AS-Report for Java(日本語版) のライセンス

AS-Report for Java(日本語版)のご希望のライセンス条件については、当社のAdvance Software専門のライセンス担当者にお問い合わせください。

開発ライセンス:

  • 1開発ライセンスで 1台の開発端末に製品をインストールして開発することができます。
  • クライアントアプリケーションはロイヤリティフリーです。クライアント環境には自由に配布することができます。
  • サーバーアプリケーション(関連する機能を含む)に組み込んで配布する場合、サーバーライセンスが必要です。

追加ライセンス:開発ライセンスお持ちのユーザー様、もしくは、開発ライセンスと追加ライセンスをセットで購入されるユーザー様に限りご購入いただけます。

サーバーライセンス:

  • 以下のようにサーバーアプリケーション(関連する機能を含む)に組み込んで配布する場合、サーバーライセンスが必要です。
    • Webアプリケーションやサービスとして動作するプログラム。
    • Webアプリケーションやサービスと連動して動作するプログラム。
    • プログラムを用いて作成したファイル、データ等をネットワークを介してほかのコンピュータへ配信、提供する非対話型プログラム。
    • リモートデスクトップなど、他のコンピュータの操作により、特定のコンピュータ上で動作するアプリケーション。
  • ライセンス数は、アプリケーションを配布して本番運用する環境(OS)数分必要です。
  • 運用環境には「サーバー運用ライセンス」が必要です。
  • 待機環境には「サーバー待機ライセンス」が必要です。

サーバーライセンス保守契約:
サーバーライセンスでは無償保守を付属しておらず、別途、有償の保守契約をご用意しております。
有償保守の開始可能期間は、販売開始日から 7 年後まで、販売終了日から 1 年後までのいずれか長い期間となります。最短でも製品の販売開始日から 7 年後までは有償保守をご契約いただけます。

  • 後継製品へのサーバーライセンス無償バージョンアップ
  • 現象の調査、瑕疵の修正
  • 現象発生時の 3 営業日までの現象の確認、原因の調査
  • 動作確認環境(OS)、または代替環境の構築
  • 原因特定後のスケジュール報告
  • アップデート公開前の暫定モジュールの個別送付
  • アップデート公開の連絡

ライセンス契約書