スケジュールの表示が容易に実現されます。Australia の現地時間でテニスの試合をスケジュールする場合であっても、California 時間でスケジューリング・アプリケーションを実行し、そのローカルなタイム・ゾーンで開始時刻を参照することが可能となる、また、そのためのカスタマイズも不要です。

XtraScheduler Suite v2007 vol. 3 での新機能は?

XtraScheduler Suite 内に、新しい機能を組み込みました。 このアセンブリにより、先進的な Developer Express コンポーネントである、ツールバー/メニュー/リボン/レイアウト・コントロール/スペリング・チェック などを用いた、スケジューラーのビルトイン・ダイアログを拡張します。 そのため、XtraBars Suite/XtraLayoutControl/XtraSpellChecker を利用できる場合には、以下の製品に関するインテグレーションが容易に実現します。

メニューとイントロデュースを用いるアポイントメント・フォームは、XtraScheduler Suite における新規のアセンブリです。 このアセンブリにより、先進的な Developer Express コンポーネントである、ツールバー/メニュー/リボン/レイアウト・コントロール/スペリング・チェック などを用いた、スケジューラーのビルトイン・ダイアログが拡張されます。そのため、XtraBars Suite/XtraLayoutControl/XtraSpellChecker を利用できる場合には、以下の製品に関するインテグレーションが容易に実現します。

ツールバー。

リボンを用いたアポイントメント・フォーム。

XtraSpellChecker を介したスペル・チェック。

XtraLayoutControl 機能を用いたアポイントメント・フォームのカスタマイズ。

XtraScheduler Suite v2007 vol. 2 の新機能は?

休日のステート- XtraScheduler における、休日ステート表示に対応しました。 Microsoft Outlook あるいは、きわめて単純なシンタックスを持つカスタム XML ファイルから、休日リストをエクスポーズすることが可能です。 指定された休日は、日付ナビゲータとカレンダーの中でビジュアルに表示されます。 日付ナビゲータは、それぞれのカラーで休日を表示します。 カレンダーの休日には、勤務時間帯(週末を同じ表示)の表示が含まれません。 こうしたビジュアル表示に加えて、すべての休日に対して終日のアポイントメントを作成するための、特別なメソッドをコールできます。 それにより、2つのメリットがもたらされます。1つ目は、エンドユーザーに対する休日の通知が可能なことです。 2つ目は、競合の排除が設定されている場合の、休日におけるアポイントメント追加を許さないことです。

組み込み型のカスタム・エディタ –アポイントメントの編集において、ユーザーは2つのオプションを持ちます。 1つは、Microsoft Outlook スタイル・ダイアログの取り込みであり、もう1つは、提供されるエディタを用いた、アポイントメント名の編集です。 もちろん、エンドユーザーによっては、双方の利用が要求されることもあります。 アポイント名の編集は、多くの場合において十分なものとはならず、Microsoft Outlook ダイアログでは、必要以上のオプションが提供されてしまいます。 これまでのバージョンでは、カスタムなアポイントメント・エディタのダイアログを提供することで、この問題を解決することができました。 DXperience 2007 Vol. 2 では、さらに洗練されたアプローチが利用できます。 このバージョンでは、アポイントメントに特化した内蔵エディタとして機能する、カスタムなエディタ・フォームを実装しました。それにより、エンドユーザーは単純なアポイント名エディタに換えて、このカスタム・フォームを利用できます。それは、F2 キーにより起動し、繰り返してアポイントメントをクリックするとき、あるいは、カレンダー内でタイプを開始するときに、新しいアポイントメントを作成します。 言うまでもなく、このカスタム・フォームは、編集中のアポイントメントにフィットするように、自動的にリサイズされます。

Office 2007 アポイントメントの操作 - カレント・ビューに関連する、直近あるいは、それに続くアポイントメントを操縦するための、エンドユーザーによるボタンの利用が可能になりました。 これらのボタンには、3種類のビジュアル・モードがあります。 それらは、常に表示/常に非表示/カレント・ビューにアポイントメントが無いときに表示の 3種類です。 多数のリソースが表示される場合には、それぞれのリソースに対して、ナビゲーション・ボタンが表示されます。注意:スケジューラーの中で、ボタンが垂直にフィットしない場合には、自動的に縮小されます。その縮小ステートにおいては、矢印だけが表示され、キャプション・テキストは表示されません。もう 1つの、終日のアポイントメントに影響する変更は、カレント・ビュー内に完全に表示されます。 これらのアポイントメントにより、正確な開始日と終了日を指し示す、矢印とラベルが表示されます。

新しい機能

特定の日付に設定された多数のイベントを指し示すボタンに対して、ホット・トラック効果を提供。

Work Week Viewにより、週全体の表示に対応。

Visual Studio .NET のための、スケジューリングとカレンダーに関する、フルセットのライブラリを提供

PartNumbers: PC-516348-260470 516348-260470 PC-516348-260473 516348-260473 PC-516348-260476 516348-260476 PC-516348-260478 516348-260478

PurchaseOptions: XtraScheduler Suite v2009 vol 3 (V9.3.3) 1 開発ライセンス - 年間のサブスクリプション付き, XtraScheduler Suite v2009 vol 3 (V9.3.3) 1 開発ライセンス - フルソースコート、年間のサブスクリプション付き, XtraScheduler Suite サブスクリプション リニューアル, XtraScheduler Suite サブスクリプション リニューアル - フルソースコート

Resources: XtraScheduler Suite ヘルプ ファイル, Developer Express ライセンス アグリメント, Download the DXperience v2009 vol 3 (V9.3.3) for Visual Studio 2005/2008 evaluation on to your computer - Expires After 30 Days

OS: Windows Vista, Windows XP, Windows Server 2003, Windows 2000

製品のアーキテクチャー: 32Bit

ツールタイプ: コンポーネント

コンポーネントのタイプ: .NET WinForms, 100% Managed Code

互換性のあるプラットフォーム: Microsoft Visual Studio 2008, Microsoft Visual Studio 2005, Microsoft Visual Basic 2008, Microsoft Visual Basic 2005, Microsoft Visual C++ 2008, Microsoft Visual C++ 2005, Microsoft Visual C# 2008, Microsoft Visual C# 2005, .NET Framework 3.5, .NET Framework 3.0, .NET Framework V2.0

Keywords: Enterprise Partner

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