ComponentOne Studio for Windows Phone(日本語版)
ComponentOne Studio for Windows Phoneは、Visual StudioおよびExpression BlendであらゆるジャンルのWindows Phoneアプリを開発できるコンポーネントセットです。
MESCIUS (旧社名:GrapeCity) 社の製品
1996 年より日本国内にてComponentSourceで販売中。
グリッド、チャート、帳票、ナビゲーション、入力支援、データ視覚化など幅広いカテゴリのコンポーネントを収録。合計20個のコンポーネントにより業種や職種を問わず幅広い案件で使用できます。また複数の開発案件で繰り返し利用することで初期費用やツールの学習コストの削減といった開発費全般のコストダウンをもたらします。 収録しているコンポーネントはすべてメトロUI のデザインおよびインタラクションのガイドラインをサポートしています。開発者はデザインに工数をかけずWindows Phoneのルック&フィールにマッチしたアプリケーションを簡単に開発できます。ComponentOne Studio for Windows Phoneは、これからWindows Phone開発をはじめたいという目的に最適な製品です。

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ComponentOne Studioでできること
あらゆる分野のモバイル開発に活用したい
ComponentOne Studio for Windows Phoneは幅広い分野にわたり20種類ものコンポーネントを収録しています。for Windows Phoneが提供するデータグリッドはWindowsフォームなどでも実績のあるFlexGridを採用。簡単に業務データを取得しWindows Phone上で閲覧することができます。さらに、そのデータをさまざまなグラフでビジュアライズすることも可能です。ほかにも入力フォーム作成のためのUI部品やナビゲーションなど汎用的なコントロールに加え、Excel入出力やPDFビューワなど他の媒体との情報共有に優れたコンポーネントも提供しています。複数の案件で繰り返し利用でき、開発ツールの選定やその学習にかかる工数を大幅に削減。モバイル環境でのあらゆる業務アプリニーズに応えます。
Visual Studioでスマートフォンアプリを開発したい
ComponentOne Studio for Windows PhoneはVisual...