TeamCity On-Premises(英語版)
継続的な統合とビルド管理のソリューション
JetBrains 社の製品
2007 年より日本国内にてComponentSourceで販売中。
価格:¥ 497,860 (税込)〜 バージョン: 2026.1 新機能 更新日: May 11, 2026
TeamCity On-Premises(英語版)のサーバーライセンス(ビルドエージェントの数は3~100)の購入とサブスクリプションの更新を承ります。
ライセンスについて詳しくは、JetBrains使用許諾契約書をご覧ください。
TeamCityはOn-PremisesとCloudの製品バリアントが利用できます。
TeamCity On-Premises(英語版) のライセンスは永久ライセンスです。 サブスクリプションを更新しなくても、元のサブスクリプション期間中にリリースされた最新バージョンのソフトウェアを引き続き使用することができます。
サブスクリプション契約が終了しても、元のソフトウェアを使用できますが、今後リリースされるアップデートや新バージョンは利用できません。 アップデートや新バージョンを利用するには、サブスクリプションを更新する必要があります。
サブスクリプション契約期間が過ぎている場合は、失効したサブスクリプションの更新オプションを購入すると、最新バージョンのソフトウェアにアクセスできます。
はい。既存のサブスクリプションパックの商用年間サブスクリプションを購入してください。 詳しくは、当社にお問い合わせください。
EメールおよびJetBrainsのWebサイトで迅速かつ無制限のサポートを提供しています。 問題の70%以上が、1回の対応で解決しています。
JetBrainsのアカウントを使用するとJetBrainsソフトウェアをオンラインで簡単にアクティベーションできます。 オフラインのアクティベーションコードを使用することもできます。
TeamCity On-Premises(英語版)の新規ライセンスを購入すると、同じソフトウェアの旧バージョンも使用できます。 TeamCity On-Premises(英語版) のサブスクリプションには下位互換性があり、ダウンロード可能なバージョンであればどのバージョンでも使用できます。 2015年11月2日以降にリリースされたバージョンは、JetBrainsアカウントのユーザー名とパスワード、またはアクティベーションコードを使ってアクティベーションできます。 2015年11月2日より前にリリースされたバージョンをアクティベーションするには、JetBrainsのサポートからレガシーライセンスキーを入手してください。
はい。 同じ組織に属する開発者間で譲渡できます。 ライセンスの管理担当者が、開発者のJetBrainsアカウントにライセンスを割り当てたり、取り消したりできます。