検索のヒント
コンテンツ
- 概要
- 検索演算子
- 検索結果を特定のカテゴリーまたは開発元に限定する
- プラットフォーム、アーキテクチャー、または環境ごとに結果を絞り込む
- 参照の概要
1. 概要
お探しの商品に関するキーワードを入力して下さい。 キーワードのご入力が、ComponentSourceでの商品検索のファーストステップとなります。
開発元、発売元の名称(例.グレープシティ)、商品名(例.アクティブレポート)、または商品に必要と思われる機能(例.帳票を出力する)や開発環境(例..NET Java) などを関連性の高い言葉を入力します。
注: Webカタログ上のデータのまま検索されますので、アルファベットの大文字、小文字等についてもそのまま入力する必要があります。
- すべての単語が合致する必要があります
入力された「すべての単語を含む」という条件を前提として検索されます。単語数が多くなるほど、検索で合致する製品数は少なくなります。 - 違う単語で試す
多くのケースで、それぞれが同じ表現を違う単語や表記であらわすことがあります。例えば「RS232」と「RS-232」または「印刷」や「プリント」などのようにどちらも利用されるような単語もあります。その場合、何種類かの方法で試してみてください。 - 複数をあらわす[S]をつけないでみてください。
たとえば、「grids」と「grid」と入力した場合に、違い結果が表示されます。その際は、複数を表す[S]を付けずに入力してみてください。 - "AND" 及び "OR" も検索単語として認識されます。
ComponentSourceのサーチエンジンは、ご入力のとおりの単語やフレーズを検索します。 複雑な検索をされたい場合は、「高度な検索」をご利用ください。 - !や@などの特殊な記号
実際の製品名や会社名に含まれている場合は、そのまま入力して下さい。(例.IP*Works!,@bit)。
先頭
2. 検索演算子
検索演算子を指定することで、検索結果を絞り込むことができます。
- フレーズ検索:
二重引用符でフレーズ全体を囲むとフレーズ検索ができます。たとえば、"extract data from a web page" のようなフレーズで検索をかけると、各単語の語順も含めた類似性を基にして検索が行われます。 - * ワイルド カード検索:
語の最後にアスタリスク (*) を付けると、その語から始まるすべての商品が検索できます。たとえば、dat* と入力すると、data、database、DataView、date などが検索されます。 - + 検索 (必ずキーワードを含む):
必ずキーワードを含む検索をする場合は、その語の直前にプラス記号 (+) を付け、プラス記号の前にスペースを空けてください。たとえば、Chart +GIF のようにします。 - - 検索 (キーワードを含まない):
キーワードを含まない検索をする場合は、その語の直前にマイナス記号 (-) を付け、マイナス記号の前にスペースを空けてください。たとえば、Security Protocols -PCT のようにします。 - () 設定と括弧:
また、検索キーワード、演算子、および括弧を組み合わせることで大変強力で複雑な検索を行うこともできます。
たとえば、GIF とJPEG 画像の両方を表示できるチャート商品を検索する場合は、chart +(GIF JPEG) のようにします。
GIF または JPEG 画像のいずれかを表示できるチャート商品を検索する場合は、chart +(GIF,JPEG) のようにします。
括弧は、論理的な「集合」を意味し、プラス記号は「必ず含む」を意味します。語 GIF と JPEG 間のスペースまたはカンマは、それぞれブール演算子の「AND」と「OR」を意味します。 - 商品番号:
PC-512745-24914 など、特定の商品の商品番号が分かる場合は、[検索] ボックスに入力してください。
先頭
3. 検索結果を特定のカテゴリーまたは開発元に限定する
検索範囲を 1 つのカテゴリーや特定の開発元に限定すると、結果をより速く得られることが多いです。
ComponentSource サイトのどこから検索を行っても、左側の列に [合致したカテゴリー] 結果と [合致した開発元] 結果のボックスが表示されます。このボックスには、検索内容に合致する商品を含むカテゴリーと開発元のリストが、それぞれ 5 つまで示されます。これらのリンクは各カテゴリーで見つかった商品数の多い順に配置されます (括弧で囲まれた数で示されます)。
これらのリンクの 1 つをクリックすると、検索結果は使用した検索条件で、選択したカテゴリーまたは開発元に合致するものに絞り込まれます。また、選択したカテゴリーまたは開発元の名前もページの一番上のパンくず式道しるべに表示されます。
どの時点でも、パンくず式道しるべの上位のリンクの 1 つをクリックすると、検索範囲を広げることができます。
カテゴリーに関係なく新しい検索を実行する場合は、必ず検索ボックスの真下の [すべての商品] ラジオボタンをオンにします。
各検索項目ごとに、[最初のカテゴリー] リンクをクリックして、そのカテゴリー内のすべての商品を表示することもできます。この場合、検索条件や [開発元] 開発元リンクを使用してその開発元のすべての商品を参照せずにすみます。
先頭
4. プラットフォーム、アーキテクチャー、または環境ごとに結果を絞り込む
探している商品の種類は分かっていることが多いものです。これは、.NET、WinForms、JavaBean などのコンポーネントアーキテクチャーであったり、Microsoft Visual Studio や Borland JBuilder などの互換開発環境であったりします。
検索や参照結果を絞り込むには、パンくず式道しるべのすぐ下に表示されるグレーのボックス内のリンクのいずれかをクリックします。これによって検索が選択条件に合わせて絞り込まれます。また、パンくず式道しるべも選択を反映して変更されるのがわかります。
たとえば、
まず、[すべての商品] 内でキーワード "grid" を検索します。次に、[.NET] リンクを選択すると、キーワード "grid" を含むすべての .NET 商品が表示されます。
この時点で、[.NET WinForms] リンクを選択すると、結果が .NET WinForm 商品だけに絞り込まれます。
どの時点でも、パンくず式道しるべの上位のリンクの 1 つをクリックすると、検索範囲を再度広げることができます。
先頭
5. 参照の概要
探したい商品がはっきりしない場合や、ComponentSource の各種商品を閲覧したい場合は、[ブラウズ] を試してください。
- カテゴリーを見る
住所と郵便番号のコンポーネントから、XML ツールまで、ComponentSource の商品は何百もの機能カテゴリーに編成されています。まずは興味のあるカテゴリーをクリックしてください。 - 開発元を見る
Janus Systems など、興味のある商品の開発元が分かっている場合は、まず開発元の名前をクリックしてください。
検索を絞り込む場合とまったく同じように、パンくず式道しるべのすぐ下にあるグレーのボックス内のリンクをクリックすると、[プラットフォーム]、[アーキテクチャ]、または [環境] によってブラウズの結果を絞り込むことができます。