.NET 8 WPFアプリに画像処理機能を追加
ImageKit WPF Xバージョン1.1.3.062では、最新バージョンの.NETプラットフォームに高度な画像編集およびスキャン機能を追加

Newtone による ImageKit WPF X は、.NET 5 およびそれ以降で構築された WPF アプリケーションに、包括的な画像取得および処理機能を追加するためのソフトウェアコンポーネントです。開発者は、Twain スキャン、Webカメラ機能(再生、プレビュー、スナップショット、録画)、および画像処理機能をユーザーインターフェイスに直接簡単に統合でき、アプリケーション内の画像中心のワークフローを効率化できます。
ImageKit WPF X バージョン 1.1.3.062 では .NET 8.0 のサポートに対応しました。これにより、最新の .NET リリースが提供するパフォーマンス向上、強化されたメモリ管理、そしてモダンな開発体験の恩恵を受けられます。
V1.1.3.062 での変更点の一覧を確認するには、こちらの リリースノート をご覧ください。
ImageKit WPF X では柔軟なマシン単位のライセンスを提供しており、1 台の PC 開発者ライセンスから開始して、3、5、10、20、または 50 台の PC チームライセンスへと拡張できます。この製品でソフトウェアを開発する際に使用する各個別のコンピューターごとにライセンスが必要です。PC 開発者ライセンスには、実行可能アプリケーションをロイヤルティ無料で配布するためのランタイム配布ライセンスが含まれます。ランタイムをサーバー上で配布する場合は、Server Runtime Licenses が必要です。詳細は ImageKit WPF のライセンスページ をご覧ください。
詳細については、ImageKit WPF 製品ページをご覧ください。