ComponentOne for WPF(日本語版)

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MESCIUS (旧社名:GrapeCity) 社の製品
1996 年より日本国内にてComponentSourceで販売中。

価格:¥ 143,000 (税込)〜 バージョン: 2025J v2.1 新機能 更新日: Apr 22, 2026 レビューの平均スコア: 4.00レビューの平均スコア: 4.00レビューの平均スコア: 4.00レビューの平均スコア: 4.00レビューの平均スコア: 4.00 (3)

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ComponentOne for WPF(日本語版)2021J v2

Released: Sep 7, 2021

2021J v2 での更新項目

機能

  • .NET5対応コントロールの追加:PropertyGrid、ContextMenuが.NET 5に対応します。また、FlexGridやFlexChartなどの一部のコントロールでは.NET Core(.NET 5)に対応したWPFのXAMLデザイナで利用可能な「Quick Actions(Suggested Actions)」(Windows Formsのスマートタグのような機能)に対応しています。各コントロールでよく利用するプロパティの値をXAMLデザイナから設定することができるようになります。今後のリリースでも引き続き.NET 5および.NET 6へ対応していきます。
  • FlexGridの強化:列メニューからソート、グループ化、フィルタリング、列サイズの変更が設定できるようになります。また、セルのスタイル(背景色、前景色、境界線)を以前より簡単に設定できるようになります。さらに.NET 5対応コントロールではExcel出力ができるようになりま
  • DataFilterの強化:さまざまなデータに対して「Greater Than(~より大きい)」や「Starts With(~で始まる)」などより正確な条件付きフィルターを設定できるようになります。さらに「And(~と)」と「Or(~または)」を使用して複数の条件付きフィルターを設定できるよう
  • FlexPivotの強化(.NET 5):範囲のグループ化をサポートします。「1~100」や「1月~3月」などの範囲を設定して、必要に応じてデータをグループ化および集約できるようになります。
  • Calendarの強化(.NET 5):日付範囲の選択をサポートします。
  • C1PrintDocumentの再導入:C1PrintDocumentは、従来のC1Report(サポート終了)から分離されました。C1PrintDocumentでは、ドキュメントをコードで完全に作成したり強力で柔軟なデータバインディングモデルを使ってデータベースにバインドすることができます。