リボン バーでアプリのユーザビリティを向上
Smart HTML Elements バージョン 17 では、必要なツールを簡単に見つけられるよう、関連するコマンドをグループ化できる構成をリボン バーに新規採用

Smart HTML Elements は、Web、モバイル、デスクトップ アプリケーション向けの JavaScript UI ライブラリと Blazor コンポーネントのセットです。コンポーネントには、グリッド、チャート、WYSIWYG エディター、スケジューラー、ガント チャート、ピボット テーブルが含まれます。Smart HTML Elements は Angular、Blazor、React、Vue.js、Web Components をサポートしており、依存関係はゼロです。
バージョン 17.0.0 には、新しい Ribbon Bar コンポーネントが追加されています。Ribbon Bar は、アプリケーションの機能を、ウィンドウ上部のタブの並びとして整理する GUI 要素です。リボン バーにより、ユーザーが必要なコマンドを見つけやすくなり、画面スペースの効率的な活用が可能になり、キーボードのアクセシビリティも向上します。
バージョン 17.0.0 での新機能の一覧は、リリース ノートをご覧ください。
詳細については、Smart HTML Elements の製品ページをご覧ください。