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この製品の販売は終了しました。

Syncfusion Essential Studio User Interface Edition (英語版)

Windows と Web のアプリケーション開発を促進する、ユーザー・インターフェイス・コンポーネントの完全なセットです。

Syncfusion 社の製品
2002 年より日本国内にてComponentSourceで販売中。

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本製品の単体販売は終了され、すべてのコントロールはSyncfusion Essential Studio Enterprise Editionに含まれています。

Syncfusion Essential Studio UI 2011 Vol 3がリリース

Released: Aug 10, 2011

Updates in this release

2011 Vol 3の更新項目


Essential Grid

  • フィルタバー -フィルターバーがグリッドの上部とヘッダー列に表示可能に。現行のフィルタリング機能に比べてユーザーフレンドリーな利便性が向上。アプリケーションのランタイムとしても利用可能。
  • PDFとWordのエクスポート -この機能はグループあるいは複数行テーブル、複数行グリッド、サマリー行、グリッドのヘッダーとフッターの利用可能なりました。ユーザーは全ての項目あるいは選択したグリッドの項目を指定してエクスポートできます。

Essential Tools

  • ローてーたーコントロール -ローテーターコントロールは以下をサポートします: イメージ、テキストとテンプレートの水平、垂直、イメージビューアー、自動スクロールとスライドショーモードの自動スクロール、ボタン、マウスホイールナビゲーションタイプ、データソースとロードオンデマンド読込タイプのアイテムのハイライト、マウスオーバー時のリサイズ、カスタマイズ可能なアニメーション等
  • ファイルアップロードコントロール -ファイルアップロードコントロールは複数のファイルを一度にアップロード可能にし、ユーザーが簡単にアップロードできるようにします。
  • リッチテキストエディター内のフォームエレメント -飛躍的なインタラクティブ性とともに、リッチテキストエディターコントロールにフォームエレメントの挿入機能が追加されました。

Essential Chart

  • ドリルダウンのサポート -チャートでクリックイベントが発生したとき、現行の詳細を表示他のチャートへの切替か、このチャート内でドリルダウンして再表示するかのどちらかのドリルダウンのサポートを実装できるようになりました。
  • クライアントサイドのマウスイベント -この機能を使ってユーザー側が必要なチャートを取得することが可能になりました。ユーザーはチャートの詳細やインタラクティブなチャートをクライアントサイドでカスタマイズ可能になりました。MouseDown, MouseUp, MouseMove, MouseClick,やMouseDoubleClickといったクライアントサイドのマウスイベントがサポートされました。

Essential Diagram

  • ダイアグラムの保存と読込 -全てのダイアグラムのプロパティが.xml形式で保存可能になりました。これによりユーザーは.xmlドキュメントの再読み込みによって、作業を継続できるようになりました。

Essential Gantt for WPF

  • ガントコントロール -ガントコントロールはプロジェクトのビューアーとエディターを含んだプロジェクトマネージメントツールです。ビルトインのスケジューリング、リソースアサインメントなどをサポート。データのインポート、エクスポートも可能です。