ComponentOne Studio for WinRT XAML(日本語版)
ダウンロード版で即納できます。
MESCIUS (旧社名:GrapeCity) 社の製品
1996 年より日本国内にてComponentSourceで販売中。
ダウンロード版で即納できます。
Visual StudioおよびExpression Blendであらゆるジャンルのアプリケーションを開発できるWindowsストアアプリ用コンポーネントセット。ComponentOne Studio for WinRT XAMLは、グリッド、チャート、入力支援、データ出力、文書の表示など、幅広いカテゴリのコンポーネントを収録されています。多様なコンポーネントの中から必要なものを選んで使用するという開発スタイルは、さまざまな開発案件に柔軟に対応できるだけでなく、ツールを利用し続けることによる人材のスキルアップ、ランニングコストの削減といったメリットをもたらします。コンポーネントセットは、これからWindowsストアアプリ開発を始める場合や、今後長くWindowsストアアプリ開発に利用したい場合に最適な製品です。
ComponentOne Studio for WinRT XAMLを選択する理由
Windowsランタイムの補完
Studio for WinRT XAML は、日付/時刻ピッカー、カレンダー、データの視覚化、レイアウトパネル、マスク付きテキスト、数値入力など、Windowsランタイムにはない多くのコントロールと機能を提供します。
強力で魅力的なデータの視覚化
30以上のグラフ種別、柔軟なデータ連結、実行時操作などを備えた最先端のグラフコントロールChart と、小さなスペースに表示できるチャートコントロールSparkline を収録しています。スタイル、アニメーション、マーカー、リアルタイム更新などの機能を使用して、ダイナミックなダッシュボードを作成してください。
ドキュメントとレポートの表示
Windowsストアアプリケーションにドキュメント表示機能を追加します。 PdfViewer を使用すると、Adobe ReaderなしでPDF文書を表示でき、スムーズなページナビゲーションとズームをサポートします。
開発時間の削減
収録されるコントロールは、他のXAML製品(WPF/Silverlight)と同じコードベースを共有し、一部を除いて同等の機能およびAPIを持ちます。XAML/C#/VBコードを再利用して、Windowsストアアプリの開発時間を短縮することができます。
データの編集、ソート、フィルタ処理
Windowsランタイムではグリッドデータ編集コントロールは提供されません。FlexGrid を使用すれば、Exceライクなデータの表示および編集ができます。 また、CollectionView を使用すると、任意のリストコントロールでソート、フィルタ処理、グループ化を実行できます。
統一感のあるModern UIテーマ
Studio for WinRT XAMLは、Modern UIデザインとマイクロソフト独自の操作ガイドラインをサポートします。各コントロールはストアアプリ用のライトおよびダークテーマをサポートし、統一された外観で表示できます。