ComponentOne Enterprise(日本語版)

.NETアプリ開発で活用できるオールインワン。

GrapeCity 社の製品
1996 年より日本国内にてComponentSourceで販売中。

価格:¥ 150,000 (税抜)〜 バージョン: 2019J v3 新機能 更新日: Dec 4, 2019 レビューの平均スコア: 5.00レビューの平均スコア: 5.00レビューの平均スコア: 5.00レビューの平均スコア: 5.00レビューの平均スコア: 5.00 (1)

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ComponentOne Enterprise(日本語版) の主な機能

ComponentOne Studio Enterprise(日本語版) の主な機能

Studio Enterpriseの機能と特長

あらゆるプラットフォーム要件に応える
ComponentOne Studio EnterpriseはWindowsフォーム、ASP.NET、WPF、Silverlightの各プラットフォーム向けのコンポーネントを収録しています。どのプラットフォームにも業務アプリケーションで要求される機能を満たすコンポーネントをバランスよく揃えているので、デスクトップアプリケーションからWebアプリケーション開発まで高度な機能を持った業務アプリケーションを開発できます。

さまざまな案件で何度も利用
ComponentOne Studioは業務アプリケーションで要求される機能を満たすコンポーネントを多数収録しています。たとえば、基幹データの表示や編集には対話性の高いユーザーインタフェースを備えたグリッドコンポーネントを利用でき、帳票システムはグラフィカルなテンプレート設計の帳票コンポーネントで開発できます。また、販売傾向などの分析にはデータを視覚化できるチャートコンポーネントが最適です。このように多様なシステム開発に活用できるコンポーネントを各プラットフォームそれぞれに用意していますので、あらゆる案件の幅広いニーズに繰り返し利用できます。

コーディング作業を軽減して開発期間を短縮
ComponentOne Studioに収録しているコンポーネントは、どれも豊富なプロパティやメソッドを備えています。高度な機能でも簡単に実装することができ、開発者のコーディング作業を大幅に軽減します。直観的にプロパティ値をセットするためのスマートタグやエディタ、ウィザードやデザイナといったGUIもあわせて提供していますので、コーディングに不慣れな開発者でもすぐに使いこなすことができます。

学習期間も費用も。トータルコストを抑える
ComponentOne Studioは使い続けるほど、ランニングコストを削減できます。幅広いニーズを満たすコンポーネントを多数収録しているため、複数の開発ツールを揃える必要がなくイニシャルコストを抑えます。また、さまざまな案件で繰り返し利用することで開発者のスキルが向上し、学習時間や開発にかかる期間を短縮できます。開発ツールの統一は保守メンテナンスコストの削減にもつながるのでトータルでの収益向上にも貢献します。

最新の開発環境やテクノロジーに対応
ComponentOne Studioは最新技術に迅速に対応します。統合開発環境やOSのアップデート、あるいはWPF、Silverlightといった新しいフレームワークが登場するごとにコンポーネントを追加収録するなど常に最新技術を開発者の皆さまに提供してきました。新しい環境が登場しても安心してご利用いただける製品です。ComponentOne Studio Enterprise のコントロールは、Visual Studio 2012 を完全にサポートします。

テーマのサポート - Windows 7 および Microsoft Office
すべての新しいコンポーネントには、最新の UI 設計トレンドに基づくテーマがパッケージ化されています。洗練されたプロフェッショナルな外観のコントロールを作成することで、一歩抜きん出たアプリケーションを作成できます。

ActiveXコンポーネントをまとめて .NETへ
ComponentOne Studioは多様な機能を装備した .NET Frameworkコンポーネントのトータルパッケージです。デスクトップでもWebアプリケーションでも .NET開発案件はすべてカバーすることができるので、ActiveXコンポーネントで開発したアプリケーションを .NETに移行する際にもツールの購入にかかるコストを抑えられます。

安心のサブスクリプションサービス
サブスクリプション契約期間中に新しく追加されたコンポーネントや、最新バージョンのコントロールがすべて利用できます。ComponentOne Studioは、年間3つのメジャーリリースを含む、競争力あるリリーススケジュールを設定しています。さらに、技術サポートはサブスクリプション契約に含まれていますので、契約期間中は何度でも弊社の日本語テクニカルサポートをご利用になれます。

ComponentOne Studioの製品構造

ComponentOne Studio は、プラットフォームやターゲットデバイスに合わせて「for Windows Forms」「for ASP.NET」「for Silverlight」「for WPF」「for WinRT XAML」の エディションと、これらすべてのコンポーネントを収録した「Enterprise」、さらにヘルプ作成ツール、およびSilverlight アプリケーションの軽量化ツールを追加した「Ultimate」ので構成されています。

  C1 Studio Ultimate C1 Studio Enterprise
ComponentOne Studio for Windows Forms
ComponentOne Studio for ASP.NET
ComponentOne Studio for Silverlight
ComponentOne Studio for WPF
ComponentOne Studio for WinRT XAML
ComponentOne Doc-To-Help  

ComponentOne TouchToolkit for WinForms

ComponentOne TouchToolkit for WinFormss は、この種のものとしては業界初のツールキットとして、新鮮味あふれる使用感をアプリケーションに提供します。タッチサポートは、コントロールレベルだけに留まりません。この最先端のツールキットを使用することで、ジェスチャサポートなどの最先端のタッチ機能をアプリケーション全体に追加することができます。

開発者が複雑な手順を実行しなくてもタッチ対応アプリケーションを作成および更新できるように作成されています。TouchToolkit for WinForms を使用してみるには、以下に一覧するコントロールの1つをデザインサーフェスにドラッグ&ドロップし、必要なプロパティを設定し、アプリケーションをリビルドします。これだけです。 数回クリックするだけで、多数のタッチデバイスをサポートするエンタープライズアプリケーションが出来上がります。