匿名2023年4月24日·Japan既にサポートで認識頂いたのもありますが、幾つかバグあり回避策を採らねばならない状況にあります。昔のDelphiは殆どバグが無かったと記憶しています。 Windowsアプリの開発は流石ですが、AndroidやiOSアプリは技術情報が不足していてハードルが高いと思われます。 ※例えば、最新のJDKが入っている環境にDelphiを導入すると、Delphiインストーラーに含まれるJDKのバージョンが古いためにJDKが導入できず、設定を見直す必要がありますが、そういった情報が少ないです Delphiをずっと使い続けて来られた方には重宝するツールですし、FireMonkeyは非常に楽しいと感じますが、初心者にはお勧めできないと感じますし、情報量が少ないのでストレスになるかと。それでも大金を出して購入しているので、絶対に使い倒したいと思っています。
工藤伸治2018年12月27日·Japan私は20年以上前にdelphiを使って開発をしていまして、その後UNIXのシステムを扱う様になってからWindowsのプログラム作成からは離れていましたが、この度再びWindowsのプログラムを作成しなければ成らなく成ったので購入をしたのです。 大きなシステムを作ってもパスカルのお陰でミスが無く、バグが無いシステムを作れる事が大きな特徴だと考えます。 Windowsのプログラムでは画面を作成するのが大変です。 画面とのリンクが又やっかいです。 その点delphiでは簡単に画面とのリンクが出来る点が気に入って購入しました。 他の人間は私の様なプログラムの書き方をするとは思いませんが、今回は医療総合システムでWindows側のプログラムはdelphiを使いたいと考えています。
荏原2018年10月22日·JapanTurboPASCAL時代からのユーザーです。QuickReportが離せずDelphi7以来のアップデートですが、FastReportで作る楽しみが(悩み)が増えました。(笑)応援しています。