GoLand(日本語版)
Go言語で開発するためのクロスプラットフォームIDE
JetBrains 社の製品
2007 年より日本国内にてComponentSourceで販売中。
価格:¥ 51,700 (税込)〜 バージョン: 2025.1 新機能 更新日: May 12, 2025
GoLand(日本語版)のご希望のライセンス条件については、当社のJetBrains専門のライセンス担当者にお問い合わせください。
GoLand(日本語版)の商用ライセンスを提供できます。これには、新しいサブスクリプション、サブスクリプションの更新、失効したサブスクリプションの更新、開発者向けライセンスの追加が含まれます。
Commercial Annual Subscription - for legal entities, including companies and organizations (both for-profit and non-profit), requiring the software for general commercial use. A legal entity may use the software under the Business Subscription on any computer, operating system, and by any developer within a legal entity, provided that the total number of concurrent users never exceeds the number of subscriptions purchased by that legal entity.
Commercial Annual Subscription includes:
GoLand(日本語版) のライセンスは、サブスクリプション契約が切れると特定のバージョンのソフトウェアだけを利用できる制限付き永久ライセンスです。 このライセンスには、不具合を修正したバージョン、つまり「X.Y.Z」というバージョン番号のZの部分が増えたリリースも含まれます。
年間サブスクリプション契約を結ぶと、その時点で利用できる正確なバージョンの制限付き永久ライセンスが付与されます。
サブスクリプション契約が切れた場合は、サブスクリプション期間の開始時点で使用可能だったバージョンのソフトウェアだけを使用できます。 サブスクリプション期間中にリリースされたアップデートを使用することはできません。
商用(ビジネス)ライセンスは、法人のお客様向けの標準ライセンスです。 ライセンスを購入するのは組織で、その組織に属する個人がソフトウェアを使用できます。
個人用ライセンスは、個人のお客様がソフトウェアを自分で使用するために自分でお金を出して購入するライセンスです。 個人用ライセンスは、ComponentSourceから購入できません。また、法人が購入したり、返金したり、個人の購入代金を立て替えることはできません。
詳しくは、JetBrainsのサブスクリプションのオプションをご覧ください。
アップグレードのオプションでは、1つのIDEの既存のサブスクリプションを別のIDEに切り替えることができ、連続契約割引の特典もそのまま残ります。 GoLand(日本語版)から、IntelliJ IDEAまたはJetBrains All Products Packにアップグレードできます。 お客様のご希望に合わせてお見積りいたします。ご遠慮なくお問い合わせください。
はい。既存のサブスクリプションパックの商用年間サブスクリプションを購入してください。 詳しくは、当社にお問い合わせください。
EメールおよびJetBrainsのWebサイトで迅速かつ無制限のサポートを提供しています。 問題の70%以上が、1回の対応で解決しています。
JetBrainsのアカウントを使用するとJetBrainsソフトウェアをオンラインで簡単にアクティベーションできます。 オフラインのアクティベーションコードを使用することもできます。
GoLand(日本語版)の新規ライセンスを購入すると、同じソフトウェアの旧バージョンも使用できます。 GoLand(日本語版) のサブスクリプションには下位互換性があり、ダウンロード可能なバージョンであればどのバージョンでも使用できます。 2015年11月2日以降にリリースされたバージョンは、JetBrainsアカウントのユーザー名とパスワード、またはアクティベーションコードを使ってアクティベーションできます。 2015年11月2日より前にリリースされたバージョンをアクティベーションするには、JetBrainsのサポートからレガシーライセンスキーを入手してください。
はい。 同じ組織に属する開発者間で譲渡できます。 ライセンスの管理担当者が、開発者のJetBrainsアカウントにライセンスを割り当てたり、取り消したりできます。