ComponentOne Studio UWPエディションがリリースされました
2016年3月22日プレスリリースMESCIUSスケジューリング&プランニングツールクエリエディターバーコードツールドキュメント & 画像ツールPDFツールチャート コントロールテキストエディタゲージ コントロールグリッド コントロールマップコントロールレポートツールスプレッドシート コントロール

ComponentOne Studio UWPは、Windows 10対応の全デバイス向けのUWPコントロールのスイートです。 デスクトップ、タブレット、携帯電話、およびウエラブル端末のアプリを開発するのに、コードの記述は1回だけで済みます。 ComponentOne Studio UWPには、グリッドとデータ管理、データの可視化、帳票とドキュメント、スケジュール設定、入力と編集、ナビゲーションとレイアウト、およびユーティリティ用のコントロールが含まれています。
特長
簡単な帳票とスケジュール管理
- FlexReportで帳票を生成して、FlexViewerでアプリケーションに組み込み
- PDFにエクスポートした帳票や他のさまざまなPDFドキュメントをPdfViewerコントロールで表示
- Schedulerコントロールで、移動しながらスケジュール調整可能なカスタムアプリを構築
優れたデータの可視化機能
- UWPのデータ可視化コントロールで、機能満載のダッシュボードを作成
- 軽量のスパークラインコントロールで、アプリケーション内でデータをわかりやすく表示
- 使い勝手のよい対話式ゲージでデータを確認
ユニバーサルアプリを一度に開発
- ユニバーサルアプリは、従来のアプリより短時間で開発できます。 XAMLとC#やVBの知識があれば、単一のコントロールセットを用いて、Windows 10対応のあらゆるデバイス向けのアプリを一度に開発できます。
Visual Studioでの作業を最適化
- ComponentOne Studio UWPエディションは、インストール時に、Visual Studioにシームレスに統合されます。 ComponentOne Studioのコントロールがツールボックスに自動的に表示され、IntelliSenseと最新のMicrosoftフレームワークにも対応しているので高い生産性が期待できます。
GrapeCityについて
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