より広範なデータベースプラットフォームを監視
Redgate Monitor v14.0.52では、LinuxまたはAmazon RDSでホストされているOracle、MySQL、およびMongoDBインスタンスの監視のサポートを追加

Redgate Monitor(旧称 SQL Monitor)は、SQL Server や PostgreSQL を含むさまざまなプラットフォームでパフォーマンスの問題をユーザーが迅速に特定して修正できるよう支援するデータベース監視ツールです。リアルタイム監視、アラート、原因分析、パフォーマンス チューニングの推奨を提供します。Redgate Monitor は、DBA、開発者、運用チームがデータベースのパフォーマンスを改善するために使用できます。
Redgate Monitor v14.0.52 のアップデートにより、Linux または Amazon RDS 上での Oracle、MySQL、MongoDB インスタンスの監視が可能になります。これにより、ソフトウェア開発チームは、これらの重要なデータベース技術のパフォーマンスと稼働状況を観察するための統一されたプラットフォームを利用できます。Redgate Monitor にこの監視を統合することで、可視性を一元化できるため、開発者は多様なデータベース インフラストラクチャにまたがるパフォーマンスや稼働状況の問題をより効率的に特定して解決できます。その結果、より安定した高性能なアプリケーションにつながります。
v14.0.52 の新機能の詳細な一覧は、リリースノートをご覧ください。
Redgate Monitor は、年次サブスクリプションに基づきサーバーごとにライセンスされます。各サーバー ライセンスにより、いずれかを監視できます:1 サーバー(複数インスタンス)、5 Azure SQL Database、1 クラウド(PaaS)インスタンス、または 1 クラスター ノード。詳細は、Redgate Monitor のライセンス ページをご覧ください。
詳細は、Redgate Monitor の製品ページをご覧ください。