InputManPlus for WPF(日本語版)2.0J

新しいコンポーネントJPAddressが追加され、新開発環境に対応。
2月 07, 2018 - 2:00
新バージョン

特徴

新機能

  • 今回から追加した新しいコンポーネントJPAddressは日本の業務アプリケーションに求められる「住所」に関する入力を支援するコンポーネントです。
  • Visual Studio 2017、.NET Framework 4.7/4.7.1に対応しました。

システム変更
現行のInputMan for WPF 1.0J、および旧バージョンJPAddress for .NET 1.0J(WPF 用コンポーネント)との差異は以下の通りです。

InputMan for WPF

  • 開発環境
    • 開発ツールとして「Visual Studio 2010」がサポート対象外となります。
    • 開発ツールとして「Visual Studio 2017」が新たにサポート対象となります。
    • デザインツールとして「Expression Blend 4」がサポート対象外となります。
    • デザインツールとして「Blend for Visual Studio 2017 」が新たにサポート対象となります。
    • OSとして「Windows XP/Vista/8/Server 2003」がサポート対象外となります。
  • 運用環境
    • フレームワークとして「.NET Framework 4/4 Client Profile/4.5/4.5.1」がサポート対象外となります。
    • フレームワークとして「.NET Framework 4.7/4.7.1」が新たにサポート対象となります。
    • OSとして「Windows XP/Vista/8/Server 2003」がサポート対象外となりま

JPAddress for WPF

  • 開発環境
    • 開発ツールとして「Visual Studio 2010」がサポート対象外となります。
    • 開発ツールとして「Visual Studio 2017」が新たにサポート対象となります。
    • OSとして「Windows XP/Vista/8/Server 2003」がサポート対象外となります。
  • 運用環境
    • フレームワークとして「.NET Framework 4/4 Client Profile/4.5/4.5.1」がサポート対象外となります。
    • フレームワークとして「.NET Framework 4.7/4.7.1」が新たにサポート対象となります。
    • OSとして「Windows XP/Vista/8/Server 2003」がサポート対象外となります。
InputManPlus for WPFのスクリーンショット

InputManPlus for WPF(日本語版)

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