クロスプラットフォームレポートをアプリに導入

List & Label 31は、Windows、macOS、Linux、Androidでスムーズに実行されるレポートにより、アプリのリーチを拡大

クロスプラットフォームレポートをアプリに導入

combit の List & Label は、開発者がデスクトップ、Web、クラウドのアプリケーションに包括的なレポート機能を統合できるようにするソフトウェア開発ツールキットです。データ バインディング、複雑なデータ可視化、使いやすいレポート デザイナーなどの機能に加え、印刷、エクスポート、プレビュー機能も提供します。List & Label はプログラミング言語やデータ ソースに依存せず、開発環境内で情報性の高いレポートを設計し、提供するための柔軟性を開発者に提供します。

List & Label 31 のアップデートでは、クロスプラットフォームでのレポート作成が可能になり、開発者は Windows、macOS、Linux、および Web 環境でレポートを設計、生成、配布できます。この強化により、各プラットフォームで一貫したパフォーマンス、レイアウト精度、データ表現が実現され、複数のプラットフォーム固有の実装を行う必要が減ります。レポート作成プロセスを単一のフレームワークに統合することで、開発者は、OS に関係なく、すべてのユーザーに対して統一されたレポート体験を提供できます。

バージョン 31 で追加された内容の詳細は、リリースノートをご覧ください。

List & Label は開発者ごとのライセンスで、サポート&メンテナンスの 12 か月サブスクリプション付きの Perpetual License として提供されます。詳細は List & Label ライセンス ページをご覧ください。

詳細については、List & Label Enterprise Reporting Edition の製品ページをご覧ください。