ActiveReports for .NET Standard(日本語版)
帳票アプリケーション用の .NET開発コンポーネント。
MESCIUS (旧社名:GrapeCity) 社の製品
1996 年より日本国内にてComponentSourceで販売中。
価格:¥ 242,000 (税込)〜 バージョン: 20.0J 新機能 更新日: Mar 25, 2026 ![]()
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ActiveReports for .NET Standard(日本語版)のご希望のライセンス条件については、当社のMESCIUS (旧社名:GrapeCity)専門のライセンス担当者にお問い合わせください。
ActiveReports for .NET Standard(日本語版)のすべてのエディション、新規、更新、旧バージョン、英語版をご案内させて頂きます。
開発ライセンス:1つライセンスで、同一の開発者が利用するコンピュータ3台までインストールが可能です。ランタイムフリーです。
開発バージョンアップライセンス:対象となる旧バージョンActiveReports for .NET Standardの2世代前までの旧バージョン所有ユーザーを対象対象です。ランタイムフリーです。
コアサーバーライセンスについて(2コア単位)
本製品を使用して開発したサーバーアプリケーションを配布する場合は、運用サーバーに対するコアサーバーライセンスが必要です。
保守サービス
ユーザーライセンスには、ご購入から1年間ご利用可能な保守サービスが無償で付属します。1年後以降も保守サービスを継続利用される場合は、有償での契約更新が必要となります。
保守サービスの更新
保守サービス契約期間内に次の1年の更新を受け付けていますので、契約期間が満了を迎える前にお手続きください。契約満了前にお手続きすることで、製品の開発ライセンスよりも安価な価格で契約更新が可能です。なお、ライセンスを複数持っている場合、お手持ちのライセンスの形態をご確認ください。それに対応する保守サービス契約で更新いただけます。
※ご注意:一部製品はフリーアップグレード手続き時、複数開発パックの更新では無く、以下のようにライセンス数量に合わせて本数のご購入が必要な場合はあります。
はい、サブスクリプションは1年単位の契約です。初年度はご契約日から12カ月後の月末までの契約期間となります。
開発したアプリケーションはクライアントサイドアプリケーションならランタイムフリーで配布できますが、サーバーサイドアプリケーションなら運用環境への配布のために別途「コアサーバーライセンス」のご購入が必要になります。
本製品のライセンスは「ユーザーライセンス」となりますので1名の開発者につき1ライセンスが必要になります。
3台まで同時インストールができます。
はい、サーバーへの導入の際に別途コアサーバーライセンスが必要です。
コアサーバーライセンスの構成単位は、「2コア」です。そのため1つの運用サーバーのCPUコア数が2コア以上の場合は、コアサーバーライセンスがそのCPUコア数を上回るように必要です。
6コアの運用サーバーを1台で運用する場合、「コアサーバーライセンス × 数量3」が必要です。
尚、1つのコアサーバーライセンスを分割して異なるサーバー間(仮想や物理を問いません)で共有することはできません。そのため、それぞれのサーバーに対して必要です。例:1コアの運用サーバーを2台で運用する場合、「コアサーバーライセンス × 数量2」が必要です。