JBarCode (日本語版)を購入

JBarCode3.0J(日本語版)-1コアサーバー運用ライセンス

数量:
ご注文を送信いただいた後、状況に合った適切なライセンス オプションを購入できていることを確認するための手続きを行います。
下のフィールドに、既存のシリアル番号、プロダクトキー、または ComponentSource の注文 ID を入力してください。

今すぐライブチャットで、この件についてお困りの場合はご連絡ください。

この情報を手元に用意できない場合は、そのまま進めてください。後ほどメールでご連絡いたします。
詳細:
1個あたりの価格: ...メーカー部品番号: SBT0423当社品番: CSJ-515504-791869
JBarCode 3.0J(ダウンロード版)サーバー運用ライセンス
1 コア サーバー運用ライセンス
配送:
本製品のライセンス条件では、納品前に、お客様の資格を確認する必要があります。
検証プロセスは通常、お客様の最寄りの ComponentSource Office の 営業時間 に行われますが、より早い解決が必要な場合は、他の弊社オフィスでも対応を早めることができます。今すぐライブチャットして、営業しているかどうかを確認し、当社のカスタマーサービスチームにお客様のご要望を伝えてください。
メールでお届け:
  • ライセンス対象確認のため製品番号(英字4桁-数字6桁)が必要です。ライセンス対象確認後に5営業日で開発元のGrapeCityより、ダウンロードURL及び製品番号並びにシリアルナンバーをメールにてご案内申し上げます。
ライセンス:

開発ライセンス:
開発ライセンスは、本製品を使用してバーコードの設計やアプリケーションを開発(コーディング、コンパイル、テストなどの行為をすべて含みます)する際に必要となるライセンスです。コンピュータ1台に対して1ライセンス必要です。

  • ネットワークサーバーに製品をインストールし、複数の端末コンピュータを接続して開発する場合は、同時に使用するかどうかにかかわらず、ネットワークサーバーと端末コンピュータに対してそれぞれライセンスが必要です。
  • 仮想環境など1台のコンピュータに複数のOSをインストールして利用する場合は、1物理OSや1仮想OSごとにライセンスが必要です。


サーバー運用ライセンス:
サーバー運用ライセンスは、本製品を使用して開発したサーバーサイドアプリケーションをテストまたは運用する際に必要となるライセンスです。コンピュータ1台に対して1ライセンス必要で、コンピュータの搭載しているプロセッサーのコア数に応じたライセンスが必要です。

  • 仮想環境など1台のコンピュータに複数のOSをインストールして利用する場合は、1物理OSや1仮想OSごとにライセンスが必要です。

ゴールドサポート:
1 年間の無償サポートを含む以下の内容が含まれます。次年度以降は有償での契約更新が必要ですので、ご注意ください。

  • テクニカルサポート(E-mail サポート)
  • 修正版(アップデート)提供
  • フリーアップグレード
  • オンラインサポート
  • ライセンス登録ホスト名の変更
すべての販売は、当社の標準の 利用規約 に準拠し、さらに当社の 返品ポリシー に準拠します。