ComponentOne for UWP(日本語版)

ComponentOne Studio for UWPは、ComponentOne Studioのうち、UWPアプリケーション開発用の機能に限定されたエディションです。WinRT XAMLエディションをベースに開発した50以上のUWPコントロールのほか、新たにFlexシリーズのコントロールが含まれます。ComponentOne Studio for UWPは、デスクトップからタブレット、ウェアラブルデバイスまで、すべてのWindows 10デバイス上で動作し、業務アプリケーションで要求される機能を満たすコンポーネントのフルセットを提供します。

ComponentOne Studio for UWPの機能/特長

強力で魅力的なデータの視覚化
縦棒、横棒、折れ線、面、散布図などの一般的なグラフやロウソク足、HLOCチャートなどの専門グラフを組み合わせた表示を実現するFlexChartと、円グラフに特化し、単一のデータリストをより簡単に円グラフやドーナツグラフで表すことができるFlexPie。よりシンプルで、より軽い、小さなスペースに表示できるSparkline、タッチ対応の地図コンポーネントMaps。ComponentOne Studio for UWPに収録されている多様なデータ視覚化コンポーネントを使用し、ダイナミックなダッシュボードを作成してください。

Outlookスタイルのスケジュール管理
Schedulerを使用すると、開始時刻と終了時刻を設定した予定、終日の予定、定期的な予定、アラームやラベルなど、Microsoft OutlookやWindowsのカレンダーアプリケーションのようなスケジュールアプリケーションを短時間で作成できます。データ連結、データのインポート、エクスポート、タッチ操作を完全にサポートします...

最新ニュース

ComponentOne for UWP(日本語版)2019J v1
ComponentOne for UWP(日本語版)2019J v1
FlexGridのフルテキストフィルターをサポート。
ComponentOne for UWP(日本語版)2018J v3
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FlexGridのSparklineコントロールとの統合とソートアイコンのカスタマイズが可能に。
ComponentOne for UWP(日本語版)2018J v2
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FlexChartのヒートマップの追加。
ComponentOne Studio for UWP(日本語版)2018J v1
ComponentOne Studio for UWP(日本語版)2018J v1
ExpressionEditorエディタがTreeViewとも連携して利用可能。
ComponentOne Studio for UWP(日本語版)2017J v3
ComponentOne Studio for UWP(日本語版)2017J v3
ExpressionEditor for UWP が正式リリース、その他追加可能、機能向上多数。
ComponentOne Studio for UWP(日本語版)2017J Vol2
ComponentOne Studio for UWP(日本語版)2017J Vol2
新しいコンポーネントのPDFDocumentSource for UWPとFlexReportの新機能が追加。

価格:¥ 100,000 (税抜)〜

ユーザーライセンス: 1ユーザーライセンスで使用権を得るひとりのユーザーが、ユーザーが使用する上限3台のマシンに製品をインストールして使用できるようになります。たとえば、1人の開発者がデスクトップPCとノートPCを併用して開発を行っている場合などでは、1つのユーザーライセンスで利用することが可能です。 ランタイムライセンスフリー。 サブスクリプション: ComponentOne Studio...

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  • UWP Controls

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