React アプリケーションでのグリッド データの表示
Ignite UI for React 23.1 (18.3.0) では、新しいデータ グリッドを追加。データを高度に視覚化すると共にあらゆるデバイスでの高いパフォーマンスを実現。

Infragistics Ignite UI for React は、データ量の多いレスポンシブなWebアプリケーションを構築するための包括的な React コンポーネント群です。データグリッド、チャート、グラフ、ゲージ、その他の UI コンポーネントなど、多彩なコントロールを提供します。
バージョン 23.1(18.3.0)では、新しい React Data Grid が追加されます。このグリッドは、Infragistics Angular、Blazor、Web Components の各グリッドと設計および機能を共有しています。最小限のコーディングと構成でデータを効率よくバインドし、表示できます。データ編集、選択、フィルタリング、ソート、グループ化、ピン留め、ページング、テンプレート、列の移動、エクスポートなどの機能を備えています。Excel のようなキーボードナビゲーションにより、ユーザーはおなじみのショートカットを使って、グリッドを素早く簡単に操作できます。Ignite UI for React のデータグリッドでは、CSV、Excel、PDF など、さまざまな形式にデータを書き出せます。
バージョン 23.1(18.3.0)で追加された内容の完全な一覧は、こちらの リリースノート をご覧ください。
Infragistics Ignite UI for React は、以下の製品で購入できます: