.NET 10 & VS Visual Studio 2026に対応

1月 23, 2026
ComponentOne 2025J v2では、最新の.NET 10およびVisual Studio 2026への対応を中心に、多様な開発シーンを支える新機能が追加されました。

ComponentOneはデスクトップ、Web、モバイルに対応した.NETアプリケーションの開発を可能にします。小規模な社内システムから大規模エンタープライズシステムまで、業務システムのあらゆるニーズに柔軟に対応し開発生産性を大幅に向上させます。

最新バージョンComponentOne 2025J v2では、6つの主要エディション(WinForms/WPF/WinUI/ASP.NET Core/Blazor/.NET MAUI)全てで.NET 10対応コンポーネントを提供しています。これにより.NET 10のパフォーマンス向上メリットを活かしたアプリケーション開発が可能となります。また、統合開発環境の最新バージョンであるVisual Studio 2026にも正式に対応し、プロジェクトテンプレートやツールボックスの利用をスムーズに行えるようになりました。この対応により、.NETアプリケーション開発者は最新の技術基盤を活用しながら、堅牢で高速な業務アプリケーションを構築できます。ComponentOneはデスクトップ、Web、モバイル向けの豊富なUIコンポーネントを揃えており、それぞれのプラットフォームで統一された開発体験を提供します。

2025J v2での新機能一覧は、リリースノートを参考ください。

ComponentOneのライセンスは、開発者ごとに付与されるユーザーライセンスで、対象開発者は最大3台のマシンにインストール可能でで、ランタイムライセンスフリーです。なお、サブスクリプション契約期間中の無償バージョンアップや日本語によるE-mail技術サポートを無制限に受けることができます。詳細は、ComponentOneのライセンスページ をご参考ください。

ComponentOneの各エディション製品詳細及び販売情報は、以下のページをご参考ください。